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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 兵庫2区(選挙区の公開データ)

阿部圭史あべ けいし

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

262議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

阿部圭史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:阿部圭史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は阿部圭史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)
阿部圭史議員 3件・3日(最後は2025年5月16日)
国会全体: 質疑 376件・答弁 190件・議員 143人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
阿部圭史議員 3件・3日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
議員定数削減
阿部圭史議員 6件・2日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
OTC類似薬の保険給付見直し
阿部圭史議員 4件・2日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
阿部圭史議員 3件・2日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
阿部圭史議員 2件・2日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
阿部圭史議員 2件・2日(最後は2025年11月25日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
企業・団体献金
阿部圭史議員 4件・1日(最後は2025年12月9日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
阿部圭史議員 2件・1日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
阿部圭史議員 2件・1日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
自衛官の処遇改善と人材確保
阿部圭史議員 1件・1日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
人生会議(ACP)の法制化
阿部圭史議員 1件・1日(最後は2025年5月16日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人

よく出ている会議

質疑・質問 262 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会193
衆議院 予算委員会18
衆議院 憲法審査会18
参議院 内閣委員会12
衆議院 予算委員会第五分科会12
衆議院 政治改革に関する特別委員会5
衆議院 内閣委員会3
衆議院 本会議1

質疑・質問(262件)

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 この始期、終期共に決まっていないということについては太平洋戦争も同様だと思いまして、それにつきましても先月の委員会で御答弁いただきました。 太平洋戦争は、千鳥ケ淵戦没者墓苑の建立を定めた閣議決定に用いられておりますけれども、この墓苑は日中戦争以前の満州事変…

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 同様に、先月の厚生労働委員会で大臣はさきの大戦という文言を使用されていますが、さきの大戦とは、具体的にどの期間において、どの地域で行われた戦争を指すのでしょうか。

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 行政上の根拠、法的根拠についてはどのような形になっているか。もしお答えできなければ大丈夫ですけれども、いかがですか、参考人。

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 粛々と事務を遂行していただいているということだと思います。 次にお伺いいたしますが、四月十日の厚生労働委員会で、大臣は日中戦争という文言を使用されておられます。一方で、全国戦没者追悼式の実施に関する件、これは昭和二十七年の閣議決定でございますが、ここではシ…

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 明確に文言を使い分けているということで、顕彰としては厚生労働省は持っていないということですので、ここは非常に大事なことだと思います。旧軍人の方もそうですし、今後の自衛官についてもそうだと思いますので、やはり名誉と誇りの問題ということもございますので、顕彰す…

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 そうしますと、政府の中に顕彰という概念はないということなんでしょうか。

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 更問いになりますけれども、硫黄島戦没者慰霊追悼顕彰式というものは内閣のホームページにも載っている文言でございますが、これは、じゃ、具体的にどういう主体が使っているんでしょうか。

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

ありがとうございます。 まさに今おっしゃっていただいたとおり、千鳥ケ淵戦没者墓苑で納骨をされている方々に対しては、満州事変以降も含めて、シナ事変を含めて拝礼を行っているということですけれども、納骨されていない方々については拝礼の対象ともなっておらず、かつ、全国戦没者追悼式の対象と…

2026年5月13日衆議院 厚生労働委員会第8号

日本維新の会の阿部圭史でございます。 本日は、吉田政務官も防衛省からお越しいただきまして、ありがとうございます。 本日は、先月、四月十日にこの厚生労働委員会において行わせていただきました政府の慰霊対象ということと戦死自衛官の取扱いについて、改めてまたお伺いをしたいというふうに思っ…

2026年4月23日衆議院 憲法審査会第4号

ありがとうございます。 NHKの認識も今やもう変わったものだというふうに認識をしております。まさにこの国会においては憲法改正に焦点が当たってきているということでございますので、是非また幹事会でも御議論いただきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 先ほど中…

2026年4月23日衆議院 憲法審査会第4号

ありがとうございます。

2026年4月23日衆議院 憲法審査会第4号

質問です。今答えていただけますか。

2026年4月23日衆議院 憲法審査会第4号

日本維新の会の阿部圭史です。 前回の私の発言で、緊急事態条項について集中討議を行うべきことを申し述べました。まさにそのような形になりましたことにつきまして、古屋会長と幹事の皆様に改めて感謝を申し上げたいと思います。 本日の憲法審査会の冒頭の御発言で、新藤筆頭幹事から、今までの議論…

2026年4月16日衆議院 憲法審査会第3号

日本維新の会の阿部圭史です。 戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する我が国にとりまして、憲法改正に関する火急のテーマは、緊急事態条項と九条改正であります。 先ほど我が党の西田薫委員が述べたとおり、本審査会においても約九割の議論が緊急事態条項と九条改正で占められてきました。時は…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

是非お願いしたいと思います。 これで私の質問を終わります。ありがとうございました。

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

時間が来ましたので最後にしたいと思いますが、今後、有事が発生し、とある戦地で自衛官が戦死した場合、当該戦地において、医師又は医官はおろか、看護官等の衛生職種さえ不在であることが想定されます。したがって、部隊指揮官が死亡認定を行うなどの対処を法的に担保する必要があると思いますが、防…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 前の大東亜戦争のときについてお伺いしたいと思いますが、このときは、軍人が戦死した場合、戦地における死亡認定は誰が行っていたんでしょうか。その法的根拠。そして、医師でなくてもよかったのかどうかについてお聞かせいただきたいと思いますが、厚労省、お願いします。

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

今後、有事が発生し、自衛官が戦死した場合に、自衛隊員が死亡の判断をするということは、先ほど医師法の話がございましたが、基本的に明確にその死亡の判断を誰が行わなければならないかという法律の定めはないということですが、ちょっと論点はずれますけれども、死亡診断書を書くことは医師でなけれ…

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

死の三徴は、私も医療現場で、瞳孔の散大、心臓停止、自発呼吸の停止ということで死亡認定判断をしてまいりましたけれども、死の三徴も法的根拠はあるんでしょうか。

2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 これはちょっと更問いですけれども、死亡というものに関する法的な定義はあるんでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。