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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

浜野喜史はまの よしふみ

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選3回

602議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
3委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2015年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浜野喜史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浜野喜史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浜野喜史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
浜野喜史議員 8件・6日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
浜野喜史議員 11件・2日(最後は2025年6月12日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浜野喜史議員 2件・2日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浜野喜史議員 2件・2日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国債の格付けと国債市場(格下げ・日銀の国債買入れの減額)
浜野喜史議員 2件・2日(最後は2025年11月13日)
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
政党交付金の返還と政党助成法
浜野喜史議員 2件・2日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
浜野喜史議員 2件・1日(最後は2025年5月29日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
浜野喜史議員 2件・1日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
基礎控除の所得制限(2500万円・665万円・850万円の壁)
浜野喜史議員 1件・1日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 64件・答弁 68件・議員 42人
高校無償化(就学支援金)
浜野喜史議員 1件・1日(最後は2026年3月17日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
浜野喜史議員 1件・1日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人

よく出ている会議

質疑・質問 602 答弁 0 議事整理 3 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 環境委員会304
参議院 予算委員会101
参議院 政治改革に関する特別委員会72
参議院 議院運営委員会50
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会41
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会18
参議院 消費者問題に関する特別委員会8
参議院 本会議5
参議院 予算委員会公聴会3

質疑・質問(602件)

2024年5月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

国民民主党・新緑風会の浜野喜史でございます。 政治資金パーティーの不記載の問題につきましては、派閥が不記載を企図した背景や理由が明らかになっておりません。自民党において調査をし、公表すべきであるということをまず冒頭申し上げておきたいと思います。 本問題を踏まえまして、いかなる対応…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

これで終わりますけれども、くれぐれも経済の安定、経済の成長ということに留意して進めていただくことを強く求めて、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

これで最後の質問にいたしますが、循環経済を目指していく中で、日本企業の再生材の利用を過度に強要することによって、バージン材を利用した海外の炭素集約度の高い低廉品に市場を奪われ、我が国の産業が空洞化しないように留意が必要と考えておりますが、見解をお伺いしたいと思います。 加えて、バ…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

令和三年六月に閣議決定されました成長戦略フォローアップ工程表におきましては達成すべき成果目標として循環経済関連ビジネスの市場規模を二〇三〇年までに八十兆円に拡大させることを目指すとされており、成長志向型の資源自律経済戦略では二〇五〇年に百二十兆円まで拡大される目標が掲げられており…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

次に、食品包装についてお伺いいたします。 食品包装につきましては、プラスチックと紙の複合材は主たる素材についての識別マークが表示されており、重量的に紙の方が少しでも多ければ紙として廃棄されてしまうため、複合材に含まれるプラスチックをリサイクル材として活用することが困難となっており…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

廃棄物を燃やすときに発生をする熱エネルギーを回収して利用するサーマルリサイクルにつきましては、国際的にはISOでエネルギーリカバリーと定義されており、本質的にはリサイクルとみなされておりません。 今後、世界と足並みをそろえてリサイクルを進めるためにはこうした分類についても整理する…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

本法案における基本方針の記載事項といたしまして、再資源化を実施すべき量の割合に関する目標がありますが、目標を定める対象となる分野及び目標値の設定の考え方について説明をいただきたいと思います。

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

消費者の意識変革を促すには、政府主導で強力に取り組んでいる様子を消費者に印象付けることが一案ではないかと考えております。 例えば、コンビニのペットボトル回収機など、身近な施設にプラスチック回収機を設置している民間企業の事例は多くあり、そのような取組を財政支援も含め政府主導で全国的…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

本年四月九日に開催されました中央環境審議会循環型社会部会におきまして、第五次循環型社会形成推進基本計画案が公表されました。大量生産、大量消費、大量廃棄型の社会から脱却して循環型社会を形成するためには国民の意識変革、行動変容が不可欠である、また、意識変革や行動変容を的確かつ効果的に…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

以降、環境省にお伺いをいたします。 循環経済を実現するためには、廃棄物を減らす、なるべく環境負荷の少ない原料に切り替えるといった単一の視点だけではなく、素材の選定から製品設計、使用方法、回収、リサイクル方法など、様々な視点で対応を進めていくために、排出事業者やリサイクル処理事業者…

2024年5月9日参議院 環境委員会第8号

国民民主党の浜野喜史でございます。 環境大臣にお伺いをいたします。 本法案は、再資源化事業等の高度化を促進するため、国として基本方針を示し、国の責務が明記されるなど、今まで以上に政府が主導して取組を進めようとしているものと理解をいたします。 現状、プラスチックやガラス等の資源循環…

2024年5月7日参議院 環境委員会第7号

ありがとうございました。終わります。

2024年5月7日参議院 環境委員会第7号

国民民主党の浜野喜史でございます。今日はありがとうございます。 私から一問、三人の参考人の皆さん方にお伺いをさせていただきたいというふうに思います。それは、循環経済を求めていくということと、経済の安定であったり経済成長との関係についてどのように考えるのか、また考えておくべきなのか…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

大臣もお答えいただきましたように、紙パルプ・紙加工産業は、紙、板紙の安定供給で引き続き国民生活を支える産業でありますとともに、バイオリファイナリー事業でカーボンニュートラルに貢献する重要産業であるというふうに認識をいたしております。 今後とも政府の適切な支援を強く求めて、質問を終…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

これで最後の質問にいたしますけれども、環境大臣に最後はお伺いいたします。 紙パルプ・紙加工産業は、通販、宅配向けの需要増加により段ボール等の板紙需要は堅調でありますものの、デジタル化の進展により紙の需要は減退していることから、今後、設備の稼働率低下が懸念されております。 他方、紙…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

バイオリファイナリー事業の拡大に向けた政府支援として、複数社で連携しスケールメリットを得ることを念頭に、業界の構造転換の礎となる案件に対して特に支援と示されております。 具体的にどういう案件を想定しているのか、説明をいただきたいと思います。

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

植物由来の次世代素材でありますセルロースナノファイバーは、木材から化学的、機械的処理により取り出されましたナノサイズの繊維状物質で、軽さ、強度、耐膨張性などの様々な点で環境負荷が少なく、既に自動車、家電、住宅建材などへ活用され、更なる普及が期待されております。 セルロースナノファ…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

紙パルプ・紙加工産業におけるカーボンニュートラルを実現していく上では、燃料転換のみならず、水素利用やCCS等の革新的技術の導入も必要となってまいります。今国会で審議されております水素社会推進法案及びCCS事業法案においては、支援対象となる分野につきまして、鉄、化学等といった、代替…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

燃料転換を進めていくには多額の設備投資が必要となります。 政府が二月九日に開催をしましたGX経済移行債発行に関する連絡会議の資料によりますと、四分野、鉄、化学、紙、セメントの設備投資への支援総額は十年間で一・三兆円規模とあります。このうち、紙パルプ・紙加工産業への支援金額はどの程…

2024年4月23日参議院 環境委員会第6号

現実的な燃料転換といたしましては、石炭専焼ボイラーにおけるバイオマス混焼比率の向上が考えられます。バイオマス燃料化の技術開発と導入の促進を進めていく必要があり、企業側で努力がされておりますけれども、国としてどのように関与をしていくのか、説明をいただきたいと思います。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。