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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

安野貴博あんの たかひろ

チームみらい 会派: チームみらい・無所属の会 当選1回

152議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

安野貴博議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:安野貴博議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は安野貴博議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

個人情報の漏えいとサイバー攻撃
安野貴博議員 8件・6日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
AIエージェントの安全と行政での利用
安野貴博議員 4件・3日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
安野貴博議員 3件・1日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
AI法とAIの安全性
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年5月19日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
オンラインの本人確認(ICチップ・免許証の画像・なりすまし口座)
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 56件・答弁 123件・議員 36人
自動運転の社会実装
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
給付付き税額控除
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年4月1日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
消費税減税
安野貴博議員 1件・1日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
安野貴博議員 1件・1日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人

よく出ている会議

質疑・質問 152 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 総務委員会77
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会52
衆議院 内閣委員会11
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会5
参議院 行政監視委員会4
両院 国家基本政策委員会合同審査会3

質疑・質問(152件)

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

チームみらいの安野貴博です。 本委員会では初めての質問になります。よろしくお願いいたします。 まずは、デジタル大臣に、プッシュ型給付について伺いたいと思います。 支援が必要とする方に申請の手間なく迅速に給付を届けるプッシュ型の仕組みは、行政のデジタル化がもたらす最も重要な国民への…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

終わります。

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 次の質問とも関連する部分ですが、時間もないので端的に御質問できればと思っております。 AIの開発であるとか活用の促進といったところもNHKとして非常に重要なテーマだと考えておりますが、今申し上げたところの関連で、例えばBBCでは、AIも活用しながら、例えば…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

お答えいただき、ありがとうございます。 法律に従って実施しなければならないという、そういった性質を持っているということは承知しておりますが、ただ、やはり、おっしゃっていただいたように、これ禁止する規定はないものと承知しておりますし、またこれが非常に重要な、有権者にとっても非常に重…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

お答えいただき、ありがとうございます。 例えばアンケートについて全選挙区ウェブサイトに掲載しているといったような、ネットも生かしたような動きというのは非常に重要なポイントだと思っていまして、私も評価をしたいと考えております。 ちょっとそこに関連してという部分ですので、ちょっと二点…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 こちら税金を使って開発されるものでありますから、なるべく広くといったところと、あと、もう一方、やはりコンテンツホルダーの権利保護といったところ、これ非常に線引き難しいところではありますけれども、これゼロ、一〇〇の話ではなく、バランスを見ていく必要があると思…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

御答弁いただき、ありがとうございます。 学習済みのAIモデル、広く一般に公開する。これ、例えばオープンソースというやり方もあると思いますし、ニューラルネットの重みだけ公開するオープンウエートという形もあると思っております。 そういった中で、続けて経産省にお伺いしたいと思います。 …

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

チームみらいの安野貴博です。 まずは、井上会長、御就任おめでとうございます。 本日は、AI、デジタル時代における公共放送の役割という観点から、大きく三つお伺いしたいと思います。よろしくお願いいたします。 まず最初に、NHKアーカイブのAI開発への利活用について伺います。 昨年十二…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

今のお話も考え方としては理解できるものでございますが、やはり全体のこの構造に関しては、今のお話聞いた上でも疑問が残りました。 戦略がまだ策定されていない段階で四千億円というものが決まっていて、どういった産業クラスターをどうつくるかというところが決まっていない中で人口割と均等割にす…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

これ、熊本県のケースというのは非常に模範とすべきものでもあると私感じております。そこをベンチマークになされたということは一定理解をいたします。ただ一方で、まだその戦略、大枠は示されているとおっしゃいましたけれども、ただ詳細がまだ決まっていない段階で四千億円という数字だけが前に出て…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

御答弁ありがとうございます。 今おっしゃられたところ、非常に重要なポイントだと思っておりまして、そもそも、この基金の戦略目標というものはまだ決まっていなくて、今年の夏に決まると。であるがゆえに、今現状は、なかなか、詳細な、目標から逆算したようなものではなくて、今使える人口というと…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

御答弁いただき、ありがとうございます。 人材育成が一つの資金の使い道であるがゆえに、人口割という考え方、分からなくはないものの、必ずしもその人材育成をする量というのが人口と相関しているかというと、そこにはやや疑問を覚えました。 今回の政策目的、いわゆる産業の創出というところでござ…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

やはり、配って終わりというよりかは、しっかりと各地域が有効な戦略を取れるようにするというところまでいろいろな取組をしていただきたいなと思っております。 次に、二点目として、本基金の配分基準と政策目的との整合性についてお伺いしたいと思います。 本基金費は、半額の二千億円を各都道府県…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。 今の御答弁いただいた中で、一定の情報は開示をしていくというところについては認識できて大変よかったなと思っておりますが、一方で、そういった公表するのであれば、なぜやはり一般財源にするのかというところに関しては個人的にはやや疑問が残りますが、承知いたしました。…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

チームみらいの安野貴博です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず初めに、地域未来基金費について伺います。 今年度の地方財政計画において、強い経済の実現を目指し、産業クラスターの形成や地場産業の振興のために四千億円という大きな予算が単年度で措置されました。地方の成長…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

お答えいただき、ありがとうございます。 今のところで一つ感じたところといたしましては、これ物価の変動に伴う税制の変更であると、また、税制だけが就業行動であるとかほかのものに対して影響を与えるわけではないと、この二点に対してはおっしゃるとおりだと思いますが、ただ、だからといって、し…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

引き続き検討をするということ、承知をいたしましたが、この検討という言葉は令和六年度の与党税制改正大綱の段階から使われているものでございまして、あれから二年が経過している中で、その間に控除額の引上げ、これが実現できたのはよいと考えておりますが、所得要件の見直しについては具体的な進展…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

お答えいただき、ありがとうございます。 データに基づく議論をしながらということが非常に重要であるというところは認識一致しておると思っておりまして、これやはり、廃止をするからには、それの影響というものがどうなのか、事前に予測するということもそうですし、事後に検証するということも、こ…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号

チームみらいの安野貴博でございます。 質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 まず第一に、自動車関係税制、とりわけ環境性能割の廃止とそれがもたらす影響の検証体制についてお伺いしたいと思います。 今回の環境性能割の廃止は、米国の関税措置による国内自動車産業への影響の緩和や…

2026年3月24日参議院 総務委員会第2号

ありがとうございます。 それが過大な想定にならないようにしていただきたいなと思っておりまして、二点目の質問でお伺いしたとおり、明確な経済的なインセンティブのようなもの、これは少なくとも足下では用意されないというふうに認識したんですけれども、そうなった中でいきなり多数のユーザーが来…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。