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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都5区(選挙区の公開データ)

本田太郎ほんだ たろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

75大臣・副大臣・政務官としての答弁
73議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

本田太郎議員の国会での発言のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:本田太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は本田太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
本田太郎議員 10件・7日(最後は2024年6月17日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
自動運転の社会実装
本田太郎議員 3件・2日(最後は2023年2月6日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
本田太郎議員 3件・1日(最後は2023年2月6日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
本田太郎議員 2件・1日(最後は2021年2月25日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
本田太郎議員 1件・1日(最後は2020年2月14日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
本田太郎議員 1件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
インターネット選挙運動とSNS
本田太郎議員 1件・1日(最後は2024年6月10日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
消費税減税
本田太郎議員 1件・1日(最後は2021年2月19日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
本田太郎議員 1件・1日(最後は2021年2月19日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人

よく出ている会議

質疑・質問 73 答弁 75 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会15
参議院 政治改革に関する特別委員会11
衆議院 予算委員会第四分科会9
衆議院 予算委員会第二分科会8
衆議院 政治改革に関する特別委員会8
衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会6
衆議院 総務委員会6
衆議院 経済産業委員会5
衆議院 厚生労働委員会4
衆議院 憲法審査会1

質疑・質問(73件)

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

はい、開示の対象になると考えております。

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

お答えいたします。 委員御指摘の附則第五条第四項は、収支報告書とともに個人寄附者等の住所の一部を記載していない収支報告書を併せて提出した場合には、個人寄附者等の個人情報やプライバシーに配慮をして、インターネットによる公表に際しては住所が限定された報告書が公表されるということにして…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

お答えいたします。 要旨の削除をやめるべきではないかという御指摘、理解するところもあるんですけれども、現状において、現行法において収支報告書をインターネットで公表する場合には収支報告書の要旨を公表する必要がないと既に定められているところでございます。

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

お答えいたします。 改正案では、収支報告書に関するデジタル化を進展させ、国会議員関係政治団体のオンライン提出の義務化や、収支報告書のインターネット公表の義務化などを盛り込んでおります。 また、委員御案内のとおりだと思いますけれども、現行法においては収支報告書をインターネットで公表…

2024年5月24日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 自民党の改正案におきましては、国会議員関係政治団体の収支報告書の一元的な公表を義務づける規定は確かにございません。これは、やはり団体として別物であるということに基づくものでもございます。 その上で、繰り返しになって恐縮なんですけれども、収支報告書のデジタル化に…

2024年5月24日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 現在は、総務省や各都道府県選挙管理委員会のホームページにおいては、収支報告書の情報の検索に関する規定がありません。そうした中、紙による収支報告書の閲覧と同じ条件で公表するとの考えの下、PDFのファイル形式で保存された収支報告書が公表されているものと承知をしてお…

2024年5月24日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 収支報告書のデジタル化に係るデータベースの構築につきましては、政治資金の透明性向上という観点から自民党としては有意義なものであると考えております。 収支報告書のデータベースの構築については、情報の検索機能をどのようなものにするかについて、各党で議論を行った上で…

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

ありがとうございました。 ふるさと納税制度、様々な意見があるところでございますので、その点を今後もまた注視しながら適正な運用といいますかを進めていただきたいと思います。 ありがとうございました。終わります。

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

よく分かりました、ありがとうございます。周知期間をしっかり取っていただく。 我々政治家もたくさん郵便物を出しますので、非常に影響が大きいわけであります。私たちのことはさておき、世の中の皆様にとって非常に重要な郵便料金でありますので、周知期間を徹底して取っていただいて、料金の値上げ…

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

ありがとうございます。 そうすると、通告していないわけですけれども、メディア等々では何か十月頃というようなことも出ておりますけれども、必ずしも十月というわけではないという理解でよろしいんでしょうか。

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

御説明ありがとうございました。慎重な手続を経て省令の改正が行われるということがよく分かりました。 我々消費者としては、具体的にいつから、消費者の手元ではといいますか、実際に値上げはいつから行われるのかということが大変気にはなるわけでございますので、その点についても御答弁いただけま…

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

答弁ありがとうございます。今おっしゃられたように様々な工夫をして、働き方改革により事業に悪い影響が及ばないように努力されているということが分かりました。 聞くところによりますと、郵便事業のみならず、全然違う業界の民間企業におかれましてもライバル企業同士が輸送分野では提携をしたり、…

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号

おはようございます。自由民主党の本田太郎です。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。よろしくお願いいたします。 四月一日から、働き方改革の第二弾がといいますか、動き出しました。それとの関係で、郵便事業への影響についてお尋ねをしたいと思います。 四月一日から…

2024年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございました。 今後法案の議論を続けていく上で大変参考になる御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。 時間が参りましたので、これで終了させていただきます。

2024年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

ありがとうございます。 今お答えいただいたお答え、私も、要するに、代理納付をしていただいた方が、大家さんとしても家賃を間違いなく受け取れるという安心感があるという意味でもインセンティブはあると思うわけですので、そこは役所の方、国からもそうですけれども、御理解を得られるように、指導…

2024年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

様々、非常に参考になる御意見をいただきまして、誠にありがとうございます。 次の質問に入らせていただきたいと存じます。 奥田参考人にお願いしたいわけなんですが、二ページのところで、住宅扶助の代理納付の件について御指摘をいただいております。 その中で、代理納付は民間賃貸住宅においては…

2024年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

自由民主党の本田太郎です。 本日は、参考人の皆様、御多用のところ貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。 早速、時間も限られておりますので質問に入らせていただくわけなんですけれども、参考人の皆様のお話をお伺いいたしまして、やはり生活の基盤が住居にあるということを更に実…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 現在の政府の取組をお聞きいたしました。 役所の皆様、政治もそうですけれども、全体として、国をよくしよう、国民の皆様のよりよい生活に向けた政治をしていこうということで、みんな同じ方向を向いていると理解をしております。 しかし、政策立案の基礎となる統計が不正で…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございました。 大きな課題があるということはよく分かりました。自治体の数も多いですし、にもかかわらず、タイムスケジュールとしても大変厳しい状況だということですので、政治のサイドも最大限応援ができるようにしてまいりたいと思います。 これは、今後の日本の行政の効率化ですとか…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

現状の御報告ありがとうございます。 そうした現状の中、今、政府として取り組んでおられる中で、最大の障壁といいますか、最も大きな課題というのは一体何なんでしょうか。また、その課題に対して、今後どうやってそれを乗り越えていこうとされているのか、この点についても改めてお聞きしたいと思い…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。