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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 北海道6区(選挙区の公開データ)

東国幹あずま くによし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

112議員として質問・討論した発言
36大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年3月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

東国幹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:東国幹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は東国幹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 112 答弁 36 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会7
衆議院 外務委員会5
衆議院 経済産業委員会4
衆議院 厚生労働委員会3
衆議院 国土交通委員会3
衆議院 総務委員会3
参議院 外交防衛委員会2
衆議院 予算委員会第五分科会2
参議院 国土交通委員会1
参議院 法務委員会1
参議院 財政金融委員会1
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会1

答弁(36件)

2025年6月12日参議院 国土交通委員会第19号答弁財務大臣政務官

これ、公共調達の件、これ予定価格の範囲内の契約、そして会計令であったり、そういったものを考慮して適正に定められなければならないというのは、もはや先生が本当に熟知されているところであると思います。 また、毎年閣議決定をしている国との契約基本方針、これも先生が熟知されていることだと思…

2025年5月21日衆議院 経済産業委員会第15号答弁財務大臣政務官

お答えをいたします。 この特例措置等々、経過措置等々は、あくまでもインボイスの円滑な導入、そしてあくまでも定着、そういったことを図るための観点からの激変緩和、そして負担軽減措置としての措置でございます。 免税事業者がインボイス発行事業者になるとした場合に売上税額の二割を納付すれば…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁財務大臣政務官

お答えをいたします。 経済産業省の所管の特別会計でありますけれども、エネルギー対策特別会計はエネルギー需給構造高度化対策、そして電源立地も含めて電源利用対策等に関わる経理を明確化するためでありまして、そして、特許特別会計は、工業所有権に関わる制度利用者の受益と負担の関係を明確にす…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号答弁財務大臣政務官

教職調整額については、骨太方針二〇二四等を踏まえ、学校の働き方改革と一体的に、かつ、財源確保と併せて進めていくため、昨年末の文部科学大臣との大臣合意において、令和十二年度までに一〇%へ段階的に引き上げるとしたところでございます。 その大臣合意を踏まえ、本法案においては、教職調整額…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号答弁財務大臣政務官

お答えをいたします。 委員が先ほど触れていただきました、まさしくこれは十二月二十四日であったと思いますけれども、財務大臣そして文部科学大臣との折衝、そして大臣合意の中で、教師を取り巻く環境整備に関する合意においては、将来の給特法及び教職調整額の在り方については、文部科学省において…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号答弁財務大臣政務官

給与水準についてのお尋ねでございますが、教職調整額は、令和十二年度までに一〇%へ段階的に引き上げていくとともに、人事院勧告による給料の改善や手当の加算等を行うことによって、相当程度改善するというふうに認識をしているところでございます。 また、現下の教員の勤務実態に鑑みれば、負担感…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号答弁財務大臣政務官

お答えをいたします。 御指摘の内容は、平成二十七年度の財政制度等審議会において、少子化の進展に応じて基礎定数を算定して、かつ、加配定数の割合を維持したとしても、平成三十六年までには教職員定数は約三・七万人の減となる旨を説明した、そういった資料の下での恐らく御指摘だと踏まえておりま…

2025年4月23日衆議院 外務委員会第9号答弁財務大臣政務官

委員御指摘のとおり、我が国は、まさしく、繰り返しになりますけれども、中央銀行の下の自主性、これは尊重されなければなりませんし、先ほどのお話でありますけれども、第三条において担保されている。今までも、そしてこれからも、その独立性の確保というのは重要だというふうに考えているところでご…

2025年4月23日衆議院 外務委員会第9号答弁財務大臣政務官

お答えいたします。 まず、先ほど外務大臣からお話があったとおり、加藤大臣とベッセント財務長官の間では、今後、二国間の会談を引き続き調整中というところでございますので、この機会も利用して同長官と議論する意向であると承知をしているところであります。 御質問の、海外からの日本の金融政策…

