内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 参事官(統合戦略担当)
科学技術・イノベーション基本計画に係る調査等
事業の概要
- 目的
- 2021年度から開始された第6期科学技術・イノベーション基本計画(以下「第6期計画」という。)の実施にあたり、進捗状況の把握や、諸外国における科学技術・イノベーション政策の動向、我が国の強み・弱み等の調査を行い、世界に先駆けたSociety 5.0の実現等を目指す第6期計画をより実効性のあるものとするとともに、次期の基本計画の検討において、本事業による調査結果が活用され、科学技術立国の実現に資することを目的とする。
- 概要
- (1)国内外の科学技術・イノベーション政策の動向や、同基本計画の進捗状況の把握に必要な指標等のモニタリングや要因分析を通じて、情報やデータに基づく要因の分析等を行う。加えて、(2)国民の関心喚起や参画を促進するため、大学などでのセミナー開催等を通じて基本計画に関する考え方や取組を発信するとともに、第6期計画に関する認知度調査等を実施する。これらにより、第6期計画の着実な実施や、年次戦略及び次期基本計画の検討に資する。
- 事業のページ
- https://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/hyouka/r03main.html
出典:行政事業レビュー見える化サイト 1-2_RS_2025_基本情報_事業概要等(2025年度シート)(取得 2026-11-05)
予算と執行
2025年度
- 当初予算
- 1.7億円
- 歳出予算現額
- 1.7億円
- 執行額
- 0円
2024年度
- 当初予算
- 1.5億円
- 歳出予算現額
- 1.5億円
- 執行額
- 1.1億円
2023年度
- 当初予算
- 1.4億円
- 歳出予算現額
- 1.4億円
- 執行額
- 1.1億円
出典:行政事業レビュー見える化サイト 2-1_RS_2025_予算・執行_サマリ(2025年度シート)(取得 2026-11-05)
広報・周知などの契約(1件)
- 第6期科学技術・イノベーション基本計画の進捗状況に係る調査・分析等/「総合知の普及啓発及び情報発信支援業務等」 1,980万円
契約先 株式会社エーフォース 科学技術・イノベーション基本計画に係る調査等
2023年度執行 一般競争契約(総合評価) 入札者数 2者 落札率 記録なし
出典:行政事業レビュー見える化サイト 5-1_RS_2025_支出先_支出情報(2025年度シート)(取得 2026-11-05)
成果目標と実績(2025年度シート)
成果目標の指標 2件(実績の記載 1件)
- 第6期計画の検証や年次戦略の策定において、本事業の成果を活用する。
指標:第6期計画の検証や年次戦略の策定において、本事業の成果が活用されること。(回) 定量的
目標値:2021年度 1・2022年度 1・2023年度 1・2024年度 1・2025年度 1
実績値:2021年度 1・2022年度 1・2023年度 1・2024年度 1
根拠のデータ:- - 次期基本計画の策定において、本事業の成果を活用する。
指標:次期基本計画の策定において、本事業の成果が活用されること。(回) 定量的
目標値:2025年度 1
実績値:記載なし
根拠のデータ:-
- 所管部局の点検結果
- ・事業の実施にあたっては、事前の業務計画による確認、また、事業開始後の定例化した打合せを通じて検討方法やスケジュール管理について受託者と調整し、低コストかつ効果的な実施に努めている。
- 推進チームの所見
- 現状通り
- 所見の詳細
- 事業の有効性・効率性・成果について適切かつ的確に検証し、予算の効率的執行に努めるべき。
出典:行政事業レビュー見える化サイト 4-1_RS_2025_点検・評価(2025年度シート)(取得 2026-11-05)
出典:行政事業レビュー見える化サイト 3-1_RS_2025_効果発現経路_目標・実績(2025年度シート)(取得 2026-11-05)
成果目標と実績(2024年度シート)
成果目標の指標 2件(実績の記載 1件)
- 第6期計画の検証や年次戦略の策定において、本事業の成果を活用する。
指標:第6期計画の検証や年次戦略の策定において、本事業の成果が活用されること。(回) 定量的
目標値:2021年度 1・2022年度 1・2023年度 1・2024年度 1
実績値:2021年度 1・2022年度 1・2023年度 1 - 次期基本計画の策定において、本事業の成果を活用する。
指標:次期基本計画の策定において、本事業の成果が活用されること。(回) 定量的
目標値:2025年度 1
実績値:記載なし
- 所管部局の点検結果
- ・事業の実施にあたっては、事前の業務計画による確認、また、事業開始後の定例化した打合せを通じて検討方法やスケジュール管理について受託者と調整し、低コストかつ効果的な実施に努めている。
- 推進チームの所見
- 現状通り
- 所見の詳細
- 事業の有効性・効率性・成果について適切かつ的確に検証し、予算の効率的執行に努めるべき。
出典:行政事業レビュー見える化サイト 4-1_RS_2024_点検・評価(2024年度シート)(取得 2026-11-05)
出典:行政事業レビュー見える化サイト 3-1_RS_2024_効果発現経路_目標・実績(2024年度シート)(取得 2026-11-05)
国会の質疑(Kurage 国会トラッカー)
出典と作り方
- 出典:行政事業レビュー見える化サイト(CSVダウンロード 2024年度・2025年度の「5-1 支出先_支出情報」「3-1 効果発現経路_目標・実績」「4-1 点検・評価」「1-2 基本情報_事業概要等」「2-1 予算・執行_サマリ」)のデータを加工して作成。公共データ利用規約(第1.0版)(PDL1.0)に準拠。取得 2026-11-05。
- 契約の行は、支出先の記載のうち「契約概要」と「金額」があるものです。同じ契約が複数の事業に分けて記載されている場合は、事業ごとに1件として数えています。
- 契約先は法人番号でまとめています。法人番号の無い記載(「その他」「個人A」など)と国の機関には、契約先のページを作っていません。
- 要約・論評・評価はしていません。誤りに気づいたら お問い合わせ からお知らせください。