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衆議院 · 広島2区(選挙区の公開データ)

平口洋ひらぐち ひろし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

914大臣・副大臣・政務官としての答弁
17議員として質問・討論した発言(4日・4の会議)
26委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

平口洋議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:平口洋議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 17 答弁 914 議事整理 26 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 法務委員会407
衆議院 法務委員会406
衆議院 予算委員会44
参議院 予算委員会28
参議院 本会議12
参議院 決算委員会7
衆議院 本会議5
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会4
参議院 行政監視委員会1

答弁(914件)

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

後半の方がちょっと聞こえなかったんですけど。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

民事法律扶助においては、法テラスが弁護士費用等を立て替えて、後日利用者からその償還を受けることとしておりますが、利用者が生活保護受給者、あるいはこれに準ずる程度に生計が困難であり、かつ将来にわたりその資力を回復する見込みに乏しいと認められるときには、立替金の償還を免除することとし…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

御指摘のとおり、父母の離婚等を経験する子の意見の適切な把握と養育計画への反映は、子の利益の観点から重要でございます。 法務省では、今年度、子の意見等の把握、反映に関する調査研究を委託しており、弁護士、児童相談所、学校関係者らに対するヒアリング、未成年の時期に父母の離婚を経験した方…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

被告人等の防御権を保障する上で、弁護人との接見は重要な意義を有するものと認識しております。 御指摘のオンラインによる外部交通については、実務的な運用上の措置として、従来から一部の地域において検察庁や法テラスと拘置所等との間で実施してきたものでございます。 今般、情報通信技術の進展…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

夫婦同氏制度が婚姻の障害となっている可能性があるとの御指摘があることは承知をいたしております。他方で、家族の一体感や子供への影響などの観点から、家族の間で氏が異なり得る制度に疑念、懸念を持たれている方々もいらっしゃるものと承知しております。 政府としては、これまで、婚姻により氏を…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

インターネット上に仮想的につくられたメタバースでは、自分の代わりとなるアバターの活動等を通じて様々な法的問題が生じているとの指摘があると承知しております。例えば、アバターの名誉を毀損した場合について、そのアバターの使用者の社会的評価を低下させるときは不法行為責任が生ずる一方で、そ…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

随分多方面のことについて御指摘をいただいたものですから、それらをよく整理して必要な調査をし、そしてまた必要な結論を得てまいりたいと思っております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

御指摘の点については、私も高市総理大臣の方から指示を受けたことですし、現在は検討中としか言いようがないんですけれども、必要な調査を加えて、適切な結論を得るように努力したいと考えております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

委員御指摘の点については、より一層調査を加えて、しかるべく対応したいと考えております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

適正な出入国在留管理行政を遂行する上で、申請取次制度が適切に運用されることは重要であると考えております。 委員御指摘の点については、どのような問題が実際に生じているのかまずは現状をしっかりと把握した上で、行政書士会との協力を含めた必要な対応を検討すべきものと考えております。本日の…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

委員御指摘のとおり、外国人に対して日本語教育や日本の法令、生活マナー等に係る周知、広報を行うことは非常に重要でございます。 このような観点から、法務省においては、関係省庁や地方公共団体等の協力の下、在留外国人に対し、継続的に生活オリエンテーション動画に関する通知、周知、広報を行う…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

御指摘の会合が開催されたことにつきましては、事務方から報告を受けて承知しております。 死刑制度の存廃は、我が国の刑事司法制度の根幹に関わる重要な問題であり、国民世論に十分配慮しつつ、社会における正義の実現等、種々の観点から慎重に検討すべき問題でございます。 国民世論の多数が、極め…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

一般論として申し上げれば、被疑者、被告人の身柄拘束については、個別の事案に応じて裁判所又は裁判官によって刑事訴訟法の定める要件の有無が判断されるものでありまして、そうした具体的要件を離れて、被疑者、被告人が否認し、又は黙秘していることのみを理由として身柄が拘束されているということ…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

この間、日弁連の方が来られて、そして柴山議員連盟の会長もおられたんですけれども、そこで確かに御指摘のようなものをいただきました。そして、直ちにそれは刑事局を通じて法制審議会の方に伝えられたと、このように承知しております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

法制審議会の答申につきましては重く受け止めるべきものと認識をしております。 もっとも、選択的夫婦別氏制度の導入については、現在でも国民の間で様々な意見があり、国会でもこれまで様々な観点から議論がされてきたというふうに認識しております。 今般、旧姓の通称使用の拡大についての総理指示…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

特定の民族や国籍の人々を排斥しようとする不当な差別的言動はあってはならないものと認識をいたしております。 法務省の人権擁護機関では、「ヘイトスピーチ、許さない。」をキャッチコピーとしたポスターや啓発冊子の活用、SNSにおける情報発信等によって、ヘイトスピーチに焦点を当てた人権啓発…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

東京都のウェブサイト上に御指摘の事例が掲載されていることは承知をいたしております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

DV被害を受けている者からの在留資格の変更や在留期間の更新の申請に対する判断については、これらを認めるかどうか、個別の事案ごとに様々な事情を考慮して適切に判断をしているところでございます。 御指摘を踏まえまして、今後の情報発信の在り方については検討してまいりたいと考えております。

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

人身取引の被害者の可能性がある者に対する保護については、平成二十三年七月一日に関係省庁での申合せがなされ、できるだけ幅広く保護を念頭に置いた措置を講ずることとしております。 出入国在留管理庁におきましては、関係省庁と連携して、不法残留等の入管法違反の状態になっている被害者について…

2025年11月20日参議院 法務委員会第2号答弁法務大臣

言うまでもなく、人権救済の最後の手段であると考えております。 ただ、内容については、現在法制審議会で審議中でございますので、お答えは差し控えたいと思います。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。