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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

あべ俊子あべ としこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回

1,215大臣・副大臣・政務官としての答弁
8議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年6月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

あべ俊子議員の国会での発言のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:あべ俊子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数はあべ俊子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 8 答弁 1,215 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会411
参議院 文教科学委員会404
参議院 予算委員会110
衆議院 予算委員会96
衆議院 予算委員会第四分科会43
参議院 決算委員会38
参議院 本会議17
参議院 行政監視委員会17
参議院 環境委員会14
衆議院 本会議11
衆議院 厚生労働委員会9
衆議院 決算行政監視委員会8

答弁(1,215件)

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

まず、設置者がしっかりと対応していただきまして、一般論といたしましても事案に応じて対応させていただきます。 以上でございます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

事案に応じてしっかりと対応させていただきます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

自治体でございます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

設置者において適切に対応するということになります。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

まず、設置者において対応をさせていただきます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

委員にお答えいたします。 学校の設置者、この方がいわゆる環境の適切な維持に努めなければならないというふうにされているところでございまして、そのとおりでございます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

はい。さようでございます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

はい。そのように、そうでございます。

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号答弁文部科学副大臣

山本議員に、委員にお答えさせていただきます。 今質問がございましたように、この学校の衛生基準に、環境衛生基準に関しまして、まさに私ども、児童生徒及び職員の健康も含めまして、保護する上で維持されることが大変望ましい基準だというふうにされているところでございます。 また、これまでも、…

2024年3月22日参議院 文教科学委員会第3号答弁文部科学副大臣

委員にお答えさせていただきます。 文部科学省におきましては、医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律、医療的ケア児支援法でございますが、その趣旨を踏まえまして、医療的ケア児に対する支援の充実に取り組んでまいりました。 具体的には、令和六年度予算案におきまして、各自治体等に…

2024年3月22日参議院 内閣委員会第3号答弁文部科学副大臣

委員にお答えいたします。 文部科学省におきましては、学校における働き方改革の推進に向けまして、平成三十一年の中央教育審議会答申で示されました学校、教師が担う業務に関わる三分類に基づきまして、役割分担、業務の適正化を進めてまいりましたところでございます。 昨年八月には、国、都道府県…

2024年3月22日参議院 内閣委員会第3号答弁文部科学副大臣

委員にお答えいたします。 学校の先生方の負担の部分でございますが、令和四年度におきまして教員勤務実態調査を実施いたしました。その中で、教師の業務の負担感、意識についての調査を行いました。 その結果によると、教師の専門性が必ずしも求められない調査への回答などの事務作業、また、保護者…

2024年3月22日参議院 内閣委員会第3号答弁文部科学副大臣

大島委員にお答えいたします。 御指摘の点につきまして、学校における働き方改革などを背景といたしまして卒業文集を廃止する学校が出ているという報道がされていることは私どもも承知しているところでございます。 その上で申し上げさせていただきますが、卒業文集の作成につきまして、学習指導要領…

2024年3月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号答弁文部科学副大臣

委員にお答えさせていただきます。 御指摘の調査におきまして、耐震化が未実施の五百七十棟のうち、廃校となる建物の数については把握していないところでございますが、各自治体が決定、公表している今後の整備内容といたしまして、統廃合等により未使用化になるが、解体するか未確定であり、ほかの施…

2024年3月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号答弁文部科学副大臣

委員にお答えさせていただきます。 文部科学省の調査によりますと、施設が現存する廃校のうち、活用の用途が決まっていないものの割合は約二割であるところでございまして、その理由といたしましては、地域の実情により様々でございますが、主に、建物の老朽化、また地域からの要望がないことといった…

2024年3月21日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

古賀委員にお答えさせていただきます。 御指摘の災害対応を含めまして、本当に複雑化、困難化する教育課題への対応、これを図るために、教職員定数の改善によりまして教師を取り巻く環境を整備することがまさに重要だというふうに私どもも考えているところでございます。 このため、令和六年度の予算…

2024年3月18日参議院 予算委員会第11号答弁文部科学副大臣

宮口委員にお答えいたします。 特別支援教育の就学奨励費に関しまして、障害のある児童生徒の教育につきまして、御指摘のような保護者等の経済的負担を軽減するところを目的としているところでございます。 この対象者につきましては様々な御意見があると承知しているところでございますが、現在の制…

2024年3月15日衆議院 法務委員会第3号答弁文部科学副大臣

委員にお答えいたします。 文部科学省といたしましては、在学中の受験を選択する方も修了後に受験する方も、法科大学院において充実した教育を受け法曹となることができるように取り組み、法科大学院全体としての合格率を高めていくことがまさに重要であるというふうに考えております。 その上で、修…

2024年3月15日衆議院 法務委員会第3号答弁文部科学副大臣

委員にお答えいたします。 平成三十年度から令和四年度までの修了者を合わせて、修了者全体の合格率、三二・六%でございますが、直近の令和四年度修了者の合格率に限れば五五%となっているところでございます。在学中受験の合格率である五九・五%を比べて、著しい差異があるとまでは言えないと考え…

2024年3月15日衆議院 法務委員会第3号答弁文部科学副大臣

階委員にお答えいたします。 中央教育審議会大学分科会の下に置かれました法科大学院等特別委員会におきまして、法科大学院教育の改善等について専門的な調査審議を継続的に行っているところでございます。 同委員会におきましては、これまで、各種の調査結果、取組の好事例も踏まえて提言を取りまと…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。