愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

今枝宗一郎

衆議院 愛知14区 自民 いまえだ そういちろう 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

議員として質問・討論した発言58
大臣・副大臣・政務官としての答弁71件
委員長・議長としての議事整理0件

「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いまの時点でのAI考察

今枝宗一郎議員は、環境と水、子育てと教育、デジタルとAI、自動車産業、ガソリンと電気料金、物価高と賃上げについて国会で取り上げています。文部科学委員会や予算委員会第七分科会、消費者問題に関する特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会、経済産業委員会において質疑を行っています。最近の質疑では、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案について質問しています。また、AI、ビッグデータ、ロボティクスなどの技術やデジタル化に伴う消費者の保護、見守りネットワーク、郵便局への支援、フードバンクや子供食堂における食品寄附ガイドラインの実態調査、最終受益者への救済、愛知県で開催されるアジア競技大会について質疑しています。

同じ分野では、国会や省庁で、デジタル空間における情報流通の課題に関する検討会や行政デジタル化を考える集まり、人工知能技術の利用と消費者問題に関する専門調査会、マイナンバーカードを活用した地域活性化の実証実験、住まい環境整備モデル事業の選定などが動いています。

このページに出している国会での発言と、提出者に名前がある議案だけを材料に、機械が書いた下書きです。本人の見解ではありません。賛成・反対の判定はしていません(会議録から機械判定できないためです)。件数や日付はAIに書かせていません。数字はすべて集計から出しています。
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よく出ている会議

質疑・質問 58 答弁 71 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
文部科学委員会18
予算委員会第七分科会11
消費者問題に関する特別委員会8
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8
経済産業委員会6
環境委員会6
本会議1

よく触れていることがら

子育てと教育
13件
環境と水
13件
自動車産業
8件
デジタルとAI
8件
ガソリンと電気料金
6件
物価高と賃上げ
5件
交通とリニア
5件
南海トラフと防災
4件

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

質疑・質問(58件)

2023年5月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明いたします。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございました。耳を傾けていただいたということで、お引き取りさせていただきます。 終わります。

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

どうもありがとうございます。是非是非お願いをしたいと思います。オーガニック農業、今、大分、いろいろな技術の更新、進化で手間がかからなくなってきていますので、いいかと思いますので、是非よろしくお願いします。 そして、最後に給食費についてお聞きをいたします。 物価高騰で、給食費の無償…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございます。これまで以上に、今、千載一遇のチャンスであるということを強く認識いただいて、今やっていただく必要があると思いますので、これは心から要望いたします。 続きまして、ネイチャーポジティブについてお聞きをします。時間がかなり来ているので、もう一問飛ばさせていただきま…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

どうもありがとうございます。 ちょっと時間がないものですから一問飛ばして、失礼をいたします。 そういった日本の、今大臣もすばらしい識見を述べていただいたわけでありますけれども、是非調査も含めて頑張っていただきたいわけでありますが、ここで世界に目を移していきますと、EUは特に電気自…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございます。是非、水素細菌など、新技術でカーボンネガティブの量を更に増やす努力を政府にはしていただきたいと思います。 続いて、運輸部門につきまして。まず、二〇三五年新車販売目標を全て我が国は電動車としていますが、我が国はハイブリッドやPHVなどを、環境性能が高いものです…

2023年3月10日衆議院 環境委員会第2号

おはようございます。自民党の今枝宗一郎です。 所信質疑を任せていただきまして、関係者の皆様に感謝を申し上げたいというふうに思います。 それでは、早速質問に入ります。 まず、西村大臣におかれましては、年初から海外にも積極的に御訪問されまして、我が国で環境性が非常に高い企業でもある加…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 ただ、月ごとに、例えば家庭用であれば価格が出るわけでありますから、そういったものをフォローしていくとか、いろいろなやり方はあると思います。 きちっと今後検討いただければというふうに思っておりますし、全国に一万六千、七千あるLP事業者全てが今の補助金で、効率…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。是非、検討を深めて、実現をしていただきたいというふうに思います。 これまでちょっと成長戦略についてずっとお話をしてきましたけれども、足下、輸入物価高またエネルギー高によって中小企業は非常に厳しい状況にございますので、そちらについて一問だけ質問したいと思います…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 やはり、産業クラスターとして進めていくということが、実際にはかなり社会実装に大事になってくるので、非常にその点も理解いただいていてありがたいというふうに思っております。 では、続いて、政権の成長戦略の一丁目一番地であるスタートアップについて質問したいと思い…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

どうもありがとうございます。 是非とも、国としても強いコミットメントを示していただきたいというふうに思います。 さて、では、少し話題を変えて、続いて、サーキュラーエコノミーについて質問をしたいと思います。 持続可能な地球環境をつくっていくためにも、カーボンニュートラルのみならず、…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

どうもありがとうございました。 三河港、蒲郡港の可能性について幅広にお答えをいただきました。 このように非常に可能性の高い三河港でありますけれども、高速道路から遠いという実は問題がございます。そのためのアクセス道路が重要になってきます。 その中でも、国道百五十一号線一宮バイパスは…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

どうもありがとうございます。 とにかく、すぐに調査に入っていただいて、事業を開始していただければと思います。 次に、自動車産業の未来を考えたときに重要な水素についてお聞きをいたします。 水素ステーションの整備も現在加速をいただいておりますので、非常にこれはありがたいというふうに思…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 全線開通も四車線化も、いち早く完成をいただきますよう、改めてお願いを申し上げます。うなずいていただいて、ありがとうございます。 もう一つ、残りの二車線区間の問題があります。先ほど言ったように、全線開通したら、幸田芦谷インターから、今度、豊橋、前芝インターま…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。大変ポジティブな御回答をいただきました。 これまで自動車産業の未来についてお話をしてきましたが、ちょっと次に、足下の自動車産業の生産性向上も重要であります。 三河地域は自動車産業が集積をしておりますけれども、特に、自動車輸出入に強い三河港とのアクセス道路、こ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございました。大臣の思い、しっかり伝わりました。 これで御退出いただいて結構でございます。お時間取らせて失礼いたしました。 防衛増税の議論に関しましては継続をしておきますので、しかるべき形をしっかりと模索をして、議論してまいりたいというふうに思っております。 さて、賃金…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 さて、大臣におかれましては、昨年、予算委員会の理事として、同じく理事であった私に大変毎日御指導いただきまして、ありがとうございます。毎日早朝から御一緒させていただきましたので、大臣の経済成長、経済の再生に対する思いというのは並々ならぬものであるということは…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

自民党の今枝宗一郎です。 早速質問に入らせていただきます。 平成の失われた三十年。世界の成長に対して、我が国は本当に低成長でありました。この二十五年で、アメリカやイギリスはGDPは約三倍になっておりますし、G7では比較的低いドイツでも約二倍になっております。日本は残念ながらほとん…

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