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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 埼玉4区(選挙区の公開データ)

穂坂泰ほさか やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

63大臣・副大臣・政務官としての答弁
49議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年3月6日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

穂坂泰議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:穂坂泰議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は穂坂泰議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 49 答弁 63 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 総務委員会12
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会8
衆議院 内閣委員会5
衆議院 厚生労働委員会5
参議院 法務委員会3
衆議院 予算委員会3
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3
参議院 厚生労働委員会2
参議院 議院運営委員会2
参議院 財政金融委員会2
参議院 農林水産委員会2
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会2

答弁(63件)

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 秋のレビューは、各府省庁が作成、公表した行政事業レビューシートを基に、各府省庁の点検が十分なものとなっているか等について、外部有識者が参画して公開性を担保し、検証を行うものであり、行政改革推進会議においてテーマは決定し、実施をしているところであります。 今…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

調達仕様書の方にしっかりとこういったことは明記させていただいております。しっかりと求めていく形で進めてまいりたいと思います。

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 調達仕様書の方に今先生がおっしゃられたようなところも明記をしているところであります。ガバメントクラウド上のデータに関して外国の裁判権から免除される主権免除の主張を確実に行うとともに、それを日本国政府にその旨を通知するように、こういったことも書いてあります。…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 まず、このガバメントクラウドにつきましては、セキュリティー評価制度、ISMAPに登録されたクラウドサービスから調達することとなっております。そしてまた、調達仕様書をしっかり作りまして、この一切の紛争は日本の裁判が管轄するとともに、契約の解釈は日本法に基づく…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 先ほど申しましたこちらの方は従量課金という形になりますので、使った分を支払うという形になります。今先生がおっしゃられたようなこの大口割引、そしてまた長期継続割引、こういったものは、やはり個々の自治体でやるよりも政府としてやった方がこういったメリットは受けら…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 この標準化につきましては、こういったコストの積算もさせていただいているところであります。また、こういった小さい市町村では賄えないところ、これは広域の自治体で抑えるなど、様々な工夫があるというふうに考えております。今先生からもいただいた助言も基に、しっかりと…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 おっしゃるとおり、今回の支払に関しては、従量課金制であるドル建て円払い、こういったクラウドサービス事業者ございます。そのため、今先生おっしゃられたような、その時々の為替レートの影響を受ける、実際に支払う円建ての金額は上振れ、下振れすることもあります。 …

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ほかの事業者紹介するというか、自治体の方からそういった要望があれば、それに対してはお応えしていくということで考えております。

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 富士通からは、標準化移行のための契約を協議中の自治体に対して、二〇二五年度末までの移行が困難であることから、移行計画の見直しについて順次個別に相談する旨の報告を受けております。 デジタル庁といたしましては、富士通に対して、関係する自治体に対して状況を丁…

2024年12月17日参議院 議院運営委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

国家公安委員会委員橋本敬子君は本年十二月六日に任期満了となりましたが、同君の後任として秋吉仁美君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、個人情報保護委員会委員小川克彦君及び加藤久和君は本年十二月三十一日に任期満…

2024年12月12日衆議院 内閣委員会第3号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 御指摘は非常に重要なことだというふうに思っています。 今までも、内閣官房、内閣府においては、個別業務の精査、そして密接に関連する部局の業務等を一体化するなど、効率的なものは行ってまいりました。また、一定の役割を終えた組織の統廃合、これも必要な対応を行ってき…

2024年12月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第2号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

デジタル副大臣、内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、谷委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力、よろしくお願い申し上げます。

2024年12月10日参議院 内閣委員会第1号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、和田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。

2024年12月6日衆議院 内閣委員会第1号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 行政改革、規制改革等を担当いたしております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大岡委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

2024年12月6日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第2号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

デジタル副大臣、内閣府副大臣の穂坂泰でございます。 デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。 平大臣を支え、力を尽くしてまいりますので、山田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。

2024年6月4日参議院 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会第1号答弁外務大臣政務官

お答えさせていただきます。 外務省の取組状況でありますが、入国前結核スクリーニングについては、外務省として、厚生労働省及び出入国在留管理庁とともにその円滑な実施に向けて調整を今進めております。 具体的には、在外公館を通じて、厚生労働省における対象国における指定健診医療機関候補の調…

2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号答弁外務大臣政務官

ありがとうございます。 ただいま申しましたが、率直な意見交換を確保するために非公開、これを前提としておりますので、今現在ではそのお答えは差し控えさせていただきます。

2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号答弁外務大臣政務官

ありがとうございます。 個人通報制度の研究会、こちらにつきましては、各参加者の率直な意見交換を確保するため非公開で、これを前提として行っております。そういったものの詳細を述べることはできませんが、そちらの研究会の方では様々な検討を行っているところであります。

2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号答弁外務大臣政務官

ありがとうございます。 今、この状況につきましては、個人通報制度関係省庁研究会、こちらの方で検討を進めているところであります。今委員がおっしゃられたそういった意見も、様々な意見を踏まえて今検討しているところでございます。

2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号答弁外務大臣政務官

済みません、お答えさせていただきます。 先ほどの、茂木外務大臣、元外務大臣の答弁も踏まえながら、個人通報制度、この条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から、注目すべき制度だと考えております。 先ほどもお話をしましたが、諸外国の状況に加え、各方面から寄せられる意見等も踏まえつつ、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。