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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 徳島・高知選挙区

広田一ひろた はじめ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

568議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)

議院の公式プロフィール

広田一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:広田一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は広田一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
広田一議員 9件・3日(最後は2025年3月19日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
物価高対策
広田一議員 5件・2日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
自衛官の処遇改善と人材確保
広田一議員 5件・2日(最後は2018年11月16日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
消費税減税
広田一議員 2件・2日(最後は2025年4月10日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
広田一議員 2件・2日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
ウクライナ支援
広田一議員 2件・2日(最後は2025年3月24日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
罹災証明書と住宅の応急修理
広田一議員 2件・1日(最後は2024年2月21日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
広田一議員 1件・1日(最後は2020年3月31日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
広田一議員 1件・1日(最後は2018年2月26日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
広田一議員 1件・1日(最後は2024年2月21日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
高校無償化(就学支援金)
広田一議員 1件・1日(最後は2025年3月19日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
給食無償化
広田一議員 1件・1日(最後は2025年3月19日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人

よく出ている会議

質疑・質問 568 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 外交防衛委員会296
参議院 総務委員会148
参議院 予算委員会70
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会42
参議院 災害対策特別委員会7
参議院 外交・安全保障に関する調査会5

質疑・質問(568件)

2026年4月2日参議院 外交防衛委員会第3号

そのような中で、先ほどの大臣の言葉を借りると、ベリーファストでこの軍事作戦終了するというふうな見込みを示したわけでありますけれども、これ、大臣、実現をするとなると、これは日本が掲げる事態の鎮静化に確実に向かっているというふうに評価できるんでしょうか。

2026年4月2日参議院 外交防衛委員会第3号

立憲民主・無所属会派の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 質問に入ります前に、茂木大臣の方に、今朝のこの日本時間十時から、トランプ大統領の方が例のイラン情勢をめぐりまして国民向けの演説中でございます。この件について、報道によりますと、トランプ大統領、核兵器保…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

はい。 以上で質問を終了します。どうもありがとうございました。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

この点についてはまた議論したいというふうに思うんですけれども。 こういった中で、やはり日本を始めとする中東に原油の依存率の高い国々、例えばインドとか韓国、フィリピン、タイ、ベトナム、シンガポール、こういった諸国があろうかというふうに思いますけれども、これは同様に今回のホルムズ海峡…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

そうすると、海上警備行動の発令の是非についても検討しているということですね。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

その御答弁を踏まえてお伺いをしているんです。 日本が独自の責任で、そして国内法に照らして判断をしていく。そして、今ペルシャ湾に閉じ込められている日本関係船舶守らなければいけない。そのために、仮に自衛隊が派遣をするとなれば、どういった根拠法に基づいて、海上警備行動をお取りになろうか…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

自分自身が聞いていることは仮定の話ではないんです。これまで様々な情報に接して、これは求められる可能性が極めて高い、つまり想定しなければならない事態ではないかなということであります。 ですから、高市総理に明確な御答弁、つまり、海上警備行動を発令をして日本関係船舶の護衛をする、米国か…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

高市総理の見解を頂戴したいと思います。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

総理、そうすると、海上警備行動を発令する場合は、国又は国に準ずる組織が想定される場合にはできないというふうなことであれば、事態の鎮静化ということがない状況においてはペルシャ湾等への自衛隊の派遣はないと、こういう理解でよろしいんでしょうか。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

済みません、先ほど小泉大臣の御答弁を踏まえると、米側から日本国の護衛艦のホルムズ海峡への派遣、これを検討してくれというふうに言われても現時点ではそれはできないというふうな結論が導かれるというふうに私は小泉大臣の答弁を聞いたら理解したんですけれども、高市総理はどうなんでしょうか。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

その大臣の答弁踏まえて高市総理にお伺いしたいというふうに思うんですけど、そうであれば、今回の米国主導のチームに護衛艦を派遣をすることはできないということになると思うんですけれども、高市総理の御見解をお伺いします。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

その上で、現実的に即してするときに、やはり情報収集活動、これがなくして海上警備行動ができるかできないかというふうな判断はできないというふうに私は考えるわけであります。 そういった意味で、先ほどパネルにもございましたように、ペルシャ湾そしてホルムズ海峡、こういったところに対しての情…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

そうすると、大臣、海上警備行動の発令について、じゃ、検討しているということですね。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

大臣、それについてなんですけれども、じゃ、現状認識をどうするのかというふうな議論をしなければいけないというふうに思っております。 この議論は、令和元年の十一月十五日の衆議院の安保委員会で、当時の立憲民主党の篠原豪議員が御質問をされたわけでございます。これについて若干申し上げると、…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

大臣のおっしゃるとおりだというふうに思います。ですから、私も軽々に言っているつもりはありません。しかも、私言っているのは仮定の話ではないんです。極めて現実的に問われる、想定しなければならない事態だというふうに思うからなんです。 しかも、米国が、一緒になって船舶防護をやっていこう、…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

総理、ですから、法的な観点から検討をしているというふうにおっしゃっているんですけれども、それについて、このホルムズ海峡の民間船舶の護衛をする際に海上警備行動を発令するというのは検討の中に入っていないという理解でよろしいんでしょうか。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

そのことを理解した上で高市総理にお伺いをしたいんですけれども、先ほど小泉防衛大臣の方は、海上警備行動については今検討していないというふうなことでございましたが、今、米側から、このホルムズ海峡を通航する船舶の護衛、これに参加しないかというふうな話が出てくる可能性、極めて高いわけでご…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

大臣から今、含まない、ホルムズ海峡とペルシャ湾を含まないという御答弁があったわけでございますけれども、やはり、今のこの中東情勢の危機的な状態、ペルシャ湾に日本関係船舶が五十九隻、本当に閉じ込められている、こういうふうな状態を考えたら、まずは閣議決定、これを変更して、ペルシャ湾、そ…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

実はこれも後で議論しようと思っているんですけれども、この地理的範囲というふうな自衛隊の活動についてはそうなんですが、しかしながら、この閣議決定が係っているのは中東地域なんです。つまり、イランも含めたそういった中東地域に係っている事態でございますので、そういうふうなことを考えれば、…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号

総理、済みません、さすれば、じゃ、今のこのホルムズ海峡の状態というのは想定内のことだったんでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。