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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

生稲晃子いくいな あきこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1回

105議員として質問・討論した発言
44大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

生稲晃子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:生稲晃子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は生稲晃子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 105 答弁 44 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 外務委員会12
衆議院 安全保障委員会10
衆議院 法務委員会8
参議院 外交防衛委員会4
参議院 法務委員会4
衆議院 経済産業委員会2
参議院 予算委員会1
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会1
衆議院 内閣委員会1
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1

答弁(44件)

2025年6月6日衆議院 経済産業委員会第19号答弁外務大臣政務官

ありがとうございます。 我が国の北朝鮮に対する基本方針というのは、先ほども申し上げたとおり、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決し、不幸な過去を清算して、日朝国交正常化を実現するというものです。 石破総理は、日朝平壌宣言の原点に立ち返り、全ての拉致…

2025年6月6日衆議院 経済産業委員会第19号答弁外務大臣政務官

御質問いただき、ありがとうございます。 日朝平壌宣言は、日朝双方の首脳の議論の結果として、日朝関係の今後の在り方を記した両首脳による署名された文書であります。現在に至るまで北朝鮮側も否定しておりません。 政府としましては、引き続き、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった…

2025年5月28日衆議院 法務委員会第17号答弁外務大臣政務官

そのときは適切に対応させていただきたいと思います。 ありがとうございます。

2025年5月28日衆議院 法務委員会第17号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 次回のスリランカの要人との接触の機会や、またその際の議題について、現時点で予断することはできませんけれども、日本に在留するスリランカ人に関する課題につきましては、これまでも外交ルートで取り上げてきていまして、今後とも法務省と連携して適切に対応してまいりたいとい…

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁外務大臣政務官

それはしっかりと伝えております。 そしてまた、ちょっと、なかなか電波の関係も悪かったので、すぐにインスタグラム等に上げられなかったんですが、ハイネ大統領との会談のことも私は載せたと思います。

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 私の方から、ALPS処理水の海洋放出が安全に実施されてきている点を強調してまいりました。ハイネ大統領からは、日本の透明性のある説明に対して高い評価が示されたということです。

2025年5月9日衆議院 外務委員会第11号答弁外務大臣政務官

御質問ありがとうございます。お答えいたします。 出張の必要性についてであるというふうに思っておりますけれども、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持強化の観点から、価値や原則を共有する太平洋島嶼国・地域との連携を更に強化していくことはとても重要であるというふうに考えています…

2025年5月8日参議院 外交防衛委員会第11号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 チェコは、日本にとって価値と原則を共有する戦略的パートナーです。二〇二〇年には国交百周年を迎えて、長く友好関係を築いています。また、欧州でも有数の工業国でありますチェコには日本から自動車や電機関連の製造業を中心に二百八十社の日系企業が進出していまして、今後もビ…

2025年4月25日衆議院 法務委員会第13号答弁外務大臣政務官

先生には十八日にもこの御質問をいただきましたけれども、本日も政務官の立場として答弁をしておりますので、現在の立場に鑑みて、お答えは差し控えさせていただきます。申し訳ありません。

2025年4月25日衆議院 法務委員会第13号答弁外務大臣政務官

先生、申し訳ありません。 大統領とも、このときには、難民については話題には上っておりません。

2025年4月25日衆議院 法務委員会第13号答弁外務大臣政務官

本年二月に、第五十八回人権理事会ハイレベルセグメントに出席をしました。その際、ヘーラット・スリランカ外相と会談を行ったんですけれども、この会談では難民について話題にはなっておりません。 会談の詳しい中身に関しましては、回答することは控えさせていただきますけれども、外相とは、二国間…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号答弁外務大臣政務官

本日は、政務官の立場として答弁をしておりますので、現在の立場に鑑みて、お答えすることは差し控えさせていただきます。

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号答弁外務大臣政務官

チュニジアを含む北アフリカ地域というのは、欧州とサブサハラ諸国をつなぐ、アフリカ市場へのゲートウェーの位置を占めていて、国際貿易や物流の観点からも大変重要であります。 我が国としましては、有能な人的資源に恵まれて、地域のハブとしても多面的な潜在性を有するチュニジアとのパートナーシ…

2025年4月18日衆議院 法務委員会第11号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 大変恐縮でありますけれども、事前に通告を受けていない質問でございますので、お答えは差し控えさせていただきます。

2025年4月15日参議院 外交防衛委員会第7号答弁外務大臣政務官

御質問ありがとうございます。 先日の日米首脳電話会談では、二月の日米首脳会談の成果を踏まえて、トランプ大統領との間で、日米関係全体を更に発展させていくとともに、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて共に協力していくことを確認いたしました。 経済分野について、石破総理からトランプ…

2025年4月15日参議院 外交防衛委員会第7号答弁外務大臣政務官

御質問いただきありがとうございます。 日本と韓国は互いに国際社会における様々な課題への対応にパートナーとして協力していくべき重要な隣国であります。現下の戦略環境の下、日韓関係の重要性は変わらず、むしろ一層高まっています。日韓の間では、様々な情勢が複雑化する中にありましても、北朝鮮…

2025年4月4日衆議院 安全保障委員会第5号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 この協定により、日・フィリピンの一方の国の部隊が他方の国を訪問して活動を行う際の手続が定められて、また、同部隊の法的地位が明確化されることになります。 これらを通じて、日・フィリピンの部隊間の共同訓練や災害救助等の協力活動の実施が円滑化されることが期待され、部…

2025年4月4日衆議院 安全保障委員会第5号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 日中両国間には様々な可能性とともに数多くの課題や懸案がありますけれども、両国は、地域と国際社会の平和と繁栄にとって共に重要な責任を有しています。 価値を共有する同盟国、同志国との連携を前提としつつ、中国との間では、戦略的互恵関係を包括的に推進するとともに、建設…

2025年4月4日衆議院 安全保障委員会第5号答弁外務大臣政務官

先行したことについてですけれども、RAAやACSAを含む安全保障に関する協定に関しまして、特段、締結に順番があるわけではございません。 繰り返しになってしまいますけれども、RAAにつきましては、相手国との二国間関係や自衛隊との協力実績などを総合的に勘案して交渉開始の要否を検討して…

2025年4月4日衆議院 安全保障委員会第5号答弁外務大臣政務官

お答えいたします。 フィリピンは、シーレーン上の戦略的要衝に位置し、我が国と基本的な価値や原則を共有する戦略的パートナーであり、近年、我が国との安全保障・防衛協力を強化してきています。 フィリピンとの間では、これまでも、能力構築支援、防衛装備・技術協力、共同訓練等を進めるとともに…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。