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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京3区(選挙区の公開データ)

石原宏高いしはら ひろたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

515大臣・副大臣・政務官としての答弁
47議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

石原宏高議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石原宏高議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石原宏高議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 47 答弁 515 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会231
衆議院 環境委員会228
参議院 決算委員会28
衆議院 予算委員会16
参議院 行政監視委員会8
参議院 予算委員会3
参議院 本会議1

答弁(515件)

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答え申し上げます。 エコチル調査は、化学物質等の環境要因が子供の健康に与える影響を解明し、適切なリスク管理体制の構築につなげることを目的として、環境省が二〇一一年に開始した大規模な国家プロジェクトの全国調査であります。 約十万組の親子の御協力の下、今年九月までに五百五十四編の学…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

未然防止原則や予防的な取組方法の考え方については、閣議決定している累次の環境基本計画において、環境政策の原則の一つとして位置づけているところであります。 その上で、地球温暖化対策、生物多様性の保全、化学物質対策、大気汚染防止など各分野においても、こうした考え方が具体的な政策に落と…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答え申し上げます。 化学物質は、今や私たちの日常生活に不可欠なものである一方、有害な面も持ちます。したがって、持続可能な社会の実現に向けて、化学物質の環境リスクの低減に取り組むことが重要であります。 このため、化学物質の製造から使用、排出、廃棄に至るライフサイクル全体で環境のリ…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

環境省では、国立公園の優れた自然を生かした自然体験活動の充実、利用拠点の魅力向上等を官民連携により進めております。地域経済の活性化や自然保護への再投資を図る国立公園の満喫プロジェクトを推進しているところであります。 一方で、一部の地域では過度な混雑等の問題が生じており、例えば富士…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今年度、熊による死亡者数は過去最多となるなど、国民の安全、安心を脅かす深刻な事態となっており、強い危機感を持っております。 熊が人里に出没する主な要因は三点。まず、個体数の増加、また、里山利用の縮小等により、人の生活圏の周辺が熊の生息に適した環境に変化しつつあること、また、餌とな…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

勝俣委員におかれては、政務官時代に環境影響評価法の対象に大規模太陽光発電を加える制度改正に御尽力いただき、感謝を申し上げます。 再エネの適切な導入には、環境への適正な配慮や地域との共生が大前提であるというふうに思います。地域と共生できないような再エネはしっかりと抑制し、促進すべき…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

近年、気候変動による記録的な高温や極端な大雨などの異常気象が国内外で毎年のように発生しており、気候変動適応策の推進はますます重要となってきております。 今回のCOP30では、適応に関する世界全体の目標、GGAに関する指標が主要な課題の一つとなっており、各国の代表からも適応を重視す…

2025年11月25日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

勝俣委員にお答えを申し上げます。 COP30の開催地は、深刻な熱帯雨林の減少について発信するため、ブラジルのアマゾン地域の都市であるベレンが選ばれたというふうに承知しております。 世界では地政学的に困難な状況が続く今こそ、揺らぐことなく、パリ協定の一・五度目標の達成に向けた各国の…

2025年11月14日参議院 予算委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

串田委員にお答え申し上げます。 動物の虐待は、道義的にも法的にも許されるものではありません。また、動物虐待の動画を投稿することについても、動物愛護の観点から許されないものというふうに認識をしております。 環境省では、動物の虐待事案に対応することになっている都道府県等が適切に対処す…

2025年11月14日参議院 予算委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

横山委員にブルーカーボンについて御質問いただきまして、誠にありがとうございます。 二〇五〇年のネットゼロの実現には吸収源対策が不可欠であります。中でも、ブルーカーボンによるCO2の吸収、固定量については、御指摘のとおり、二〇四〇年度二百万トンとの目標を設定し、取組を推進していると…

2025年11月14日参議院 予算委員会第3号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

お答え申し上げます。 熊による人身被害の防止には、科学的な根拠に基づく個体数管理の徹底が重要な取組の一つと考えております。本日、木原官房長官の下、取りまとめたクマ被害対策パッケージにもこうした考え方を位置付けているところであります。 環境省では、これまで都道府県等に対し、熊の捕獲…

2025年11月14日衆議院 環境委員会第1号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣の石原宏高です。 第二百十九回国会における衆議院環境委員会の御審議に先立ち、環境政策及び原子力防災に関する私の考えを申し述べ、委員各位の御理解と御協力をお願いいたします。 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるとい…

2025年11月7日衆議院 予算委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今ちょっと発言があれだったんですが、補正予算に熊対策として確保しながら、その予算を使っていただけるようにしていきたいと思っています。

2025年11月7日衆議院 予算委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

既に自治体にガバメントハンターがいらっしゃるところもありますが、補正予算、これから組まれますけれども、その予算なんかも通じて可及的速やかに募っていきたいと思います。

2025年11月7日衆議院 予算委員会第2号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

池田委員に回答させていただきます。 銃器による熊の捕獲経験を有するハンターの数は、環境省が把握しているだけで全国で三千人程度であり、銃猟や熊の生態に精通する地域の猟友会の皆様など民間の方々に御尽力いただいているものと承知しております。 地域住民の安全を確保するため命懸けで活動され…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。