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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 神奈川6区(選挙区の公開データ)

古川直季ふるかわ なおき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

107大臣・副大臣・政務官としての答弁
42議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

古川直季議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:古川直季議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は古川直季議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 42 答弁 107 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 総務委員会13
衆議院 予算委員会第八分科会10
衆議院 予算委員会第四分科会9
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会1

質疑・質問(42件)

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号

二〇二二年七月に世界経済フォーラムが発表したグローバルジェンダーギャップリポートでは、日本のジェンダーギャップ指数は百四十六か国中百十六位で、G7の中で最下位だったと。二〇一八年には、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律が施行され、衆参両院及び地方議会の選挙において、男…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号

大臣、どうもありがとうございます。 多様な人材が地方議会へ参画していただく上では、地方議員としてはまだまだ少数の女性や若者、勤労者などが地方議員を志し、そして立候補しやすくする環境整備も大切であります。女性の議員の方は今回の選挙で少し増えたようでありますけれども。 議長会からも、…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号

今御答弁いただきましたように、本法案は、議会の位置づけや議員の職務等を地方自治法上に明確化しています。 現在、全国市議会議長会の会長は、私の横浜市会議員のときの当選同期の清水議長が会長なんですけれども、この三議長会からも、そしてまた地方議会の関係者からのこうしたことというのは、今…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号

おはようございます。自由民主党の古川直季でございます。 今日は、貴重な質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 また、統一地方選挙もお疲れさまでございました。 今日は、こうして、まさに統一地方選挙が行われている最中でございまして、前半が終わったわけでありますけれども…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

時間が参りましたのでこれで終わりにいたしますが、日本の未来は教育に懸かっていると言っても過言ではありません。今回の私学のガバナンス改革を含め、これをステップとして様々な施策を講じることにより、引き続き、高等教育改革をより一層進めていただき、日本の科学技術、学術を始め、教育の発展の…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

ありがとうございます。是非お願いしたいと思います。 その一方で、少子化が急激に進む我が国において、私立大学の数が多過ぎるのではないかという指摘もございます。質問の冒頭に申し述べましたとおり、日本の私学は、学校数、学生数共に約八割を占めており、諸外国と比べても、これは割合としては非…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

御丁寧な御答弁をいただき、ありがとうございます。やはり、各学校法人、主体的に改革をしていくということが非常に大事ではなかろうかというふうに私も思います。 そこで、もう少し大きな視点で、大学の機能の一つである、今度は研究についてお聞きしたいと思います。 三月五日の日曜日の日経新聞の…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

以上、確認をさせていただきましたが、今回の制度改正については、我が党の提言を踏まえたものとなっており、評価をしたいと思います。 関連して少し質問をさせていただきたいと思いますが、国立大学が法人化されて十八年がたちました。大学の自主性を尊重しつつ、競争的環境の中で世界最高水準の大学…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

この経過措置に関連して、施行日について、本法律の施行日は令和七年四月一日となっており、施行が遅いのではないかとも考えられます。施行日を令和七年四月一日とする必要性についてお伺いしたいと思います。

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

この自民党の提言においては、今後の検討課題として、学校法人の規模に応じた取扱い、経過措置の設定、具体的な実施の方法を示したガイドラインの作成、そして、ガバナンス強化に取り組む法人への積極的な支援の実施などが必要であるというふうにお示ししたところですが、このことについても、同じよう…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

今答弁いただきましたが、特に刑事罰の新設について、これまで私立学校法には刑事罰の規定が存在していなかったところ、今回初めて盛り込まれることとなったと認識しており、不祥事の抑止にかなりの効果があるのではないかと考えております。 そこで、具体的に、どのようなときにどのような刑罰が科せ…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

この自民党の提言においては、学校法人のガバナンス改革に当たって、理事長や特定の理事による専横を防止し、学校法人の公共性を高める仕組みを構築するため、評議員会の機能強化や会計監査人制度の導入などの監督体制の充実、そして特別背任などの刑事罰の新設など、様々な改革方針を示しております。…

2023年3月22日衆議院 文部科学委員会第5号

おはようございます。自由民主党の古川直季でございます。 本日は、当委員会では初めて質問させていただく機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 先日の当委員会の審議、そして参考人招致でも様々な御意見がございました。今回は、七千六百を超える学校法人に影響が及ぶことになりますの…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 学校という施設を中心に地域のにぎわいが活性化するよう、自治体との連携も併せてよろしくお願いします。 時間になりましたので、これで終わります。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

校舎の校の字は木に交わると書きますので、是非、政府におかれましても、国内の林業の発展と日本の森林を守るため、そして、何よりも子供たちの学びや豊かな心を育むためにも、木造校舎や、校舎の木質化の推進をよろしくお願い申し上げます。 なかなかコスト面で難しいとおっしゃる方も多いんですけれ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

大臣、ありがとうございます。 様々な経験を持った多様な方々に不安なく教員として教育現場に入っていただき、子供たちに多様な価値観に触れる機会を充実できるよう、この特別免許状制度の周知と運用をよろしくお願い申し上げます。 次に、学校の校舎の建て替え、活用についてお伺いをいたします。 …

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

この社会体験研修をこれからも積極的に実施していただきたいと思います。 先ほど申し上げた中央教育審議会の答申の中では、多様な専門性や背景を持つ人材を教師として取り入れるための方策として、特別免許状に関する運用の見直しについて触れられています。変化の激しい時代と言われている現在、外部…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

大臣、御答弁ありがとうございます。 この学校教員の働き方の問題は大変深刻だと思います。学校の先生が子供に、自分はこれがやりたいんだという情熱を持たせるような教育をするには、やはり働く先生自身が、先ほどの話じゃありませんけれども、自己肯定感を強く持って、高めて、そして元気で、やる気…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 改めて、日本の子供たちが自分の将来に希望を持って前向きに生きていくことができるように、自己肯定感を高めることに引き続き注視し、対応していただきたいと思います。 次に、多様な人材の教育現場での活用についてお伺いいたします。 昨年十二月の中央教育審議会による令…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

大臣、ありがとうございます。 今御答弁いただきました、子供たちの様々な体験や経験の機会を増やし、その中で自分で目標を設定して、できたという小さな成功体験の積み重ねが子供たちの自信につながり、自己肯定感の向上につながっていくのだと思います。 昨年、私はアイルランドに視察に行ってまい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。