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衆議院 · 静岡2区(選挙区の公開データ)

井林辰憲いばやし たつのり

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

45大臣・副大臣・政務官としての答弁
16議員として質問・討論した発言
490委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年6月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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よく出ている会議

質疑・質問 16 答弁 45 議事整理 490 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会15
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11
衆議院 総務委員会4
参議院 内閣委員会3
衆議院 内閣委員会3
参議院 財政金融委員会2
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会2
参議院 東日本大震災復興特別委員会1
参議院 法務委員会1
衆議院 予算委員会1
衆議院 予算委員会第一分科会1
衆議院 外務委員会1

答弁(45件)

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 まず、今回の措置が初めてのことでございますので、調整給付の執行も進んでいく段階でございまして、関係部局と連携し、引き続き自治体の実務の実情の把握に努めながらしっかりサポートしていく、ここに全力を注がせていただきたいと思っております。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

まずは総理の御指示をいただいて、その後速やかに地方団体との協議を行ったということでございます。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

事前にと申しますか、政策を決めて、その執行の段に至ってしっかり協議をさせていただいたということでございます。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 今般の定額減税と給付金につきましては、繰り返しになりますが、十月二十六日の総理からの検討指示を経て閣議決定されたということでございますので、時系列から申し上げますと、その後速やかに、令和五年十二月十八日に地方団体から御意見を伺ったということでございます。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 今般の定額減税と給付金については、昨年十月二十六日の政府与党政策懇談会における総理からの検討指示を経まして、十一月二日に閣議決定をされました総合経済対策において、デフレ脱却に向けた経済政策として、定額減税と低所得者支援等の支援を行うとの方針をお示しした上で…

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

まずは円滑な給付と減税をしっかり行っていただくということでございまして、その上で、事務負担に関する照会は常に行ってございますので、それをしっかり行っていきたいと思っております。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 政府といたしましては、自治体が円滑に執行を進められるように、制度上の疑問点等に関する自治体職員からの照会にも関係省庁で連携して対応しているところでございますが、その中で、事務負担に関する照会等もいただき、その実態を把握しているところでございます。 その上で…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府副大臣

少子化につきましては明確な因果関係が示されておりませんが、就職氷河期世代の中にこうした思いをお持ちである方が多くいらっしゃるということは認識をしております。

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 就職氷河期世代、私もそうでございますが、バブル崩壊後の雇用環境が厳しい時期に就職活動を行っていたため、不本意ながら非正規雇用で働いている方、また引きこもり状態のある方など、様々な課題に直面してきた方が多く含まれています。この世代の中には、就職が厳しかったこ…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第一分科会第1号答弁内閣府副大臣

まず、現行制度について申し上げますと、借り手の返済能力を超える過剰貸付けを禁止する枠組みとして、貸金業法上、貸金業者には借り手の年収の三分の一を超える貸付けを原則禁止する総量規制が導入されてございます。 また、他方、銀行カードローンにつきましても、全国銀行協会が二〇一七年三月に申…

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第一分科会第1号答弁内閣府副大臣

令和二年度における金融庁歳出決算の概要を御説明申し上げます。 歳出予算現額二百九十億円余に対し、支出済歳出額は二百三十三億円余、翌年度繰越額は四十一億円余であり、不用額は十五億円余であります。 以上をもちまして、令和二年度金融庁歳出決算の概要説明を終わります。 次に、令和三年度に…

2024年5月10日衆議院 財務金融委員会第20号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、本制度を幅広く活用いただくためには、金融機関に対する検査監督、さらには企業価値担保信託会社の免許審査等、しっかりと取り組んでいく必要があると考えております。 金融庁としましては、これまでも効果的、効率的な検査監督に取り組んできたところでは…

2024年4月26日衆議院 財務金融委員会第18号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 資産運用立国実現のためには、委員御指摘のとおり、参入要件の緩和等を通じて増加が予想される投資運用業者やミドル・バックオフィス業務の登録事業者について、実効的な登録審査やモニタリングを行うとともに、無登録業者による詐欺的な投資勧誘の防止も含めた金融市場の信頼性…

2024年4月26日衆議院 財務金融委員会第18号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 新しい資本主義の下で、我が国の家計金融資産の半分以上を占める現預金が投資に向かい、企業価値向上の恩恵が家計に還元されることで更なる投資や消費につながる、成長と分配の好循環を実現することが重要と考えております。 そのため、これまでも、一昨年公表いたしました資産…

2024年4月12日衆議院 財務金融委員会第17号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 NISAは、幅広い層の国民による安定的な資産形成を支援するための制度であり、委員御指摘のとおり、可処分所得の少ない方が少額からでも利用できるよう、必要な取組を推進していく必要があると考えております。 この観点から、勤労者が職場という身近な場所を利用して資産形…

2024年4月12日衆議院 財務金融委員会第17号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 委員御指摘のとおり、現在、収入が十分でないために資産形成に取り組めていない方がいらっしゃるということは承知をしてございます。 まず、資産運用立国実現プランにおきましては、家計における貯蓄から投資の促進に加えまして、コーポレートガバナンス改革の実質化、又は資…

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号答弁内閣府副大臣

そもそも、本人から修正の申出があったということ自体、よくないことだというふうに思っておりますので、しっかりと対応したいと思っております。

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号答弁内閣府副大臣

お答えを申し上げます。 繰り返しになりますけれども、昨日掲載をやめたぐらいでございますので、ちょっとまだ、いつまでにということがお約束できない状況でございますけれども、誠意を持って対応させていただきたいと思っております。

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 令和三年の会議でございますので、事務局も含めて、ちょっと確認をさせていただきたいと思っていますので、誠意を持って対応させていただきたいと思っております。

2024年3月26日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、令和三年三月に開催されました金融庁のサステナブルファイナンス有識者会議において、外部専門家の一名としてプレゼンをされました大林氏の提出資料の最終ページに、そのスライドのとおりでございますが、御指摘の中国企業のロゴの透かしが記載されていたこ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。