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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 福岡7区(選挙区の公開データ)

藤丸敏ふじまる さとし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

18大臣・副大臣・政務官としての答弁
10議員として質問・討論した発言
556委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年8月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

藤丸敏議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:藤丸敏議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は藤丸敏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 10 答弁 18 議事整理 556 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会4
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会3
参議院 議院運営委員会2
参議院 財政金融委員会2
衆議院 内閣委員会2
衆議院 厚生労働委員会2
参議院 内閣委員会1
参議院 厚生労働委員会1
衆議院 予算委員会1

答弁(18件)

2023年6月8日参議院 厚生労働委員会第19号答弁内閣府副大臣

今お話があったとおり、今後三年間で集中して実施する加速化プランとその安定的な財源については、素案において基本骨格を示しております。子ども・子育て政策の強化は国と地方が車の両輪となって取り組んでいくべきものでありまして、この三年間の加速化プランの地方財源についてもその中で併せて検討…

2023年6月7日衆議院 財務金融委員会第21号答弁内閣府副大臣

お答えいたします。 四半期開示と短期主義の関係については、経営が短期主義につながるとの意見もありますが、中長期の経営戦略の進捗状況を確認する上でも、四半期開示が有用であるとの意見もあります。必ずしも関係者間で一致した見解があるわけではないと認識しています。 金融庁としては、コーポ…

2023年6月7日衆議院 財務金融委員会第21号答弁内閣府副大臣

一本化後の四半期決算短信については、速報性をより重視するということで、監査人によるレビューを一律には求めないということにしております。 その上で、上場会社に対しては、四半期決算短信のレビューの有無について開示を行うことや、会計不正が起きた場合や企業の内部統制の不備が判明した場合に…

2023年6月2日衆議院 財務金融委員会第20号答弁内閣府副大臣

率直に言って、この素案において、例えば、財源もですけれども、支援金制度についても、やはり社会全体で支える。ですから、社会全体の理解もコンセンサスも必要になってきますので、そういう意味では、詳細については、そういうコンセンサスを得ながら年末に結論を出すこととしておりまして、具体的な…

2023年5月17日衆議院 厚生労働委員会第14号答弁内閣府副大臣

感染症対策を効果的かつ迅速的に進めるに当たっては、そういう、今言われたように、国民や事業者の理解や協力を得ることが大前提であります。そのためには、科学的知見を踏まえて、正確な情報を分かりやすく発信することが今言われたように重要なことであります。 統括庁においては、国立健康危機管理…

2023年5月17日衆議院 厚生労働委員会第14号答弁内閣府副大臣

統括庁が政府全体の見地から、各省庁の一段高い立場で、感染症危機管理を行うに当たって、機構に対して必要な科学的見地を求めます。機構はこれを受けて、平時から迅速に質の高い科学的知見を提供する。これに基づいて、統括庁において政策決定を行う枠組みでございますけれども、統括庁においては、関…

2023年4月25日参議院 内閣委員会第11号答弁内閣府副大臣

大体は大臣から答弁していただいたんですが、この本法第二十五条ですね。 これ、要は、発注事業者とそこに関わる従業員の方、両方連座制で罰をするということで両罰規定というふうなことになっておりまして、例えば発注業者の使用する従業員の人が公正取引委員会等の検査を拒んだり、調査をですね、妨…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号答弁内閣府副大臣

高木先生も担当されております自民党の金融調査会が示された令和版事業再生支援トータルプランには、厳しい状況に置かれた事業者に対する支援策が示されております。政府としても、これをしっかり受け止めて、様々な支援策を全力で推進したいと考えております。 指摘のとおり、コロナ借換え保証制度な…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号答弁内閣府副大臣

政府としては、家計金融資産を貯蓄から投資へとシフトさせ、家計の金融資産所得の拡大と、その反面、企業への成長資金の供給拡大を通じた成長と資産所得の好循環を実現して、中間層を中心とした幅広い層の資産形成を支援していきたいと考えています。 具体的には、昨年取りまとめた資産所得倍増プラン…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号答弁内閣府副大臣

お答えします。 低金利環境や人口減少など、構造的に厳しい経営環境が続く中、一定の期間を定めて地域金融機関が自ら経営改革を進めていただく観点から、政府と日銀では、それぞれ経営改革を後押しする制度を設けています。御指摘の統合再編は、金融機関によるそうした経営改革の一つの選択肢であると…

2023年3月22日衆議院 内閣委員会第8号答弁内閣府副大臣

堀内先生も大臣を担当されておりましたけれども、今政府としては、国民の命と暮らしを最優先で守る観点から、感染拡大防止と社会経済活動のバランスを取りつつ、科学的知見やエビデンスを重視し、新型コロナ対策に最大限取り組んでまいってきております。 具体的には、緊急事態措置等により感染拡大防…

2023年3月17日参議院 財政金融委員会第5号答弁内閣府副大臣

金融庁が実施したアンケート調査結果によると、投資未経験者の四割の方が、投資を行わない理由として資産運用に関する知識がないことを挙げております。 金融庁では、これまでも関係団体等と連携し学校や社会人向けに金融経済教育を実施してきております。より一層効果的な金融経済教育の推進に向けて…

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁内閣府副大臣

事業者における感染対策については、緊急事態宣言時等における営業時間の短縮や休業要請のほかに、業種別ガイドラインに基づく各業界での自主的な感染対策や、第三者認証制度に基づく飲食店の自主的な感染対策を促す取組を行っております。 今後とも、指摘のとおり、専門家や産業界と連携を密にしなが…

2023年3月14日参議院 財政金融委員会第3号答弁内閣府副大臣

このことら送金というのは、政府の成長戦略を踏まえた取組でありまして、金融界において検討が進められてきたものであります。 個人間の小口決済の利便性の向上を目指す取組でありますので、金融庁としても歓迎しているところでございます。問題は、利便性と安全性の両立が図られることが重要でありま…

2023年3月10日参議院 議院運営委員会第11号答弁内閣府副大臣

預金保険機構理事大塚英充君及び福田正信君は本年九月七日に、同監事坂本裕子君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となりますが、福田正信君の後任として森内彰君を任命し、大塚英充君及び坂本裕子君を再任いたしたいので、預金保険法第二十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を…

2023年2月21日衆議院 財務金融委員会第4号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 個人がライフプランに合った適切な金融商品を選択し、安定的な資産形成を実現するためには、国民の金融リテラシー向上に向けた取組が重要であります。 金融経済教育推進機構(仮称)は、官民一体となって金融経済教育を広範かつ効率的に実施するために設立するものです。 これ…

2023年2月8日参議院 議院運営委員会第5号答弁内閣府副大臣

はい。 預金保険機構理事長三井秀範君並びに同理事正願隆一君及び高橋和人君は本年二月二十八日に任期満了となりますが、三井秀範君、正願隆一君及び高橋和人君を再任いたしたいので、預金保険法第二十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上…

2023年1月27日衆議院 予算委員会第1号答弁内閣府副大臣

予算の参考資料としてお手元にお配りしてあります「令和五年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度」について御説明いたします。 これは、去る一月二十三日に閣議決定したものです。 我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつある中、緩やかな持ち直しが続いています。その一…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。