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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 鳥取・島根選挙区

青木一彦あおき かずひこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

11大臣・副大臣・政務官としての答弁
1議員として質問・討論した発言
346委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

青木一彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:青木一彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は青木一彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 1 答弁 11 議事整理 346 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 議院運営委員会3
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会2
衆議院 外務委員会2
参議院 予算委員会1
参議院 内閣委員会1
参議院 外交防衛委員会1
衆議院 内閣委員会1

答弁(11件)

2025年5月23日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 繰り返しになりますが、政府といたしましては、尖閣諸島及びその周辺海域の安定的な維持管理という目的のため、原則として政府関係者を除き何人も尖閣諸島への上陸を認めないとの方針を取っております。 この政府関係者といいますのは、説明いたしますと、国の行政機関の職員を想定いたしており、…

2025年5月23日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 先ほど外務大臣もおっしゃいましたように、尖閣諸島は我が国固有の領土であることは歴史的にも国際法上も疑いがなく、現に我が国はこれを有効に支配しております。 魚釣島につきましては、以前から所有者に無断で活動家が上陸する状況が発生していた状況を受け、政府といたしましては、平成十四年…

2025年5月21日参議院 議院運営委員会第21号答弁内閣官房副長官

) 人事官川本裕子君は本年六月二十二日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本銀行政策委員会審議委員中村豊明君は本年六月三十日に任期満了となりますが、同君の後任として増一行…

2025年3月26日参議院 予算委員会第12号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 政府といたしましても、詐欺被害の情勢を深刻に受け止めており、昨年六月、内閣官房が庶務を担当している犯罪対策閣僚会議の総合調整の下、委員御指摘の国民を詐欺から守るための総合対策を決定いたしております。そして、この総合対策におきましては、関係省庁が連携をして実…

2025年3月26日参議院 議院運営委員会第9号答弁内閣官房副長官

) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員杉山治樹、飯島淳子及び堀江正之の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、杉山治樹君及び堀江正之君をそれぞれ再任し、飯島淳子君の後任として福重さと子君を任命いたしたいので、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を…

2025年2月19日参議院 議院運営委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 検査官田中弥生君は本年三月十九日に定年退官となり、挽文子君は本年二月二十五日に任期満了となりますが、田中弥生君の後任として田中淳子君を任命し、挽文子君を再任いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本銀行政…

2024年12月19日参議院 外交防衛委員会第3号答弁内閣官房副長官

) 尖閣諸島が我が国固有の領土であることは歴史的にも国際法上も疑いがなく、現に我が国はこれを有効に支配しております。 政府といたしましては、尖閣諸島及び周辺海域の安定的な維持管理という目的のため、原則として政府関係者を除き何人も尖閣諸島への上陸を認めないとの方針を取っております。…

2024年12月18日衆議院 外務委員会第2号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 まず、国家安全保障会議、NSCの開催につきましては、基本的な考え方を申し上げれば、時々の安全保障情勢に応じ、議長である内閣総理大臣の指示による総合的な判断を受けて開催しているところでございます。 その上で、ここ数年のNSC、特に四大臣会合の開催実績につきまして…

2024年12月18日衆議院 外務委員会第2号答弁内閣官房副長官

お答えいたします。 まずは、御指摘の国家安全保障会議、NSCについてでございますが、国家安全保障に関する外交政策、防衛政策、経済政策の基本方針並びにこれらの政策に関する重要事項を審議する四大臣会合、そして、国防に関する重要事項等を審議する九大臣会合、重大緊急事態への対処に関する重…

2024年12月10日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣官房副長官

) 内閣官房副長官の青木一彦でございます。 和田委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。

2024年12月6日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣官房副長官

内閣官房副長官の青木一彦でございます。 大岡委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。