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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 埼玉4区(選挙区の公開データ)

穂坂泰ほさか やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

49議員として質問・討論した発言
63大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

穂坂泰議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:穂坂泰議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は穂坂泰議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 49 答弁 63 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 総務委員会12
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会8
衆議院 内閣委員会5
衆議院 厚生労働委員会5
参議院 法務委員会3
衆議院 予算委員会3
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3
参議院 厚生労働委員会2
参議院 議院運営委員会2
参議院 財政金融委員会2
参議院 農林水産委員会2
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会2

答弁(63件)

2025年5月21日参議院 議院運営委員会第21号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

個人情報保護委員会委員長であった藤原靜雄君は本年三月二十一日に一身上の都合により辞職したため欠員となっておりますが、後任として手塚悟君を任命いたしたいので、個人情報の保護に関する法律第百三十四条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の…

2025年5月14日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 大変、利用者視点で考えたときには物すごい便利なものだなということも感じさせていただきました。 様々な御意見、今いただきましたので、預貯金以外の財産へのマイナンバーカードのひも付けの必要性、こういったものも検討していきたいと思います。

2025年5月14日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 おっしゃるとおり、ICチップの読み取り、これをどんどん進めていく取組を今デジタル庁でも進めております。今ございましたICチップを読み取るためのソフトウェア、そしてまたアプリ、こういったものも無償で提供しているところであります。また、犯罪収益防止法及び携帯電…

2025年4月25日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 今統括官の方から話があったとおり、自治体の自主性というものは阻害しないというふうに考えております。あくまでこの統一的な基準に適合する情報システムを利用して処理することが住民の利便性の向上及び自治体の行政運営の効率化に寄与する事務ということで今回仕様を作った…

2025年4月25日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 標準システムにつきましては、こちらの方から標準的な仕様書を出しております。それについて、増加しているしていないについては、今のところまだ把握はしていないところであります。 ただ、今出てきている金額に関しては、しっかりと見積書を精査するなど、様々なコミュニケ…

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 AIについては、内閣府の科学技術イノベーション担当、こちらが司令塔となりまして、法案が国会に提出されて、今後審議が始まると伺っております。デジタル大臣もAIの安全性の確保と競争力強化、これを担当大臣と協力して取り組むようにとの総理指示があったものと承知をし…

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 今御指摘いただいたこと、私どもも非常に重要なことだというふうに考えております。 自治体の情報システムの運用経費については、自治体が現行システムで負担する運用経費に相当するものであることなどを踏まえて各自治体が負担することが基本となりますが、ガバメントクラウ…

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 委員御指摘のとおり、急激な人口減少の中、利用者起点で我が国の行財政の在り方を見直し、デジタルを最大限に活用して公共サービスの維持強化を図る観点は大変重要と考えております。 そのため、政府としては、AIなど最新のデジタル技術の社会実装や、国、地方のデジタ…

2025年3月25日参議院 財政金融委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 まず、この行政改革推進会議でありますけれども、内閣総理大臣、関係閣僚、経営者などの民間有識者を構成員とする行政改革推進会議、これを設置しておりまして、データ等のエビデンスに基づく機動的で柔軟な政策の見直しを進めてきております。 今御質問の件でございます…

2025年3月25日参議院 財政金融委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 政府効率化省と同一の取組ではなくても、行政改革推進会議で、事業の見直しなど類似の取組を行っているところであります。

2025年3月19日衆議院 内閣委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 アクセス・無害化措置が主権侵害に当たり得るかは、当該措置の性質や個別具体的な状況に照らして判断する必要がありますので、一概にお答えすることは困難であります。 その上で申し上げれば、我が国によるアクセス・無害化措置が仮にサーバー所在国の領域主権の侵害に当…

2025年3月19日衆議院 内閣委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 委員御指摘のとおり、有識者会議からは、サイバー防御に必要な情報を政府に提供した企業が社会の安全に貢献しているとして肯定的に評価されるべき、その旨の提言をいただいております。 実際、巧妙化、深刻化するサイバー攻撃による被害を防止するためには、民間事業者か…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 今おっしゃられたとおり、自治体にとっては大きな負担になるところもあるというふうに思っております。今先生からいただきました御指摘また御指導をしっかりと検討させていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

お答えさせていただきます。 移行後の運用経費、これが増加する要因については、様々、各自治体によっても違いがあるというふうに思っています。自治体の現行システムどうなっているのか、そしてまた移行後どんなシステムになっているのか、様々な要因が考えられます。まずは事業者の見積内容、見積内…

2025年3月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第2号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

令和七年度における内閣官房における当委員会に関連する部局に計上されている予算について、その概要を説明いたします。 令和七年度においては、総額五千八百万円を一般会計に計上しております。 その主な項目は、デジタル行財政改革の推進に必要な経費として五千八百万円を計上しております。 また…

2025年2月6日衆議院 予算委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。お答えさせていただきます。 有識者会議の提言、現代的なプライバシーの保護や独立機関等の議論を組み合わせるとともに、通信の秘密の保障と公共の福祉の両方が整合し、かつ、実効性のある防御を実現できるという緻密な法制度をつくり上げていくことが必要、このような提言をい…

2025年2月6日衆議院 予算委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。お答えさせていただきます。 デジタル庁としても、原則一般競争による公正かつ効率的な調達をすること、そしてまた、従来競争性のない随意契約を行ってきたものであっても、一般競争又は競争性のある随意契約、これを行えるよう今努めているところであります。 デジタル庁とし…

2025年2月6日衆議院 予算委員会第6号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。 ただいま統括官からもありました、これまで、政府の情報システムについては、各府省庁別に縦割りで予算計上してきた結果、システムがばらばらに構築され、行政機関における重複投資が発生していたこと、そして、各システムの個別最適を求める結果、過剰な仕様に予算要求が行わ…

2024年12月24日参議院 総務委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

それを目指してしっかりやっていきたいと思いますし、また、こういったGSSを入れたシステムが入れば現場の声というものも集めることができると思っています。そんな声にしっかりと応えられるように、それができれば全体が業務が改善化、改善されていくんじゃないかと思っています。

2024年12月24日参議院 総務委員会第4号答弁デジタル副大臣・内閣府副大臣

ありがとうございます。お答えさせていただきます。 今、審議官がおっしゃられた決裁文書、こういったものも進めているところであります。また、GSS、ガバメントソリューションサービスの導入によって、テレワーク、オンライン会議、電子文書の共同編集、こういった環境も今整えているところであり…

123…4次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。