参議院 · 秋田選挙区
石井浩郎いしい ひろお
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年2月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:石井浩郎議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石井浩郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
よく出ている会議
質疑・質問 6 答弁 23 議事整理 124 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 114 | |
| 参議院 内閣委員会 | 10 |
議事整理(124件)
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政府開発援助等及び沖縄・北方問題対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
以上で説明の聴取は終わりました。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致しました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより請願の審査を行います。 第一二四八号北方領土返還促進に関する請願を議題といたします。 まず、特別調査室長から説明を聴取いたします。有安第一特別調査室長。
ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一日、越智俊之君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として松山政司君及び青山繁晴君が選任されました。 ─────────────
多数と認めます。よって、本決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、岩屋外務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。岩屋外務大臣。
ただいまの羽田君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
政府開発援助等及び沖縄・北方問題対策樹立に関する調査を議題といたします。 羽田君から発言を求められておりますので、これを許します。羽田次郎君。
御異議ないと認めます。 それでは、理事に下野六太君を指名いたします。 ─────────────
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、三上えり君、石垣のりこ君、伊藤孝江君、小林一大君、猪口邦子君、永井学君、高木真理君、窪田哲也君及び青山繁晴君が委員を辞任され、その補欠として勝部賢志…
本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、下野六太君が委員を辞任され、その補欠として窪田哲也君が選任されました。 ─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石橋通宏君が委員を辞任され、その補欠として高木真理君が選任されました。 ─────────────
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。