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衆議院 · 山口3区(選挙区の公開データ)

林芳正はやし よしまさ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3(参5)回

2,399大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言(0日・0の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

林芳正議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:林芳正議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 2,399 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 外務委員会376
衆議院 総務委員会285
参議院 外交防衛委員会267
参議院 総務委員会243
衆議院 予算委員会221
衆議院 内閣委員会166
参議院 予算委員会146
参議院 決算委員会110
衆議院 安全保障委員会84
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会80
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会74
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会69

答弁(2,399件)

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この唯一の戦争被爆国である日本として、ロシアによる核兵器による威嚇、ましてや使用、これ断じて受け入れることはできないと考えております。 今回報じられておりますプーチン大統領によるベラルーシへの戦術核兵器配備の決定に関する発言については、ロシアがウクライナ侵略を続ける中で情勢を更に…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

このミュンヘン安全保障会議、これに先立つ二月十三日に、まず、サンドゥ・モルドバ大統領が、記者会見の場ですが、ロシアがモルドバを不安定化させようと計画しているという旨発言されておられます。また、モルドバ情報・安全保障庁も、二月九日に、モルドバの弱体化を目的とした不安定化と公共秩序侵…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

今、榛葉委員がお話をしていただいたように、このエネルギー面での対ロ依存度、これがモルドバは非常に高いわけでございまして、まさにこのウクライナ情勢を受けてエネルギー価格の高騰、これ直撃をしているわけでございます。 こうした状況を踏まえまして、我が国は、ロシアによるウクライナ侵略以降…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

このNGOを通じた支援、このきめ細かい対応、そして今のようにタイミングという意味でもいろんなメリットがあるというふうに考えております。 大綱、まさにいろんな方の意見を聞きながら今取りまとめに向けてこの努力を続けているところでございますので、今、金子委員からの御指摘も踏まえてしっか…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

このNGOを通じた支援、これは、今お話があったように、現地のニーズにきめ細かく対応すると、これができるほか、やはりこの日本の顔が見える支援という観点からも大変重要だと考えております。 こうしたNGOを通じた支援のメリットを生かすべく、ウクライナ及び周辺国における避難民支援にJPF…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

このロシアによるウクライナ侵略につきましては、これまでもG7の声明において国際人道法を遵守するように求めてきておりまして、ウクライナで起こっている戦争犯罪及びその他の残虐行為に関する不処罰、これを認めてはならないと、こういうふうに思っております。また、日本とウクライナは、戦争犯罪…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

このウクライナの将来を決める交渉、これにいかに臨むべきか、これはやはりウクライナの人々が決める問題であるというふうに考えております。 このブチャにおける虐殺が明らかになった後、和平交渉に実態として動きが見られなくなっている、これ事実であるわけでございますが、これが今後の和平交渉に…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

三月の二十一日でございましたが、岸田総理がウクライナを訪問されまして、ロシアによるウクライナ侵略による被害などの状況、これ直接御自分の目で見られたと。そのほか、今お話がありましたように、ゼレンスキー大統領との首脳会談行いまして、現地の情勢、そして張り詰めた空気と、こういったものを…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この今審議お願いしております例外規定につきましては、昨今、実際に生じた事例踏まえまして、不可抗力と言えるやむを得ない事情として、任国政府による離任要請、また戦争や災害による影響により帰朝又は転勤をする場合を措置するということにしたところでございます。 今お話のあったこの点、子女教…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この今般の名称位置給与法改正案において、この現行の上限額より高い支給額の号、今説明しましたように設けておりまして、最終的に自己負担する状況は基本的には生じないということでありますが、その上で、今委員からもお話がございましたように、この在外研修員が、学費の自己負担なく、外務公務員と…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

今、平木委員から御指摘がありましたように、世界的な食料需要増大、これ続いております。そこにさらにロシアによるウクライナ侵略が発生してしまったわけでございまして、これまでになく食料安全保障の重要性が高まっているわけでございます。 この国連食糧農業機関、FAO、そして国連世界食糧計画…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

領事業務、これは、海外に渡航し又は滞在する邦人の安全を確保するとともに、その活動環境を整えることで国民の海外への一層の展開を支える外務省の重要な業務でございまして、在外公館、これは、この業務を最前線で遂行するための大変重要な拠点であるわけでございます。 外務省としては、国家安全保…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

今般総理が発表いたしました自由で開かれたインド太平洋のための新たなプランでございますが、国際社会を分断と対立ではなく協調に導くとの目標に向けて、歴史的転換期におけるこのFOIPの考え方、取組について具体的に示したものでございます。その中で、自由と法の支配の擁護、多様性、包摂性、開…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

我が国が戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に置かれる中で、この法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を維持強化する、この重要性がより一層高まっておるわけでございます。 こうした状況下において、各国の有する歴史、背景となる事情、これはそれぞれ異なっておりまして、必ずしも今委員がおっし…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この日本と中国の間には、様々な可能性とともに、今、羽田委員からもございましたように、尖閣諸島をめぐる情勢を含む東シナ海、南シナ海における一方的なこの現状変更の試みを始め、数多くの課題や懸案が存在しておるわけでございます。また、新疆ウイグル自治区の人権状況、香港情勢についても深刻に…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

我が国は周辺に強大な軍事力が集中をしておりまして、また、北朝鮮の核・ミサイル開発、そして中国の透明性を欠いた軍事力の急速な強化など、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面していると考えております。 こうした中、まず優先されるべきは積極的な外交の展開でございます。同時に、外交には裏…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

大使館や総領事館などの在外公館、これは海外で国を代表してプレゼンスを示し、外交関係の処理に携わるとともに、外交の最前線での情報収集、また戦略的な対外発信、さらには邦人保護等の分野で重要な役割を果たしているわけでございます。 二〇五〇年に世界の人口の四分の一を占めると、こういうふう…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この中国によるロシアへの軍事支援について、仮定の質問にお答えすることは差し控えますが、一般論として申し上げますと、国連憲章に違反するロシアによる武力の行使について、その事情を知りながらロシアを支援、援助する国については、支援、援助すること自体をもって直ちに国連憲章に違反すると評価…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

この豆腐自体は大変日本の伝統的な食文化であると、議連の会長として少し申し上げておきたいと思いますが、まさに委員御指摘のとおり、この在外公館施設、これは我が国の存在と文化を表現する顔であると。外国のお客さんが来て、ああ、なるほど、すばらしいなと、いろんなところですばらしいなとやはり…

2023年3月30日参議院 外交防衛委員会第6号答弁外務大臣

在外公館施設、これはまさに、今松川委員からお話がありましたように、その国における日本の顔でありまして、そして非常時には邦人保護の最後のとりでとなるため、やはりこの施設を適切に維持管理するということが必要であります。 その上で、緊急時の対応、邦人保護、情報保全等の新たな脅威への備え…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。