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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 山梨2区(選挙区の公開データ)

堀内詔子ほりうち のりこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

40議員として質問・討論した発言
20大臣・副大臣・政務官としての答弁
303委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

堀内詔子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:堀内詔子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は堀内詔子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 40 答弁 20 議事整理 303 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 総務委員会10
参議院 総務委員会7
参議院 議院運営委員会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1
衆議院 政治改革に関する特別委員会1

答弁(20件)

2026年7月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号答弁総務副大臣

いわゆる特別市につきましては、総理から諮問を受け、先ほど来、早稲田先生が御指摘のように、本年一月に発足した第三十四次地方制度調査会で今議論されているところでございます。 調査会におけるヒアリングでは、指定都市、例えば、神戸市から、多極分散型社会の実現等の特別市の意義が述べられた一…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務副大臣

お答え申し上げます。 外国による影響工作については、我が国にとっても安全保障上の脅威であり、選挙の公正や自由な報道といった民主主義の根幹をも脅かすものであると認識しているところでございます。 外国による影響工作に対応するため、政府においては、内閣官房副長官の調整の下、内閣情報調査…

2026年6月11日参議院 総務委員会第11号答弁総務副大臣

郵便事業の安定的な提供を将来にわたって確保するためには、まず、経営の効率化や収益拡大を通じ、日本郵便における経営の健全化を図ることが重要であるというふうに認識しております。 そのため、総務省としても、日本郵便の令和八年度の事業計画を認可した際の要請などを通じて、同社の収支の改善に…

2026年5月28日衆議院 総務委員会第12号答弁総務副大臣

少子化に伴う人口減少や、インターネットやSNSの普及による郵便物数の継続的な減少などのいわゆる郵便離れといった課題によって、日本郵便における郵便事業の収支は今後も厳しい見通しであると認識しております。 今回の改正案は、そうした状況も踏まえ、郵便料金の設定に関し、郵便事業における収…

2026年5月21日参議院 総務委員会第9号答弁総務副大臣

契約者を確認できないSIMカードを悪用した犯罪を防ぐため、本法は携帯事業者の承諾を得ることなく無断譲渡することを禁じており、総務省としては、こうした事案に対し警察庁と連携して厳正に対処するとともに、無断譲渡の違法性についてパンフレットの配布等により周知を行っております。 その上で…

2026年5月21日参議院 総務委員会第9号答弁総務副大臣

簡潔に答弁させていただきます。 通信サービスに関する技術や犯罪実態が変化している中で、通信サービスの不正利用の実態に応じ、柔軟かつ迅速に対応していく必要があるというふうに考えているところであります。そのため、本改正案により、音声SIMに加え、データ通信専用SIMも法の規制の対象と…

2026年5月12日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

ただいま前川委員が御指摘くださったとおり、インターネット上の誹謗中傷を含む権利侵害情報は、短時間で広範に流通、拡散し、そして、現実の国民生活や社会活動にも重大な影響を及ぼし得る深刻な課題であるというふうに認識しております。 こうした認識の下に、総務省では、インターネット上の権利侵…

2026年5月12日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

前川委員御指摘のとおり、本法案に基づく措置の実効性を確保するためには、携帯通信事業者において、改正の趣旨などについて十分に御理解いただいた上で、その着実な実施に取り組んでいただくことが重要であるというふうに考えております。 本法案を国会でお認めいただいた暁には、法案により厳格化す…

2026年4月23日参議院 総務委員会第7号答弁総務副大臣

JICTによる支援が我が国における情報通信産業の活性化や稼ぐ力の向上に寄与することで、国民の所得向上や雇用の安定など、国民の生活に還元されていくと認識しております。 具体的には、この十年間のJICTの実績として、海底ケーブルやデータセンターなどのデジタルインフラを中心に二十八件の…

2026年4月16日衆議院 総務委員会第8号答弁総務副大臣

人口減少が進む中で、ドライバー不足により、地方そして都市部を問わず、公共交通や移動手段をいかに確保していくかが大きな課題となっておりまして、自動運転の実現が、その解決手段として期待されているところでございます。 このため、先ほど委員からも御指摘いただいた政府全体の目標の達成は重要…

2026年4月16日衆議院 総務委員会第8号答弁総務副大臣

御地元北海道で岩見沢市長を三期もお務めになられました渡辺委員の、行政のプロフェッショナルの視座から立たれた御質問だというふうに思っております。 今後、急速な人口減少が見込まれる我が国において、デジタルの力を最大限に活用して、そして、地方の社会課題解決、全国どこでも、誰もが便利で快…

2026年4月14日衆議院 総務委員会第7号答弁総務副大臣

情報通信分野は、デジタル化、AI化の進展を背景に、世界的に拡大が続く成長市場であるというふうに認識しております。 このような成長市場の旺盛な需要を取り込み、我が国の強い経済の実現に貢献していくものとして、情報通信分野は、日本成長戦略会議の下、官民投資を優先的に支援すべき戦略分野の…

2026年4月14日衆議院 総務委員会第7号答弁総務副大臣

許斐委員御指摘のとおり、JICTの設立以降、令和四年に経済安全保障推進法が成立するなど、経済安全保障の確保は、我が国の最重要課題の一つとなっております。この課題には、我が国における戦略的な自律性、不可欠性の確保に向けて、官民一体となって海外のデジタルインフラ事業の展開等に取り組ん…

2026年4月2日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

有識者会議は、放送事業者の保護を目的とするものではなく、自主自律を基本とする枠組みの下で、国民の放送に対する信頼を回復するため、ガバナンス確保に関する方策について検討を行ったものです。 今般のフジテレビ事案は、広告によって成り立つ民間放送事業の存立基盤を失いかねないばかりか、放送…

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号答弁総務副大臣

うるま委員にお答え申し上げます。 我が国の放送は、公共放送であるNHKと民間放送の二元体制の下で互いに切磋琢磨することで発展してきたものと認識しております。 昨今、放送をめぐる視聴環境が急速に変化している中で、公共放送としての機能が十分発揮され、取材に裏打ちされた信頼性の高い情報…

2026年3月3日衆議院 総務委員会第1号答弁総務副大臣

総務副大臣の堀内詔子でございます。 引き続き、林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 令和八年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 本予算案につきましては、令…

2025年12月2日参議院 総務委員会第3号答弁総務副大臣

出川桃子委員の初質問にお答え申し上げます。 我が国の放送は、受信料によって支えられる公共放送であるNHKと広告料収入によって支えられる民間放送による二元体制の下でお互いに切磋琢磨することによって発展してきたものと認識しております。 昨今、国民・視聴者の多くがインターネットを主な情…

2025年11月28日参議院 議院運営委員会第5号答弁総務副大臣

電気通信紛争処理委員会委員田村幸一君、三尾美枝子君、小塚荘一郎君、中條祐介君及び前原賀代君の五君は本年十二月二日に任期満了となりますが、田村幸一君の後任として笠井之彦君を任命することとし、三尾美枝子君、小塚荘一郎君、中條祐介君及び前原賀代君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百…

2025年11月20日参議院 総務委員会第1号答弁総務副大臣

総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。 林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。

2025年11月18日衆議院 総務委員会第1号答弁総務副大臣

総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。 林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をいただきますようによろしくお願いいたします。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。