2025年4月16日衆議院 文部科学委員会第8号答弁財務大臣政務官

お答えいたします。 教職調整額については、昨年末の大臣合意において、委員御承知のとおり、令和十二年度までに一〇%へ段階的に引き上げる、そして、令和九年度以降の中間段階で、働き方改革や財源確保の状況を確認しながら、教職調整額の引上げ方等について検討、措置する等としておりますけれども…

2025年4月16日衆議院 文部科学委員会第8号答弁財務大臣政務官

先ほど来お話がありましたとおり、この大臣合意において、二十時間程度に到達するまでに、幅広い観点から諸課題の整理を行うということにしたところでありますけれども、また、昨年、御承知のとおり、十一月の財政制度等審議会において、建議においても、一定の集中改革期間、例えば五年間だとしたら、…

2025年4月16日衆議院 文部科学委員会第8号答弁財務大臣政務官

教職調整額を含む教師の処遇改善については、骨太方針二〇二四等を踏まえて、学校の働き方改革と一体的に、かつ財源確保と併せて進めていくため、昨年末の大臣合意において、令和十二年度までに一〇%へ段階的に引き上げるということにしたところであります。 教職調整額以外にも、人事院勧告による給…

2025年4月2日衆議院 外務委員会第5号答弁財務大臣政務官

例えば平成十六年の日米租税条約の改定に際しては実特法が改正されておりますが、この条約改定では、例えば、ある米国内の事業体が得る所得について、我が国ではその事業体自身の所得として扱われる一方で、米国ではその構成員の所得として扱われるなど、日米両国で課税上の取扱いが異なる事業体の得る…

2025年4月2日衆議院 外務委員会第5号答弁財務大臣政務官

これも、昭和四十四年、この当時ですけれども、これは、いわゆる政府が一体となって提案してきたものというふうに承知をしています。

2025年4月2日衆議院 外務委員会第5号答弁財務大臣政務官

お答えをいたします。 昭和四十四年に制定されました租税条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律、いわゆる実特法は当時の政府が一体となって提案したものでありまして、その際の提案理由説明においては、昭和三十八年のOECDモデル租税条約案の採択以降、租税条約や…

2025年3月24日参議院 外交防衛委員会第3号答弁財務大臣政務官

繰り返しになって大変恐縮でございますが、外務省予算については、ODAに関しては、JICAの支払前資金の活用、稼働可能な資金を確保するとして、前年度とほぼやはり同額を計上しつつ、安全保障対応や外交基盤強化に重点措置をしているところであります。 結果として、総額では二百億円の増額とな…

2025年3月24日参議院 外交防衛委員会第3号答弁財務大臣政務官

財務省といたしましても、我が国が戦後最も厳しく、そして複雑な安全保障環境にある中で、望ましい安全保障環境を能動的に創出するための外交を展開することが重要であると考えており、令和七年度の外務省予算については、為替等の影響に一定の対応をしつつ、必要な予算を確保できているものと考えては…

2025年3月19日衆議院 農林水産委員会第4号答弁財務大臣政務官

我が国の農業者の減少、高齢化、そして国際社会における食料需給の不安定化に直面している中で、農林水産業の収益向上を通じた所得の向上を通じて食料安全保障の強化を図ることは重要だと考えております。 こうした中、本年度末をめどに新たな食料・農業・農村基本計画を策定する予定でもあり、米を生…

2025年3月19日衆議院 経済産業委員会第3号答弁財務大臣政務官

一般論として申し上げますけれども、特定分野への支援については、政府が支援する目的、そして妥当性、必要な制度的対応がなされているか等を踏まえて、一定の支援が正当化されるべきか十分に検討することが重要であるというふうに考えております。 御指摘の半導体分野への支援については、こうした点…

2025年3月19日衆議院 経済産業委員会第3号答弁財務大臣政務官

一般論で申し上げれば、予算編成過程の中で、財務省においては、各省からの要求に対して、その数量や単価といった積算根拠を確認することとなっております。 その上で、ラピダス社については、これまで研究開発への支援についての予算措置を行ってきたところでありますが、予算編成過程の中で、財務省…

12次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。