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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

阿達雅志あだち まさし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

32議員として質問・討論した発言
32大臣・副大臣・政務官としての答弁
635委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

阿達雅志議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:阿達雅志議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は阿達雅志議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
阿達雅志議員 2件・2日(最後は2026年3月16日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2023年11月29日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2026年3月16日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国家情報会議とインテリジェンス体制
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2026年3月16日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
成田空港の機能強化(第二の開港)
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2018年3月22日)
国会全体: 質疑 41件・答弁 114件・議員 22人
食料安全保障と農業の生産基盤
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2026年3月16日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
ウクライナ支援
阿達雅志議員 1件・1日(最後は2022年3月7日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人

よく出ている会議

質疑・質問 32 答弁 32 議事整理 635 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 総務委員会13
衆議院 総務委員会7
参議院 国土交通委員会4
参議院 議院運営委員会3
衆議院 内閣委員会3
衆議院 予算委員会第二分科会1
衆議院 財務金融委員会1

答弁(32件)

2025年5月28日衆議院 財務金融委員会第23号答弁総務副大臣

お答えいたします。 オンラインカジノへの対策は重要な課題であると認識しており、総務省としても実効性のある対応が必要であると考えております。 オンラインカジノのサイトへのアクセス抑止の在り方については、総務省において本年四月に、有識者会議である、オンラインカジノに係るアクセス抑止の…

2025年5月21日参議院 議院運営委員会第21号答弁総務副大臣

公害等調整委員会委員都築政則君及び野中智子君の両君は本年六月三十日に任期満了となりますが、都築政則君の後任として中村也寸志君を、野中智子君の後任として大瀧敦子君を任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 …

2025年5月20日参議院 総務委員会第11号答弁総務副大臣

放送法は放送事業者の自主自律を基本とする枠組みとなっており、出演者の選定を含め、放送事業者が自らの責任において放送番組の編集を行うこととされています。 このため、御指摘の点については、まずは放送事業者において適切に判断されるべきものと考えます。

2025年5月20日参議院 総務委員会第11号答弁総務副大臣

NTTの通信インフラは、他の事業者の携帯電話サービスにも利用されるなど、我が国の通信全体を支える公共的な役割を担っており、外国の影響力に対する経営の自主性を確保することは極めて重要と認識しております。 このため、NTT法において、政府によるNTT株式の三分の一以上の保有義務や、外…

2025年5月8日衆議院 総務委員会第14号答弁総務副大臣

お答えいたします。 DXやGXによる社会全体のデジタル化が進展する中で、情報通信分野は、国際競争力強化等の観点から我が国の経済成長を牽引する分野であり、情報通信インフラの整備や研究開発に対する支援は極めて重要であると認識しております。 このため、総務省としては、地方における光ファ…

2025年4月17日参議院 総務委員会第8号答弁総務副大臣

石井苗子委員にお答えいたします。 現在、政府全体として、個々の手続、サービスが一貫してデジタルで完結することなどの基本原則にのっとり、国の行政手続のデジタル化を推進しております。 その中で、無線局の免許状は、全ての国民が利用する健康保険証とは異なり、無線局を使って業務などを行う法…

2025年4月17日参議院 総務委員会第8号答弁総務副大臣

藤井委員にお答えいたします。 近年、電波の利用が急速に進むにつれ、電波が逼迫した状態となっております。そういう中で、比較的空いている六ギガヘルツを超える高い周波数帯の活用を進め、電波の逼迫の解消につなげることが必要となっております。さらに、六ギガヘルツを超える高い周波数帯の利用技…

2025年4月10日衆議院 総務委員会第12号答弁総務副大臣

お答えいたします。 近年、電波の利用が急速に進むにつれ、委員御指摘のとおり、電波が逼迫した状況となっております。そういう中で、比較的空いている六ギガヘルツを超える高い周波数帯の活用を進め、電波の逼迫の解消につなげることが必要となっております。 さらに、六ギガヘルツを超える高い周波…

