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衆議院 · 愛知12区(選挙区の公開データ)

青山周平あおやま しゅうへい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

16議員として質問・討論した発言
18大臣・副大臣・政務官としての答弁
2委員長・議長としての議事整理

国会ごとの記録:第221回(特別会)第212回(臨時会)第211回(常会)

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「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いま何に取り組んでいるか

青山周平議員は、文部科学委員会や本会議で質疑に立ち、デジタルと科学技術、環境と水、安全保障、医療と介護にかかわることがらを取り上げています。最近の質疑では、学校教育法等の一部を改正する法律案を題材に、一人一台端末の整備を自身が文部科学大臣政務官として進めた経緯に触れながら、デジタル教科書について質疑しています。紙の教科書をそのままデジタルに代える代替教材としてのこれまでの取組や、教科書に入っている二次元コードを法改正後は教科書検定の対象とする点について説明を求めています。あわせて、デジタル教材の効果を教科別や年齢別に検証すること、海外の動向、学習の効果や体への効果といった論点を順に確認し、紙とデジタルの双方のよさを取りながら教育環境をつくることの重要性を述べています。また、文部科学省が実証研究を行うとの答弁を受けて、調べながら進めることを求めています。

同じ分野では、省庁でデジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議の資料が公開され、AI・デジタル改革推進会議の議事次第や資料も掲載されています。

このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-10-25現在)。本人の見解ではありません。作り方

よく出ている会議

質疑・質問 16 答弁 18 議事整理 2 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
行政監視委員会12
文教科学委員会3
文部科学委員会2
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会1

よく触れていることがら

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

国会トラッカー:青山周平議員が取り上げていることがらは、国会全体でどこまで来たか

これらのことがらは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は青山周平議員の質疑の数と日数、その下が全国の規模です。

答弁(18件)

2023年12月7日参議院 文教科学委員会第6号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 国立大学法人がステークホルダーの期待に応えつつ法人の活動を充実させていくためには、多様な専門性を有する方々にも大学の運営に参画いただきつつ、法人の大きな運営方針の継続性や安定性を確保することが必要です。そのためには、法人の大きな運営方針についての決定権を持つと…

2023年12月4日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 北朝鮮当局による拉致問題は、人権教育・啓発に関する基本計画において人権課題の一つとして位置づけられており、各学校においては、社会科の歴史的分野また公民的分野などで取り扱われているほか、地域の実情や児童生徒の発達段階に応じて、人権教育の課題としても取り組まれてい…

2023年11月30日参議院 文教科学委員会第4号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 お尋ねの件につきましては、私も自民党の調査に報告したとおりであります。現在は当該団体との関係は完全に絶っております。 具体的には、旧統一教会関連団体の会合に出席し挨拶をしたこと、また、関連団体の会合に会費を支出したこと、関連団体からパーティー券の購入があったこ…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

訂正を一つ。 先ほど学習指導要領を引用いたしましたが、読み間違えがございましたので、訂正をさせていただきたいと思います。 学習の過去を振り返りと申し上げましたが、正しくは学習の過程を振り返りということで、修正をして、おわびをさせていただきます。申し訳ありませんでした。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

委員長。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

いじめられている子が反撃、暴力を用いずに反撃をする、自分の身を守るということは当然の行為だというふうに思います。 その上で、青山委員のように、立ち向かえる人ばかりでもないと思います、子供たちは。ですので、SOSを出したり、教師、友達に相談したり、そういったことが重要だということを…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

御質問ありがとうございます。 本当にそのとおりだというふうに感じております。 これも、生徒指導提要、昨年十二月に改訂をされました。ここにもしっかりと、生徒指導に当たっての指針といいますか、これ書いてありまして、いじめの未然防止ということで、未然防止教育ということで、いじめはいじめ…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

直ちにできると私から答えることはできませんが、その意思に関しては大切な部分だというふうに認識をいたします。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

ありがとうございます。 哲学が、そうですね、(発言する者あり)はい。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

御質問ありがとうございます。 今お話をいただいた、何のために学ぶのか、また哲学が重要だということはまさにそのとおりだというふうに思っております。 少し文科省の指導要領の中で数学についての記述を紹介させていただきます。数学的な見方、考え方を働かせながら、日常の事象や社会の事象を数理…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 文科省においては、今般の給食事業者が業務不履行に至った事態を受けて、当該事業者と学校における食事提供等の委託契約を締結していた自治体等から、当該契約の内容やその後の食事提供等の状況等を聴取したところでございます。また、給食事業を受託する企業による業界団体である…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 公立学校の学校給食については、基本的に単独調理場方式や共同調理場方式により実施されているところですが、効率的な運営の観点から、例えば調理業務など一部の業務が民間業者に委託されている状況にあります。他方、今般、高等学校等の食堂運営等において、包括的な業務委託を受…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 不登校の要因や背景としては、本人、家族、学校に関わる様々な要因が複雑に関わっている場合が多いと認識をいたしております。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 文科省では、小中高等学校の不登校児童生徒数の増加を踏まえ、校内教育支援センターを活用した学びの場の確保や一人一台端末によるSOSの早期発見等、一部の地域でモデル事業として成果を上げてきた不登校施策等を中心に本年三月にCOCOLOプランを取りまとめ、国として積極…

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 不登校児童生徒数が過去最多となったこと等を踏まえ、本年三月に、誰一人取り残されない学びの保障に向けた不登校対策、COCOLOプランを取りまとめました。 本プランは、不登校の児童生徒全ての学びの場を確保し学びたいと思ったときに学べる環境を整えること、また、心の小…

2023年11月9日参議院 文教科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の青山周平です。 副大臣として、大臣をお支えし、日本の将来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、教育行政の推進に全力を尽くしてまいります。 高橋委員長始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように心からお願いを申し上げます。

2023年11月8日衆議院 文部科学委員会第2号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 私も既に自民党の調査で御報告申し上げているとおりでございますが、具体的には、旧統一教会関連団体の会合に出席をし挨拶をしたこと、また関連団体の会合へ会費を支出したこと、関連団体からパーティー券の購入があったことについて、自民党調査に回答をいたしております。 当該…

2023年11月1日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の青山周平でございます。 副大臣として、大臣をお支えし、日本の将来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 田野瀬委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。…

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