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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都5区(選挙区の公開データ)

本田太郎ほんだ たろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

73議員として質問・討論した発言
75大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

本田太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:本田太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は本田太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 73 答弁 75 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会15
参議院 政治改革に関する特別委員会11
衆議院 予算委員会第四分科会9
衆議院 予算委員会第二分科会8
衆議院 政治改革に関する特別委員会8
衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会6
衆議院 総務委員会6
衆議院 経済産業委員会5
衆議院 厚生労働委員会4
衆議院 憲法審査会1

質疑・質問(73件)

2026年7月9日衆議院 憲法審査会第12号

自由民主党の本田太郎です。 今国会の本審査会では、自衛隊の行動がネガティブリスト方式か、あるいはポジティブリスト方式かという議論がなされてまいりました。ネガティブリスト方式とは、リストアップされた行動以外は全て行うことができる方式、ポジティブリスト方式とは、リストアップされた行動…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

御決意、ありがとうございました。 自民党としましても、政府としっかりと連携をして、我が国の平和と安全、そして国民の皆様の命と生活を守り抜くために頑張ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございました。 今、防衛大臣からも言及がございましたが、高市総理から三文書を改定にとの指示が出たということでございますが、その三文書の改定について、総理に御質問を申し上げます。 二〇二二年に現行の三文書を策定した際、これらの文書は今後おおむね十年間の期間を対象としている…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございました。 まさに相手が誤解をして日本を攻めても大丈夫だと思うことが危険でありますから、抑止力の強化に取り組んでいただきたい、このように考えるところです。 次の質問に入ります。 ウクライナにおいては、無人機が大量に使用されました。また、今後、AIやネットワークによる…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。与党と連携、また産業界との連携、しっかりお願い申し上げます。 次に、防衛力の抜本的強化の必要性について伺いたいと存じます。 法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序への挑戦が勢いを増しています。特に、ロシアによるウクライナ侵略は、主権国家に対する明白な侵略であ…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。責任ある形でということで、よろしくお願い申し上げます。 次の質問に移ります。 繰り返しになりますが、五類型の見直しは、原則として武器を含む完成品の移転を認め得る、装備移転に係るこれまでの政策の大転換となるものであります。 新たな制度を実効的に運用するためには…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。 次の質問に移りたいと思います。 我が国は、平和国家としての歩みを重ねてきました。だからこそ、防衛装備移転に当たっては、国際法の遵守、透明性の確保といった責任ある制度設計が不可欠です。 先ほど申し上げましたとおり、自民党としては、自衛隊法上の武器を含め、あら…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

おはようございます。自民党の本田太郎です。 本日、お時間を頂戴いたしましたので、私、自民党の国防部会長を今拝命しておりますその関係で、本日は三つ質問させていただきたいと存じます。 まず防衛力強化、そして防衛装備移転三原則の話、そして戦略三文書の話でございます。 まず初めに、アメリ…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

お答え申し上げます。 先ほどの答弁と重なる点があって恐縮なんですけれども、既に現行法が要旨の公表をしない場合を許容しているということでございますので、本法案によって不断の監視を後退させるということには、指摘は当たらないと、このように考えております。

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

お答えいたします。 おっしゃることは理解をいたしますけれども、他方で、現行法が要旨の公表をしない場合を許容しているということでございますので、今回の改正によりまして同様のことが起こり得るということでございます。また、官報を発行する国立印刷局が、インターネット上で官報の情報を検索す…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

お答え申し上げます。 結果としては、要旨の廃止ということになりますので、御質問のとおりということになると思います。

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

お答えいたします。 改正案では、政治資金の透明性を向上させる観点から、収支報告書のインターネット公表の義務化などのデジタル化の進展に関する規定を盛り込んでおります。 その上で、委員お尋ねの収支報告書の要旨につきましては、既に現行法において、収支報告書をインターネットで公表する場合…

2024年6月12日参議院 政治改革に関する特別委員会第6号

お答えいたします。 委員御指摘の件は我が党の党改革実行本部の提言を指しているものと思われますが、我が党の収入、支出の状況はこれまでも法令にのっとって収支報告書に記載され、総務省を通じて公表されているとおりであると承知をしております。 その上で、委員お尋ねのデジタル化の推進につきま…

2024年6月11日参議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 収支報告書のデジタル化に係るデータベースの構築は、政治資金の透明性向上という観点から大変有意義なものでありますが、収支報告書のオンライン提出がそもそも前提になるものだと考えております。 収支報告書のデータベースの構築につきましては、情報の検索機能をどのようなも…

2024年6月11日参議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 杉議員御指摘のとおり、今回の一連の事案においては、やはり現金での取扱いが広く行われていた、そのことが極めて大きな背景になったのではないかと考えております。 そこで、本改正案におきましては、国会議員関係政治団体の政治資金について、銀行等への預貯金の方法により保管…

2024年6月11日参議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 現行法におきましては、個人寄附者等については、一定額を基準として、その氏名及び住所の全てを収支報告書に記載し公開していますが、これにより、例えばその住所に政治信条の異なる者が押し寄せるなど、個人寄附者等が具体的に迷惑を被ったり、また、自らの氏名及び住所が完全に…

2024年6月11日参議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えいたします。 山下委員御指摘のとおり、改正案では、パーティー券購入の対価支払の口座振り込み義務を設け、また、国会議員関係政治団体に係る収支報告書等についてオンラインによる提出を義務付けます。そのことによりまして透明性の向上を図っているということでございます。 これらの改正の…

2024年6月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第4号

お答えいたします。 まず、収支報告書のネット公開期間三年間ということにつきましてであります。 収支報告書の公開は、政治団体の政治資金の収支を国民の前に公開し、政治資金の透明性を確保する上で極めて重要な意義を有するものであります。 その上で、現行法が収支報告書の公開期間を三年間と定…

2024年6月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第4号

お答えいたします。 収支報告書のオンライン提出は、おっしゃるとおり、極めて重要なことだと私どもも考えております。収支報告書のデジタル化に係るデータベースの構築につきましては、政治資金の透明性向上という観点からも極めて有意義なものだと考えております。 収支報告書のデータベースの構築…

2024年6月5日衆議院 政治改革に関する特別委員会第8号

お答えいたします。 国会議員関係政治団体の収支報告書のオンライン提出の義務化とインターネットを利用した公表につきましては、収支報告書のデジタル化につながるものであり、政治資金の透明性の確保にも寄与するものであると考えております。 国会議員関係政治団体の収支報告書のオンライン提出の…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。