参議院 · 比例代表
原田大二郎はらだ だいじろう
公明 会派: 公明党 当選1回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:原田大二郎議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は原田大二郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 83件・答弁 102件・議員 43人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
よく出ている会議
質疑・質問 170 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 環境委員会 | 73 | |
| 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 20 | |
| 参議院 厚生労働委員会 | 19 | |
| 参議院 予算委員会 | 15 | |
| 参議院 総務委員会 | 15 | |
| 参議院 憲法審査会 | 12 | |
| 参議院 決算委員会 | 7 | |
| 参議院 予算委員会公聴会 | 6 | |
| 参議院 本会議 | 3 |
質疑・質問(170件)
ありがとうございます。 行政代執行や基金による自治体支援の仕組みもありますけれども、十分ではない可能性もやっぱりあるかもしれません。将来的には、太陽光パネル事業者や製造・輸入事業者にも一定の費用負担や責任を求める仕組み、すなわちEPR、拡大生産者責任や様々な預託制度につきましても…
ありがとうございます。お願いいたします。 FIT・FIP対象設備についてです。これ、最後、大臣にお伺いいたします。 FIT・FIP対象設備につきましては一定の費用積立制度があります。しかし、非FIT・FIP設備、転売後の設備、資力不足の事業者が保有する設備につきましては、撤去、廃…
よろしくお願いいたします。 次に、長期使用とリユースについてお伺いいたします。 太陽光パネルは、寿命が二十年から三十年程度とされております。ただ、二十五年から三十年後でも一定の出力が残る場合があります。そうであれば、使用可能なパネルにつきましては安易に廃棄するのではなく、まず長く…
是非よろしくお願いいたします。 電気事業法上は、出力十キロワット以上の太陽電池設備について現在指定されている表示内容、それ一応表示をするということになっているわけでございますけれども、基本的にその場合、危険である旨や立入りを禁止する旨にとどまっており、設置者名や連絡先、設備ID、…
ありがとうございます。 結果としてその規定に引っかかってしまったので、最初のときには想定していなかったみたいなこともあり得るのかなと思ったりしますので、そこも十分今後検討していただけたらと思っております。 それと併せまして、FIT・FIP設備に関しましては太陽光発電施設の標識設置…
ありがとうございます。 ちょっとこれは通告していないんですけれども、例えば小規模、少量ずつ排出した場合に、事前の廃棄実施計画はどの段階で出していただくことになるというふうに考えるでしょうか。済みません。
ありがとうございます。 そのことに関しまして、先ほど脇委員からも御指摘がありまして御答弁をいただいておりますけれども、全部まとめると多量廃棄に該当するけれども、小分けで出すことでそれを逃れるというようなスキームがあり得るかもしれないと。それに対しては一定期間の総量で勘案するという…
よろしくお願いいたします。 本法案の実効性に関しましては、先ほど脇委員からもございましたけれども、多量事業用太陽電池廃棄者をどのように定義するかということによって大きく左右をされると思われます。 メガソーラー級、例えば一メガワット以上を主な対象にする考え方が示されておりますが、そ…
公明党の原田大二郎です。 本日は、太陽電池廃棄物等の再資源化等の推進に関する法律案についてお伺いをさせていただきます。よろしくお願いいたします。 太陽光電池は、資源の乏しい我が国にとって、脱炭素、エネルギー安全保障、地域分散型電源の観点から重要な役割があります。一方で、二〇三〇年…
大変にありがとうございました。 本当に、三人の参考人の先生方におかれましては、貴重な御意見をいただき、大変にありがとうございました。今後の審議にしっかりと生かしていきたいというふうに思っております。 本日は大変にありがとうございました。
ありがとうございます。 太陽光パネルに関しましては、今、ペロブスカイトであるとか、また蓄電池や、またそういったAIを活用した電力のコントロールといいますか、そういったものも開発されて、技術的にも開発をされてきているという状況で、太陽光パネルの技術開発等に関しましては今後有用になっ…
ありがとうございます。 今回、大量廃棄者でありますけれども、家庭、一般家庭におきましても、こういった法律が施行されるということで意識を持っていただくということが重要かなというふうに思いました。ありがとうございます。 最後に、杉山参考人の方にお伺いをさせていただきます。 杉山参考人…
ありがとうございます。しっかり参考にさせていただきたい、また審議を深めさせていただきたいと思います。 もう一点ですけれども、本法案の厳しい規制の対象が多量の事業用太陽電池廃棄者になっております。住宅用のパネルは強力な規制の対象外となっております。しかし、住宅用パネルも将来、家屋解…
ありがとうございます。 続きまして、市川参考人にお伺いいたします。 参考人並びにWWFジャパンは、自然環境保全の立場からメガソーラーの適正化を求めるとともに、本法案の策定過程でのEPRに基づく製造者、製造業者へのリサイクル費用負担を見送られたことに抗議し、強力な義務化を求められて…
ありがとうございます。公明党の原田大二郎でございます。 本日は、三名の参考人の皆様、貴重な御意見をいただき、誠にありがとうございます。 我が党は、資源の乏しい日本において、気候変動対策とエネルギー安全保障の観点から、太陽光発電を始めとする再エネの推進は極めて重要であると認識をして…
ありがとうございます。 最後に申し上げます。省庁や自治体には、紙のまま保管され、十分に活用されていない文書や地域資料が数多く存在しております。これらをデジタル化することは、行政の効率化、住民サービスの向上、歴史的、文化的資料の保存、そしてデジタル社会の基盤整備につながります。そし…
ありがとうございます。是非、内数であったり、そういった形で見える化を何とかしていただければなというふうに思っております。 最後に、共同受注体制の構築とモデル事業の全国展開についてお伺いいたします。 国立国会図書館のデジタル化事業や一部自治体での取組など、障害者就労施設がデジタル化…
前向きな御答弁ありがとうございます。 続きまして、障害者優先調達の実績におけるデジタル化業務の明確化と見える化についてお伺いいたします。 障害者優先調達推進法に基づく令和六年度の調達実績は二百四十六億円超と過去最高を更新しております。しかし、現状の分類では情報処理やテープ起こしな…
了解しました。 紙文書のデジタル化自体をそもそも目標としては持っていないということではございましたが、これからやはりデジタルアーカイブ、日本の過去の様々な歴史の資料であったり、また過去の文書をしっかりと解析をしていくことができる基盤をつくっていくということは、これからの日本の様々…
ありがとうございます。 この事業によりまして、今までは例えばB型就労事業所では工賃が大体平均二万円だったのが、今五から七万円とすごく上がっている、今後十万円にもなっていくんじゃないかと、そういったようなお話も伺っております。非常に障害者の方にとっても大きな取組になっていくと思って…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。