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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

橋本幹彦はしもと みきひこ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

321議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

橋本幹彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:橋本幹彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は橋本幹彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国家情報会議とインテリジェンス体制
橋本幹彦議員 25件・8日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
自衛官の処遇改善と人材確保
橋本幹彦議員 9件・8日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
橋本幹彦議員 8件・3日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
スパイ防止法
橋本幹彦議員 4件・3日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
橋本幹彦議員 4件・2日(最後は2026年3月3日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
橋本幹彦議員 2件・2日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
橋本幹彦議員 3件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
電気料金(電気代)
橋本幹彦議員 2件・1日(最後は2025年11月19日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
物価高対策
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2024年12月11日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
外国人政策(受入れと共生)
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人

よく出ている会議

質疑・質問 321 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 安全保障委員会176
衆議院 内閣委員会46
衆議院 予算委員会40
衆議院 予算委員会第三分科会15
衆議院 法務委員会14
衆議院 予算委員会公聴会8
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会7
衆議院 経済産業委員会7
衆議院 総務委員会7
衆議院 本会議1

質疑・質問(321件)

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

大変実感のこもったお答えをいただいて、ありがとうございます。私も、母校ですし、大好きでして、学生歌は今でも歌えるぐらい好きな場所であります。 そういった、ちょっと自衛隊の中では特殊な位置づけにあります。自衛隊、いろいろな学校がありますけれども、例えば術科学校であるだとか幹部候補生…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

おっしゃるとおり、この二十年間で見ても、ほぼ一〇〇%を達成しているのが防衛大学校の学生です。 ここに少し注目したいんですけれども、今回、防衛大学校の学生も大変給料は上がります、十五万一千三百円。これを云々言うという意図ではないんですけれども、ただ、ちょっと防衛大学校というのは、自…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

まさにおっしゃるとおりだと思います。俸給だけではないと思います。誇りと名誉という言葉がありましたけれども、もう少し砕けた言葉で言ったら、やりがいですとか、あるいは成長している実感ですとか、若者にとってはそういったところも極めて重要であるというふうに思います。 是非、今、処遇改善の…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

直近、令和五年度の自衛官候補生の採用について、特に低い計画達成率となっております。従前ですと一〇〇%に近い、一〇〇%、九〇%あたりで推移していたものが、令和四年度には四三%、令和五年度に三〇%ということで、大変これは深刻な課題であるというふうに受け止めております。 一方で、新規採…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

よく、特に士となる方、自衛官候補生等の募集については、消防ですとか警察、こういった公安職との併願をする方が多い。だから、こことの志望順位競争になっている。だから、併願して、その中で、本当は警察に一番行きたい、二番目は消防、三番目は自衛官という方がいらっしゃるかもしれないし、その逆…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

今この募集の話がありましたけれども、実際、この俸給等の引上げが募集状況に与える影響をどのように防衛省としては予想ですとか、受け止めされているでしょうか。

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

ありがとうございます。 この若者の手取りを増やすというところ、是非これはもう国民民主党としても大賛成ですし、今回の法律案の概要を見ますと、二士、高校の新卒の隊員については初任給が二万五千八百円増える、自衛官候補生については二万一千九百円、防大生、防医大生が二万円、高等工科学校の生…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

ありがとうございます。 また同時に、今、自衛官の処遇等の改善に関する閣僚会議が行われておりますけれども、ここにおける議論との連接というのは、今回のこの給与の引上げというところと関係するんでしょうか。

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

国民民主党・無所属クラブの橋本幹彦でございます。 私は、千葉県立千葉高等学校を卒業した後に横須賀の防衛大学校、六十二期生として卒業いたしました。その後、任官しまして、奈良の幹部候補生学校、そして築城の第八航空団、浜松の第一術科学校、こちらに配属されました。三等空尉で退職するまでの…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

細かくは安全保障委員会の方でもやりたいと思います。 以上で質問を終わります。

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。それも本当に大事な問題であるというふうに思います。 一方で、自衛隊の問題を考えるときには、やはり精強性というところは常に念頭に置かなければならないというふうに考えております。 今総理がおっしゃったところ、これはどちらかというと隊員個人に対する措置であると思い…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。是非、縦割りの弊害、是正していただければというふうに思います。 最後に、自衛隊について伺います。 自衛隊の改革、総理も大変関心をいただいて、関係閣僚会議も開いていただいております。その姿勢はひしひしと感じるところであります。 まず、この関係閣僚会議で話されて…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

まさに今総理がおっしゃったところは、私も共有するところであります。 その中でも、防災施策の中で大きな課題の一つが縦割りではないかというふうに考えています。 平成十三年に中央省庁が再編されました。その目的の一つが、縦割り行政による弊害の排除というところがありましたけれども、残念なが…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

今回、自民党で落選された方で、支部では公募を行っているところもあります。こうした公募の在り方も含めて、これから、国民の関心も非常に高いと思います。よく、公募が名ばかりで結果ありきなんじゃないかというような批判も巷説にはありますけれども、そういった批判を覆すことができるかどうかも国…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。 続いて、政治改革について伺います。政権の姿勢について伺いたいというふうに思います。 この点も是非、経済だけではなくて政治の展望についても、明るい展望を総理の口からお答えをいただければというふうに思っております。 さきの総選挙中、自由民主党は、無所属となった…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

今回の百三万円の壁の問題に限ったものではありませんけれども、政府の施策ということを決定する際に、根拠が薄いまま、証拠が余りないまま政策決定されているのではないかなというふうに懸念しています。 証拠に基づく政策立案、いわゆるEBPMと言われるものですけれども、他国と比べてもこれが成…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

今大臣がおっしゃったところ、各種報道でも非常に、繰り返し国民に伝えられているところです。 政府の見解を改めて言うと、三つに要約されると思うんですね。一つ目は、税収が七から八兆円減る。二つ、経済効果は一・六兆円である。三つ、したがって、政府の収入減について手当てしなければならない。…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

そもそも、この百三万円の壁の引上げというのは、先ほどもありましたけれども、憲法二十五条の生存権に淵源がある施策であるので、税収を事由に引き上げないというのはちょっと筋が違う話です。 なおかつ、百三万円の壁の引上げは、先ほども総理おっしゃったとおり、異次元の経済対策である。経済対策…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。 国民民主党は、百三万円を百七十八万円に引き上げるべきだというふうに考えております。この根拠は、この二十八年間の最低賃金の引上げ幅一・七三倍というところでございます。この一・七三という数字は、この間、労働者と、使用者、雇用者とが真剣に議論して、交渉して、その…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ありがとうございます。 先日、我が国民民主党の古川元久議員の質問に対して、総理は、経済あっての財政である、そして、プライマリーバランス単年度黒字化には必ずしもこだわらない、そのように発言されましたけれども、総理、これは政府としてそのような認識という見解でよろしいでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。