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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

橋本幹彦はしもと みきひこ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

321議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

橋本幹彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:橋本幹彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は橋本幹彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国家情報会議とインテリジェンス体制
橋本幹彦議員 25件・8日(最後は2026年7月14日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
自衛官の処遇改善と人材確保
橋本幹彦議員 9件・8日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
橋本幹彦議員 8件・3日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
自衛隊の情報保全隊と市民の情報収集
橋本幹彦議員 4件・3日(最後は2025年11月18日)
国会全体: 質疑 203件・答弁 112件・議員 45人
スパイ防止法
橋本幹彦議員 4件・3日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
橋本幹彦議員 4件・2日(最後は2026年3月3日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
橋本幹彦議員 2件・2日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
橋本幹彦議員 3件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
電気料金(電気代)
橋本幹彦議員 2件・1日(最後は2025年11月19日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
基礎控除の所得制限(2500万円・665万円・850万円の壁)
橋本幹彦議員 2件・1日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 64件・答弁 68件・議員 42人
物価高対策
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
橋本幹彦議員 1件・1日(最後は2024年12月11日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人

よく出ている会議

質疑・質問 321 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 安全保障委員会176
衆議院 内閣委員会46
衆議院 予算委員会40
衆議院 予算委員会第三分科会15
衆議院 法務委員会14
衆議院 予算委員会公聴会8
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会7
衆議院 経済産業委員会7
衆議院 総務委員会7
衆議院 本会議1

質疑・質問(321件)

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

今の総務省のお答えだと、JUTMのルールにのっとってやる必要は必ずしもないけれども、ただ、それは運用者側の自主的な判断でやっているものである。 さきに防衛省からも答弁があったように、航空法であるだとか電波法、これは適用除外になっていますから、ここに、JUTMのルールにのっとって運…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

総務省にお尋ねします。 このJUTMについて、自衛隊は加入は必須なんでしょうか。

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

今のは、お答えになっているようななっていないようなところで、なっていないと思うんですね。 結局、これは運用の側の話をしているんですね。今のお答えというのは、行政のたてつけがそうだというのは分かったんです。だから、防衛省としてのお答えはそうかもしれないですけれども、自衛隊として、運…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

たてつけはおっしゃるとおりだと思います。防衛省独自の体系でやっているものですが、ただ、実態としては、これはドローンに限った話ではないですけれども、民間の慣行ですとか制約というところに極めて大きな配慮をしながら運用しているというところは、大臣も御経験があろうかというふうに思います。…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

大臣は元自衛官です。私も元自衛官です。今回はこの形で議論したいというふうに思いますけれども、是非、建設的な議論ができればというふうに思います。 まず一つ目です。ドローンは実効性ある戦闘力なのかどうかということについてです。 ドローンなどの無人アセット防衛能力に、本年度、令和七年度…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

ありがとうございます。 政府にも申し上げます。 私も、今、偏った言説というような話がありましたが、何も偏ったとは思っていません。ただ、今までの慣行というのがやはり議論の土台というのをゆがめてきたのではないかというような問題意識があります。 昨日まで、制服組の方々を参考人として要求…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号

国民民主党・無所属クラブの橋本幹彦でございます。 まず、本日のこの予算委員会、初めて省庁別予算審査ということで、歴史的な場において立たせていただいていることをありがたく思っております。 そして、この場において、予算委員会を通じて、私は、国会で初めて、自衛隊の運用について本格的な質…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

ありがとうございます。 この臨時国会中、三回、中谷大臣には質問の機会をいただきました。毎回、自分の言葉で、自分の経験に基づいて答えていただいて本当にありがたいというふうに思っております。 ただ、これは中谷大臣が元々自衛官だからこういうような答弁ができるものだというふうに思います。…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

およそ毎年五千人が限定付免許を取得して、百名前後の退職者が限定解除の訓練を受けているということですけれども、これは率直に言って少ないのではないかなというふうに懸念しています。 現在、政府では自衛官の処遇改善を推進しておりますけれども、このうちの一つとして、退職後の就職支援というの…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

かつては、無条件の大型免許というのを取得できました。これが、中型免許の新設に伴って、自衛隊車両限定の大型免許というふうに変わりました。三トン半トラック、いわゆるカーゴを多用する陸上自衛隊において、特別な取り計らいがあったものだというふうに理解しておりますけれども、陸上自衛隊では、…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

ありがとうございます。GIGOについては、質問を以上といたします。 次に、自衛隊車両限定の免許について質問します。 陸上自衛隊に入隊しますと、隊員が自衛隊車両限定の大型免許を取得することができます。陸上自衛隊において、この自衛隊車両限定大型免許を取得する隊員は、年間何人いるでしょ…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

パートナーとなる国として今サウジアラビアという名前が報道では挙がっているわけですけれども、サウジアラビアについて、我が国としては、どういうような国であるのか、どういうような立ち位置の国であるのか、その認識も伺えればと思います。

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

GIGOのトップを輩出する国が詳細を認識していないということはないと思いますけれども、ただ、この参画、もしするということになったら極めて慎重な判断が必要だというふうに考えております。英国のウォレス国防相はGCAPについて、短い恋愛ではなくて結婚である、四十年間のプログラムで後戻り…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

次期戦闘機の共同開発について、サウジアラビアの参画について報道されています。十一月二十九日の日経新聞では、日本、英国、イタリアは次期戦闘機の共同開発にサウジアラビアを加える調整に入った。翌日のNHK、三か国がサウジアラビアの参画を検討していることが政府関係者への取材で分かりました…

2024年12月19日衆議院 安全保障委員会第4号

国民民主党の橋本幹彦でございます。 まず、次世代戦闘機のイギリス、イタリアとの共同開発、GCAPについて伺います。我が国が発揮すべきリーダーシップについて伺います。 先日、十二月十日、次期戦闘機の共同開発事業を管理する国際機関、GIGO設立のための条約が発効しました。このGIGO…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

もう時間が来ましたので終わりますけれども、三本柱というのも大変曖昧な言葉だというふうに思います。曖昧が全て悪いとは言わないんですけれども、ただ、その曖昧というところでずっと惰性で来たものが結果として防大のいろいろな問題として表出して、言いませんでしたけれども、そこが各陸海空にも波…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

問題意識は、防衛大学校の学生の立場の特殊性が制度上曖昧なまま来てしまっているのではないかなというところなんです。 単身赴任手当というのはその一つの最たる例なんですけれども、学生の身分で、それが、生徒もそうなんですけれども、例えば学校の中での権力関係というのはどうなっているのか、誰…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

別に出すことに否定的なのではないんですけれども、ただ、是非必要であればとは思うんですけれども、ちょっと違和感があるんですね、学生に対して単身赴任手当を出すというところが。 この単身赴任手当が出る状況というのは、恐らくこういうシナリオだと思うんですね。自衛官候補生の場合は考えやすい…

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

ありがとうございます。 今の大臣のお答え、私も共感するところであります。 今回の法律案で、単身赴任手当が防衛大学校学生にも出るような改正になります。この単身赴任手当ですけれども、防衛大学校学生が単身赴任手当を受ける場合というのはどういった状況になるんでしょうか。

2024年12月12日衆議院 安全保障委員会第3号

身分について是非お聞かせいただきたいんです。階級ですとか、あるいはどういった指揮系統に入っているかとか、これが定数に入っているのかとか、そういったところも教えていただけないでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。