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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

原田大二郎はらだ だいじろう

公明 会派: 公明党 当選1回

170議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

原田大二郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:原田大二郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は原田大二郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
原田大二郎議員 5件・3日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
傷病手当金(支給の増加と適正な運用)
原田大二郎議員 4件・2日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 83件・答弁 102件・議員 43人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
原田大二郎議員 2件・2日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
不登校と子どもの居場所
原田大二郎議員 5件・1日(最後は2026年4月1日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
物価高対策
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
外国人政策(受入れと共生)
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2025年12月2日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2026年7月22日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
介護現場の事務・文書負担の軽減
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
原田大二郎議員 1件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人

よく出ている会議

質疑・質問 170 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 環境委員会73
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会20
参議院 厚生労働委員会19
参議院 予算委員会15
参議院 総務委員会15
参議院 憲法審査会12
参議院 決算委員会7
参議院 予算委員会公聴会6
参議院 本会議3

質疑・質問(170件)

2026年5月25日参議院 決算委員会第4号

ありがとうございます。是非、紙文書のそういったデジタル化についても検討いただければと思っております。 次に、国立国会図書館におけるデジタル化の取組についてお伺いいたします。 先ほどのアーカイブ戦略二〇二六におきましては、国立国会図書館の書籍などもデジタル化を推進すべきものと位置付…

2026年5月25日参議院 決算委員会第4号

公明党の原田大二郎です。 本日は、御質問の機会を与えていただき、ありがとうございます。 本日、私の方からは、デジタルアーカイブ戦略と障害者優先調達推進法を連携させた行政文書、地域資料のデジタル化と障害者就労の推進についてお伺いいたします。 現在、行政のデジタル化は着実に進んでおり…

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

ありがとうございました。 制度の壁を打破し、環境配慮を選ぶ事業者が経済的に報われる社会、国民が環境に配慮した行動を自然に取ることができる社会の実現に向け、各省庁の緊密な連携をお願い申し上げ、私の質問を終わります。 ありがとうございました。 ─────────────

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

ありがとうございます。 循環経済を実現するためには個別企業任せでは不十分でありまして、収集、選別、リサイクル、再生材供給、製造業、販売までつなぐ広域ネットワークが不可欠であります。ネットワークづくりというのは、やっぱり一朝一夕にはできるものではございません。これを構築するために事…

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

ありがとうございます。是非、消費者が分かりやすい、そういった製品を選びやすいような環境といいますか、周知、広報を行っていただけたらと思っております。 続きまして、四点目ですけれども、需要と国内処理能力のギャップについてでございます。 二〇二六年四月に改正資源有効利用促進法が施行さ…

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

ありがとうございます。是非進めていただきたいと思います。 続けて、企業に対するインセンティブについてお伺いいたします。 先ほど、浜野委員からも中小の印刷業の現状についての御質問がございましたけれども、現在、環境配慮設計につきましては環境大臣による認定制度が始まっておりますが、認定…

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

資源循環を進めるという政府の政策と、化学原料を利用目的で廃プラスチックのケミカルリサイクルを行っても課税されてしまう現在の軽油引取税の運用が矛盾しているように思います。資源循環社会の構築のためにも、税制上の措置の検討が必要ではないかと思っております。 続きまして、容器包装の設計と…

2026年5月21日参議院 環境委員会第8号

公明党の原田大二郎です。ありがとうございます。本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は、我が国の資源循環及びカーボンニュートラル実現の鍵となるプラスチックケミカルリサイクルの事業の現状と構造的な課題について、政府の見解をお伺いいたします。 先日、私は、廃プラスチ…

2026年5月20日参議院 憲法審査会第3号

公明党の原田大二郎です。 公明党を代表し、参議院議員選挙における一票の較差について意見を表明いたします。 初めに、これまでの参議院選挙制度改革の経緯について触れさせていただきます。 公明党は、以前より、憲法改正によるのではなく、法改正で全国十一ブロックの大選挙区制の導入が望ましい…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

今回の法案が本当に意味を持つかどうかは、地方環境事務所が地方環境局になったという名称の変更そのものではありません。災害廃棄物の広域ロジスティックス、熊対策、広域脱炭素、公費解体、こうした現場の厳しい課題に対して、国の支援が助言中心から現場に入り込む実働支援へと一歩進むかどうか、そ…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

是非、新しくできた局長、次長を役割分担しながら進めていけたらと、いただけたらと思います。 最後に、公費解体と空き家問題について伺います。 能登半島地震では、所有者不明の建物などへの対応が大きな課題となりました。これに対し、環境省は、法務省とも連携をし、公費解体に関する手引やガイド…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

続きまして、海上輸送を含む広域処理についてお伺いいたします。 南海トラフ地震のような大規模災害を考えますと、災害廃棄物の海上輸送は極めて重要です。能登半島地震でも、石川県の災害廃棄物処理計画では海上輸送が検討対象となり、実際にも県、産業廃棄物協会、環境省など関係者が調整に入って進…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

次に、地域脱炭素と自治体連携についてお伺いいたします。 地域脱炭素につきましては、既に各地方環境事務所に地域脱炭素創生室が置かれ、一定の体制が整えられてきたと承知をしております。その上で、今回、地方環境事務所が地方局となることで、地域ブロックの代表機関としての位置付けがより明確に…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

是非、事前にしっかりと伺い、積極的に関与をしていただきたいというふうに思っております。 次に、熊などの鳥獣対策について伺います。 近年、熊の出没や人身被害の不安が広がっております。先ほど、三上委員からもありました。その中で、環境省の役割は、捕獲そのものをしっかりと担っていくという…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号

公明党の原田大二郎です。 環境省設置法の一部を改正する法律案について質疑をさせていただきます。大臣、そして政府参考人の皆様、本日はよろしくお願いをいたします。 今回の法案は、環境事務所を地方環境局に改めるものです。政府の説明では、その背景として、地方環境事務所の業務が、従来の国立…

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号

J―クレジットを是非、環境価値の見える化で終わらせず、森林整備と林業経営改善につながる制度に見直していただきたいというふうに思っております。 本日は大変にありがとうございました。以上です。

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号

ありがとうございます。 政府には是非、科学的不確実性を理由に後ろ向きになるのではなく、不確実性があるからこそ、調査、情報公開、管理を前へ進めていただきたいと思います。 続きまして、森林分野のJ―クレジット制度についてお伺いいたします。 この制度は、森林の環境価値を地域に還元し得る…

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号

ありがとうございます。 小規模自治体でも適切に説明、相談対応ができますよう、標準説明資料やFAQ、相談対応様式を国が整備して、しっかり整備をしていただきたいというふうに思っております。 続きまして、PFOS、PFOAは、新規製造、輸入が原則禁止されておりますが、既存ストック、特に…

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号

ありがとうございます。 研究成果が出ても、それを行政対応に反映させなければ意味がありません。研究成果で例えばPFASによる影響を受けやすい集団が特定された場合、行政判断に反映させるため、関係省庁との連携を密にしていただきたいと思います。 仮に、水質検査で基準値を上回るPFASの測…

2026年5月12日参議院 環境委員会第6号

是非、地方自治体とも連携をしっかり密にしていただきたいと思います。 食品安全委員会のQアンドAでは、今後のリスク評価に向けて、PFASの摂取量と血中濃度、それらとの健康影響との関係を疫学的手法で計画的に調査する必要があるとしています。また、現在進行中の前向きコホート研究では、PF…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。