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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 山口3区(選挙区の公開データ)

林芳正はやし よしまさ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3(参5)回

2,399大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

林芳正議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:林芳正議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は林芳正議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 2,399 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 外務委員会376
衆議院 総務委員会285
参議院 外交防衛委員会267
参議院 総務委員会243
衆議院 予算委員会221
衆議院 内閣委員会166
参議院 予算委員会146
参議院 決算委員会110
衆議院 安全保障委員会84
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会80
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会74
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会69

答弁(2,399件)

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

ポスター掲示場につきまして、公職選挙法及び同法施行令では、一投票区当たりのポスター掲示場について、選挙人名簿登録者数や面積に応じ、五か所から十か所設置するとされているところでございます。特別の事情がある場合には、市区町村の選挙管理委員会は、あらかじめ都道府県の選挙管理委員会と協議…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

郵便による在外投票につきましては、在外選挙人が居住する地域や各国の郵便事情によっても異なりますが、投票用紙の請求や送付には一定の時間を要することから、郵便による在外投票ができなかった方がいらっしゃるということは承知をしております。 この郵便による在外投票ができなかった方、これは実…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

直接の御通告はございませんでしたけれども、民意によって選ばれるというのは当然のことではないかと思います。

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

全面的に賛同申し上げるところでございます。 日本国憲法前文に、「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動」する、こういうふうに書いてあります。選挙は、国民が主権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会でございまして、民主主義の根幹を成すもの、そういうふうに…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

民主主義の根幹を成す選挙におきましては、今委員からもお話がありましたように、表現の自由、そして政治活動の自由、これに配慮しつつ、選挙人の自由な意思による公正な選挙、これが確保されることが重要でございます。 街頭演説は、候補者の主張を有権者の皆様に直接聞いていただくという大変意義が…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

先ほどと少し重なる部分もございますけれども、自由妨害罪については、条文を先ほど申し上げたとおりでございますが、個別の行為がこの自由妨害罪に該当するか否か、これは、捜査機関によって具体的な事実関係の調査が行われて、その上で最終的には司法により判断されるということで、一定の基準を設け…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

公職選挙法の規定について申し上げますと、同法第二百二十五条におきまして、選挙の自由妨害罪が規定されておりまして、同条第二号では、選挙に関し、交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもって選挙の自由を妨害した者は、四年以下の拘禁刑…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

政治資金パーティーに係る収入についてでございますが、政治資金規正法上、当該パーティーへの参加の対価として支払われるものであるため、政治団体の事業収入として位置づけられており、寄附とは性質が異なるものと解されております。 政治資金パーティーにつきましては、令和六年六月の議員立法によ…

2026年6月15日参議院 決算委員会第8号答弁総務大臣

今、岸委員からお話がありましたように、このマイナ保険証ですとか公金受取口座について、一定程度登録を解除された方々がいらっしゃるということは認識をしておるところでございます。 一方で、先ほど参考人からも答弁いたしましたが、このマイナンバーカードの早期普及に加えまして、健康保険証利用…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

政党助成制度、これは、平成の政治改革の議論の中で、議会制民主政治における政党の機能の重要性に鑑みまして、政策本位、政党本位の政治を目指す理念の下、選挙制度及び政治資金制度の改革と軌を一にして、平成六年に導入されたものでございます。 一方で、企業・団体献金につきましては、平成六年の…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

まずは、石川委員におかれては、初質問おめでとうございます。 企業・団体献金についてでございますが、企業は、憲法上の政治活動の自由の一環として政治資金の寄附の自由を有する旨の最高裁判決もある中、各党各会派による長年の議論を経て、政党、政治資金団体に対してのみ認められているものと承知…

2026年6月15日参議院 決算委員会第8号答弁総務大臣

マイナポイント事業における広報につきましては、有識者等の御意見も参考にしながら、事業者との契約に当たり、コンテンツの内容に加えまして、新聞やテレビ、ウェブ広告といった媒体をどの程度活用するのか等について決定していたところでございます。その上で、実際に広報業務を進める中でも、コンテ…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

政治資金規正法の目的については、第一条に規定をされておりまして、政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行われるようにするため、政治資金の収支の公開及び政治資金の授受の規正等の措置を講ずることにより、政治活動の公明と公正を確保し、もって民主政治の健全な発達に寄与することを目的とする…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

まず、前段でございますが、郵便による在外投票については、在外選挙人が居住する地域や各国の郵便事情によっても異なるわけでございますが、投票用紙の請求ですとか送付、これに一定の時間を要することになりますので、郵便による在外投票ができなかった方がいらっしゃる、これは承知をしておるところ…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

そのものの御通告はございませんでしたが、何回か衆参でやり取りもございました。まさに立法論ということでございますので、選挙に係る重要な事項であります、各党各会派でしっかりと御議論いただくべき事柄だと考えております。

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

参議院でもやり取りがございましたけれども、各選挙管理委員会の職員におかれては、選挙事務の性質上、どうしても、休日、夜間、こういったことも含めて時間外勤務が生じている、これを認識しておるところでございます。 それはもう今回の衆議院選においても例外ではありませんで、超過勤務が生じてお…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

答弁が簡潔過ぎて、大変失礼をいたしました。 先ほど引用していただいた言葉は、実は、吉田松陰先生の至誠通天という言葉でございまして、我々長州の者はずっとこれを肝に銘じてやってまいりましたので、巡り合わせかもしれませんけれども、今総務大臣という職掌でございますので、この松陰先生の言葉…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

インターネットを利用した選挙運動につきましては、各党各会派における御議論を経て、議員立法による公職選挙法の改正により解禁をされた、こういう経緯が委員御案内のようにあるわけでございます。 選挙期間中の有料インターネット広告の在り方につきましては、政治活動が原則自由とされている中での…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

候補者や有権者によるインターネットを利用した情報発信、収集が活発化する中で、候補者への悪質な誹謗中傷ですとか選挙に関する偽・誤情報の流通、拡散、これが発生するなどしておりまして、重大な課題である、そういうふうに認識しております。 先般、ゴールデンウィークを利用して、EUのデジタル…

2026年6月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号答弁総務大臣

総裁選挙での私の発言について、主張として総務大臣として述べることは差し控えたいと思いますけれども、閣僚としての経験の前に、実は、議員に立候補する前にアメリカの議院でインターンをやっておりまして、その頃、FEC、アメリカ連邦選挙委員会があるということを初めて知ったわけでございます。…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。