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衆議院 · 鳥取1区(選挙区の公開データ)

石破茂いしば しげる

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選14回

2,807大臣・副大臣・政務官としての答弁
9議員として質問・討論した発言(5日・5の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年8月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

石破茂議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石破茂議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石破茂議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 9 答弁 2,807 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 予算委員会1,202
参議院 予算委員会1,100
参議院 決算委員会96
両院 国家基本政策委員会合同審査会75
衆議院 本会議75
参議院 本会議64
衆議院 文部科学委員会29
衆議院 財務金融委員会29
参議院 財政金融委員会26
参議院 内閣委員会25
参議院 厚生労働委員会23
参議院 文教科学委員会22

答弁(2,807件)

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

ここ数年、アメリカの日本に対する投資は、世界各国の中で一番でございます。アメリカも日本に対して投資を行ってきているのでありまして、引き続きアメリカの日本に対する投資というものは促してまいりたいと考えております。単に日本がアメリカに投資をして、日本国内の雇用を失わしめるというような…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

そのようなことはゆめさら考えておりません。 そして、先ほど、どなたでしょうね、経産省のどなたでしょうか。是非、誰が言っているということを明らかにしていただきませんと議論になりません。 私どもとして、今までの積み上げた額というものをベースといたしまして、トランプ大統領と会談をする前…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

御指摘のガザ地区支援会議、これを七月に、マレーシアあるいは日本、これらが共同で開催するということで合意をするということになっております。 私は、三十数年ぶりにマレーシア、インドネシアを訪問をいたしました。当選二回のときに行って以来です。その前にASEANの会議に出まして、マレーシ…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

この問題につきましては、御党の斉藤代表からも提起をいただきました。そしてまた、それと相前後して山口那津男前代表も官邸をお訪ねいただきまして、かなり長い時間、OSCE、アジア版でございますが、その意義について御見解をお述べになり、私もそれを拝聴したところでございます。その後、この問…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

二時間という時間でございますので、全てのテーマを取り上げることはできませんでした。とにかく、USスチールの問題であり、関税の問題であり、安全保障の問題であり、どうしても限られた時間で優先順位をつけていかざるを得なかったということは御理解いただけることだと思っております。 その中で…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

これはもう本当に会談の直前でございますが、日鉄側から、トランプ大統領になったことで、買収から投資へというふうに考え方を変えたという表明がございました。それは、私、日鉄側と子細に詰めたわけではございません。しかしながら、バイデン大統領がもう駄目だということを言って、もう訴訟だという…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

金ない、時間ない、ポストない、おら、もう嫌だみたいな人が大勢出ておるのは、私自身実感をいたしておるところでございます。 委員のお言葉をかりれば、疲れ切っているみたいなところがございまして、賃上げもできなくて、日々の暮らしに精いっぱいだみたいな研究者の方、それが国際競争に勝てるはず…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

今回、改めて感じたことでございますが、アメリカが日本の技術力について高い評価をしているなということは強く認識をしたところでございます。 そうしますと、量子コンピューター、あるいはAI、半導体等につきまして、二〇三〇年度までに十兆円以上公的支援をするという枠組みをつくりまして、次世…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

御指摘はそのとおりでございます。 日本のリテラシーが低いのは金融と、私は、もう一つ、医療だと思っているのですね。つまり、コロナのときにさんざん議論したんですが、お医者さんの言うことが理解できないという国民の比率は世界の中でもかなりトップに近くて、何でだろうかと考えてみると、大学入…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

それは御指摘のとおりです。 先ほど来申し上げておるように、彼らの目的は体制の保証です。それは、我が国の国益と相反する部分が多分にございます。それであって、我々としてどのようにこれを提起をするか。拉致問題の解決、朝鮮半島の非核化、なかんずく北朝鮮の非核化、そしてミサイルの停止、国連…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

限られた時間で、議題は先ほど、USスチールの問題もございました、台湾の問題もございます、多くの問題がある中で、拉致問題について相当の時間も取りました。大統領の強い関心、共感、これも得られたところでございます。 いつ来日するかということにつきましては、最も効果的な日を選びたいと思っ…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

それは記者会見の中で申し上げたことでございます。トランプ大統領にこの問題を提起をし、大統領からこの問題に対する強い支持があったということを申し上げており、コミットメントという言葉は確かに落ちているかもしれないが、意図的に落としたものでも何でもございません。この問題に対する我が国の…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

そのようなことは全くございません。

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

論点が少しずれるかもしれませんが、先ほど来答弁しておりますように、安全の保証というものを誰がどう行い得るかということを考えたときに、我が日本国として北朝鮮の今の体制の安全の保証というものができるか、そしてするべきなのかということを考えたときに、私はそれは違うのではないかというふう…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

拉致も核もミサイルも、我が国の主権に対する侵害であることについては全く変わりはございません。このことについては、私は全く同じ問題として捉えていかねばならないと思っております。 過去の経緯を考えましたときに、それでは、遺骨と称するものが全く違っておったということでございますが、彼ら…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

もちろん、家族会の御理解を求める努力は最大限にいたしてまいります。 なぜこの問題が全く前に進まなかったのかということについての真摯な反省は、私は持たねばならないと思っていますし、今更何だとおっしゃるかもしれませんが、私は、この拉致問題がなぜ起こったのか、なぜこういう地域において起…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

有権者というのは、全ての国民のことでございます。主権者たる日本国民のことでございます。 メリットとは何なのかといえば、どこで何が行われているのか分からないという状況が、正直言って続いてきたのではないかと思っています。これは、私、この問題は二十四年前からやっておりますので、どこで一…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

御指摘はそのとおりでございます。 今後、トップセールスというものはやっていかねばなりません。そのことはよく承知をいたしております。やはり、今回私は後退だとは思っていないのですが、あと株をどこまで保有するかということについては、今後、USスチールと日鉄の間でいろいろな話合いが行われ…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

さきの首脳会談におきましては、とにかく単なる買収ではない、お互い利益を得なければいけないという話をしたわけで、私、日本側の利益のラインが後退しているとは必ずしも思っていないのでございます。 これが、日本が、日鉄が、そこにおいて投資を行うことにより、より優れた製品ができるということ…

2025年2月17日衆議院 予算委員会第11号答弁内閣総理大臣

これは、第一義的には民間企業の判断でございますので、私ども政府といたしまして、もちろん意思疎通は図りながらではございますが、適宜適切に対応いたしてまいりたいとしか申し上げようがございません。民間私企業に対しまして訴訟をどうしろこうしろと言う権限は政府にございませんが、よく状況は認…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。