2025年4月8日参議院 国土交通委員会第7号答弁総務副大臣

今、小沼委員から更にお話がございました。 なかなかこれ、それぞれの地域の、やはり商店街とかそういうところ自体が活性化しているところとやっぱりしていないところで、やはりこのFMコミュニティーの事業者の営業活動というのも大分変わってきているという実態もございます。 ただ、そういう実態…

2025年4月8日参議院 国土交通委員会第7号答弁総務副大臣

今お話あったとおり、平成二十六年からということで、これ平成二十六年の頃も、まあこれ具体的な数字ということではないんですけれども、放送事業者の収支が相当これ厳しい話だったということは間違いないところでございます。 そういう中で、やはりコミュニティーFMの安定的な運営というのを考えた…

2025年4月8日参議院 国土交通委員会第7号答弁総務副大臣

まさにその問題意識の下で、広域大規模災害を想定した放送サービスの維持・確保方策の充実・強化検討チームというのを開催しているところでございます。

2025年4月8日参議院 国土交通委員会第7号答弁総務副大臣

コミュニティーFMは、営業活動の対象となる放送エリアが小さい上、近年はインターネットやSNS等の普及による情報入手手段の多様化の影響もあり、小沼委員御指摘のとおり、コミュニティーFMの事業者の経営については全体的に厳しいものと承知しております。 そのような中、コミュニティーFMの…

2025年3月24日参議院 総務委員会第3号答弁総務副大臣

あらゆる経済社会活動の基盤となるデジタルインフラ分野において国際競争力を確保することは、我が国の持続的な経済成長のみならず、経済安全保障の観点からも重要です。 このため、総務省では、AI社会を支えるデジタルインフラ、例えばオール光ネットワーク、5G、オープンRAN、海底ケーブル、…

2025年3月24日参議院 総務委員会第3号答弁総務副大臣

お答えいたします。 静止軌道衛星による通信については、現在、我が国事業者が十七基の衛星を保有し、日本及びアジア太平洋地域等においてサービスを提供しております。他方で、近年普及が進む低軌道衛星通信コンステレーションによる通信サービスについては、委員御指摘のとおり、スターリンクを始め…

2025年3月21日衆議院 内閣委員会第7号答弁総務副大臣

海底ケーブルの盗聴や切断リスクについて様々な報道があるというのは承知をしております。 日本に陸揚げされている海底ケーブルについて申し上げますと、まず、盗聴については、そのような事例は承知しておらず、通信事業者からは、海底ケーブルからの盗聴は技術的に難しいと聞いております。 また、…

2025年3月11日参議院 総務委員会第1号答弁総務副大臣

令和七年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 本予算案につきましては、令和六年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二四に沿って、賃上げと投資が牽引する成長型経済への移行を目指して、重要な政策課題に必要な予算措置を講ずるという政府方…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号答弁総務副大臣

お答えいたします。 放送は、信頼性の高い情報や国民生活を豊かにする質の高いコンテンツなどを提供するとともに、国民の知る権利に資する重要なメディアであり、視聴者が放送を受信する機会を享受できることが肝要であると考えております。 長谷川委員御指摘のとおり、辺地共聴施設については、老朽…

2025年2月19日参議院 議院運営委員会第6号答弁総務副大臣

電波監理審議会委員林秀弥君及び矢嶋雅子君の両君は本年二月二十六日に任期満了となりますが、林秀弥君の後任として西村暢史君を任命することとし、矢嶋雅子君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、…

2025年2月18日衆議院 総務委員会第3号答弁総務副大臣

お答えいたします。 委員御指摘のとおり、海外ケーブルの問題、非常に重要な問題がございます。現在、陸揚げ地がどうしても一部地域に偏っているということで、海底ケーブルからの支線をそれ以外の地域にどういう形で揚げられるか、そういう検討も進めているところでございます。 そういう中で、やは…

2025年2月18日衆議院 総務委員会第3号答弁総務副大臣

向山委員の御質問にお答えいたします。 社会のあらゆる活動をつなぐ神経系として重要な役割を果たすデジタルインフラの中でも、データセンターや海底ケーブルなどについては、通信トラフィックの増加、AIの利用推進等により需要が急速に拡大しており、その整備の推進は我が国において非常に重要なも…

12次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。