参議院 · 比例代表
安野貴博あんの たかひろ
チームみらい 会派: チームみらい・無所属の会 当選1回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)

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国会トラッカー:安野貴博議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は安野貴博議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
国会全体: 質疑 56件・答弁 123件・議員 36人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
よく出ている会議
質疑・質問 152 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 総務委員会 | 77 | |
| 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | 52 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 11 | |
| 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 | 5 | |
| 参議院 行政監視委員会 | 4 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 3 |
質疑・質問(152件)
チームみらいの安野貴博です。 この度は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 まず第一に、各種支援制度における申請手続の負担軽減についてお伺いいたします。 私たちチームみらいは、参議院選挙の公約でプッシュ型支援が重要であると訴えてまいりました。今、行政サービスの…
御質問いただき、ありがとうございます。 私も、これも個人的な感想といたしましては、松尾先生もおっしゃったとおり、道具としての使いどころというのは物すごくたくさんあるなと思っております。まさに、ある意味、勘と経験の意見ではなくて、いろいろ各国の過去の事例であるとか科学的な事例を基に…
ありがとうございます。 まだ触れられていないところで、二点だけ私から補足させていただければと思います。 一点目は、先ほど田中さんがおっしゃったことに近いんですけれども、今、SNS上などで、誤情報であるとか名誉毀損であるとか、そういった情報というのは、AIを使ったものに限らず、物す…
御質問いただき、ありがとうございます。 私の考えですと、こういったAI技術というのはどちらの可能性もある、つまり、声を広く拾うために使うこともできれば、フェイクニュース、ディープフェイクのような、問題を引き起こす可能性も、両方あるものだと思っています。 私の経験を少しだけ御説明す…
御質問ありがとうございます。 まさにおっしゃるとおりだと思っておりまして、二十代のような若い人材をいかに活用できるかというのが物すごく重要だと思っています。 私も、オープンAIの中の話とか、アルファベット、グーグルの中の話、あるいはxAIの中の話を聞くんですけれども、今の基盤モデ…
ありがとうございます。 プロンプトエンジニアリングについては、松尾先生がおっしゃったとおり、現状、様々なテクニックが存在します。 最近、私が見て一番驚いたのは、深呼吸をしろというのをAIに言うと、AIはもちろん肺はないわけですけれども、なぜか精度が上がる。 細かいテクニックという…
御質問いただき、ありがとうございます。 まず、AIに対して勝機があるのかという話ですが、私はあるんじゃないかと思っております。もちろん簡単な話ではございませんが、しっかりと今の段階から取り組んでいくことで、勝機はあるのではないか。 その背景には二つ理由がございまして、一つは、こう…
ありがとうございます。 先ほど松尾先生と田中さんがおっしゃっていたとおりだと思っていまして、AI自身が、自ら人をだましていくというよりも、例えば、ほかの勢力がAIをフルに活用しながら攻撃してくる方が、より現実的には脅威だと思っております。 それに対抗するためには、やはり我が国でし…
ありがとうございます。 端的に理念というところで申し上げると、やはり人間の一人一人の可能性を広げるというところかなと思っています。同じテクノロジーであっても、人間の可能性を狭めるような使い方もできますし、広げるような使い方もできるわけで、このAIという技術は、我々の、人間の可能性…
端的に申し上げると、私が重要だと考えているのは、AIへのアクセス、広いアクセスを担保することだと思います。 今、私、未踏ジュニアという中高生向けの教育のプログラムに参加しておりまして、中高生を見ておるんですが、非常に今の中高生、プログラミングを学ぶスピードが速いんですよね。我々の…
御質問いただき、ありがとうございます。 おっしゃるとおり、今のLLMというのは、認知戦との相性というのは非常によい、悪い意味でよいと思っておりまして、そういった懸念というのは十分にあり得ると思います。 今、松尾先生おっしゃったとおり、一つの解決策としては、国産のLLMをしっかり我…
本日は、このような機会をいただき、誠にありがとうございます。一般財団法人GovTech東京でアドバイザーを務めております安野貴博と申します。 今回のAI法案に対する意見を述べさせていただきます。 初めに、私の経歴、バックグラウンドを簡単に紹介いたします。 今回の法案に関し、私は三…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。