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衆議院 · 山口3区(選挙区の公開データ)

林芳正はやし よしまさ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3(参5)回

2,399大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言(0日・0の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

林芳正議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:林芳正議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 2,399 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 外務委員会376
衆議院 総務委員会285
参議院 外交防衛委員会267
参議院 総務委員会243
衆議院 予算委員会221
衆議院 内閣委員会166
参議院 予算委員会146
参議院 決算委員会110
衆議院 安全保障委員会84
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会80
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会74
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会69

答弁(2,399件)

2023年4月19日衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会第1号答弁外務大臣

G7外相会合におけます議論の詳細につきましては、外交上のやり取りでございまして、お答えを差し控えさせていただきたいと思いますが、中国に関しましては、G7として、中国と率直な対話を行って懸念を直接伝える重要性、また、グローバルな課題や共通の関心分野では中国と協力する必要性、こうした…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

EU域内では、いわゆるEU航空企業が国籍を問わず自由に運航を行っておりまして、本協定は、このようなEU側の現状を踏まえて、我が国とEU構成国との間の既存の二国間航空協定の下においてもEU航空企業が定期便を運航できるようにするものでございます。 本協定によって、二国間航空協定の締約…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

我が国がこれまで締結してきました二国間の航空協定におきましては、締約国が指定した航空企業は、当該締約国又はその国民の実質的な所有及び実効的な支配の下にあることを条件として、定期便を運航することが法的に確保されております。 この国籍条項は他国の二国間航空協定においても幅広く規定され…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

今御指摘のありました第七条でございますが、自国の領域内に所在するインターネットサービスプロバイダーが他の締約国から発せられた命令に応じて加入者情報を開示することができることとする規定が置かれるとともに、締約国は、同条の規定を適用しない権利を留保することができるという規定が設けられ…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

近年の技術革新や安全保障における宇宙空間の重要性の増大、これを踏まえますと、例えば、他国が我が国の人工衛星を攻撃した場合に、その影響や被害が地上の防衛装備、施設及びインフラや船舶、航空機に生じること、これが十分に想定される状況になっておりまして、安全保障政策において、我が国の防衛…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

第二十回の宇宙開発戦略本部におきまして、当時の茂木外務大臣から、アルテミス計画への参画は、主要国が戦略的に宇宙開発を活発化させる中で、科学技術、産業面を含めた日米協力を促進し、日米同盟の更なる強化につながるものと述べたことは承知をしております。 アルテミス計画は、米国が主導する国…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

今お話がありましたように、本年一月にNASA本部で執り行われました日米宇宙協力に関する枠組み協定の署名式におきまして、岸田総理は、本協定により、日米宇宙協力が力強く推進されるとともに、これまでになく強固になっている日米同盟の協力分野が一層広がることを強く期待する、こういう旨述べた…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

日米宇宙協力に関する枠組み協定に、この協定に基づく共同活動によって得られる科学的なデータについて日米政府間で共有することや、特定のデータや情報の公開に関するルール等を規定しております。 本協定以外にも、日米両政府は、例えば日米宇宙状況監視協力取決め等に基づき宇宙協力を行ってきてお…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

アルテミス計画は、将来的な火星探査を視野に入れた国際的な月探査計画でありまして、宇宙資源の採取を含む月面調査、これも同計画の主要な活動であると承知をしております。 月協定なんですが、我が国を含む主要な宇宙活動国の多くは加入しておらないわけでございまして、ざっと今十八か国を見ても、…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

今お話があったように、宇宙空間への民間企業の進出、これは年々活発化しておりまして、その活動の内容も多様化しております。 宇宙空間をめぐっては、スペースデブリの低減、宇宙資源の探査、開発、利用等の様々な課題が存在しておりまして、国連等の場を始めとして、政府主導で、若しくは官民合同で…

2023年4月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁外務大臣

先ほど浜田防衛大臣がおっしゃったとおりだと認識しております。

2023年4月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁外務大臣

米軍の航空機は、日米地位協定第五条に基づきまして、我が国の飛行場に出入りすることが認められており、米軍機が我が国の民間空港を使用する場合には同条に基づいて行われることになると考えられます。 その上で、一般論として申し上げますと、米軍の航空機が我が国の民間空港を使用する際には、民間…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

OSAでございますが、これは、開発途上国の経済社会開発を主たる目的とするODAとは別に、同志国の安全保障上の能力、抑止力の強化、これを目的とする支援枠組みを新たに導入するということで、ODAとは全く異なるものであるということは申し上げておきたいと思います。

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

今申し上げたようなスケジュールで意見交換会もまたやっていく、こういうこともございまして、現時点で策定の具体的なタイミングについて確定的なことは申し上げられないわけでございますが、我が国がG7議長国を務めているということも念頭に置きながら、本年前半をめどに新たな大綱を策定していきた…

2023年4月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁外務大臣

先ほど申し上げましたように、また、今委員からもおっしゃっていただきましたが、今回のロシアのウクライナ侵略というのが万が一でもうまくいくようなことがあれば、これは大変な間違ったメッセージを世界に発信する、極めて間違ったメッセージを世界、そしてこの東アジアに発信すると総理もかねがねお…

2023年4月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁外務大臣

ロシアのウクライナ侵略は、国際社会が長きにわたる懸命な努力と多くの犠牲の上に築き上げてきた国際秩序の根幹を揺るがす、脅かす暴挙であります。この侵略は、主権、領土一体性の侵害であり、国連憲章を始めとする国際法の諸原則の違反であるとともに、法の支配に基づく国際秩序に対する明白な挑戦で…

2023年4月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁外務大臣

御指摘の報道については承知をしておりますが、外交上のやり取りについてお答えすることは差し控えたいと思いますが、フランスとは平素から様々なやり取りを行っております。 その上で、台湾海峡の平和と安定、これは、我が国の安全保障はもとより、国際社会全体の安全と繁栄にとって不可欠な要素であ…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

我が国は、宇宙空間の持続的かつ安定的な利用の確保を重視をしておりまして、今御指摘のあった宇宙資源の取得につきましても、中ロも参加する国連宇宙空間平和利用委員会における議論を始め、積極的に関与してきております。 引き続き、米国等々の関係国と連携しつつ、今お話のありましたような宇宙資…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

今、事務方から答弁いたしましたように、治安情勢もあって、御質問いただいてすぐ現地に行くということはできなかったわけですが、やっとこの三月初めに現地に行って、供与した船舶の確認というところまでできたということでございます。 引き続き、なるべく早期にこの事実確認ができるようにやってま…

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁外務大臣

防衛省においてそうした措置を取ったということは、徳永先生とのやり取りにおいて、私もここで聞いておった記憶がございます。 その後の、卒業生についてはちょっと、何も手元にお答えするようなものを持っておりませんが、そもそも、これを始めたときにこうしたことが目的であったかといえば、それは…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。