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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

吉田真次よしだ しんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

89大臣・副大臣・政務官としての答弁
59議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

吉田真次議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉田真次議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉田真次議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 59 答弁 89 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会20
衆議院 厚生労働委員会17
衆議院 予算委員会第三分科会13
衆議院 予算委員会第六分科会9

質疑・質問(59件)

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今いろいろと御答弁があったところではあるんですけれども、結局、七か月は放置をされている、状況は変わっていないわけですよね。いろんな方法は検討しているということでありました。それが撤去を求めるであったり、あるいは状況を把握をする、関係省庁と連携をしながら撤去も含めて検討もしていると…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

自由民主党の吉田真次でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。今日、私、最後の質問者ということでございます。本当に皆様、お疲れのところ恐縮ではありますけれども、三十分おつき合いをいただければ、そのように思っております。 この度はまず、食料・農業…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

その警報を聞いて航行しているから恐らく支障は出ていないというふうに認識をされているんだろうというふうには思うんですけれども、そもそも、中国の妨害等によって漁船もその付近では元々の操業というのがやはり行われていないのではないかなと私は思うところではあるんですね。しかも、それを丁寧に…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今ございましたように、我が国の船舶の航行の安全のために警報を発令をした。それから、これは以前お聞きをしたんですけれども、夜間にも目立つように発光物を取り付けて分かるようにしたということもお聞きをいたしましたけれども、漁業とか船舶の航行に支障が出ていると今認識をされているんでしょう…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今申し上げたように、私は、日本国を挙げて取り組む問題ですから、やはりそうした方々の力をかりるという意味でも、訪朝が実現するならば御同行していただくというのは、選択肢の有力な一つとして持っておいていただきたいなということを申し上げておきます。 そして、北朝鮮内部への働きかけとともに…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今、日朝首脳会談の可能性もあるのではないかというふうに言われている中において、仮に訪朝が実現をするならば、政府だけではなくて、家族会や救う会を始め、この問題に取り組んでおられる民間の方々にも是非私は一緒に行っていただくべきではないのかな、こういうふうに考えているんですけれども、こ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今御答弁にありました、これは当然のことながら、やはり米国を始め各国政府と連携をして北朝鮮に対して圧力をかけていく、あるいは強めていくということも、外交努力として必要なんだろうというふうに思いますし、あらゆる方向性を検討して実施をしていっていただきたい、そのように申し上げておきます…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

ありがとうございます。 人、物、金の流れをしっかり断つということ、これは本当に重要なことでございます。ですけれども、現状、今やっていらっしゃる圧力ということについての具体的なお話をいただきましたが、もしこの現状の取組で効果がそこまでないということであるならば、それを強めていくか、…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今の御答弁でもございましたけれども、年々増額をしていただいて、そこには、しっかりした取組をしていくんだという思いの表れでもあるんだろうなということを感じているところでございますが、周知啓発活動とか情報の収集、分析、これは非常に大事なので、しっかりと継続をしてやっていかなければいけ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

自由民主党の吉田真次でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 早速ですけれども、岸田内閣の最重要課題と位置づけられている拉致問題についてお伺いをしたいというふうに思います。 今ほど山田先生もそうですし、本日は我が党の先生方も御質問されている…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 先ほども申し上げたように、やはり、大臣のお言葉の中で、働く方々の個別のニーズに応じて、多様で柔軟な働き方ができる社会の実現というのが全く本当に最も大切なんだろうな、そのように私も認識をしておりますので、引き続きまして、労働政策においても、特に、繰り返しにな…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 課題を今言っていただいて、その解決のためにどういうことをしていきますかというふうに今お聞きをしようと思っていたところでありますけれども、しっかり法の見直しも含めてやっていかれるということでございました。 やはり、若年層に特に、私も同世代ですけれども、しっか…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

今お話があったように、有休が取得、ちゃんとされている、それから、残業が減って、それを様々な時間に使えるようになったというところは、本当に、働き方改革を進めてきた中で、いわゆるワーク・ライフ・バランスの取組、それについて一定の成果があったんだろうなというふうに思う一方で、例えば、時…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 非正規の若者をしっかりと正規で採用して、その方々に頑張っていただくというのは当然のことだろうと思うんですけれども、正規職員として就労した方がしっかりそれから所得が上がっていくような取組、これはもちろん事業所の努力も必要であるとは思うんですけれども、そこのバ…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 今御答弁をいただいたように、本当に様々な可能性を秘めているというところでございます。関係する省庁がしっかりと施策の推進を進めていただきたいと思いますけれども、厚労省におきましては、引き続き、適正な形で医療用大麻、これが利用されるように、御指導それから御助言…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

大麻の栽培者の現状については、ピーク時、これは昭和二十九年ですけれども、約三万七千人いらっしゃった方々が、現在、令和三年ベースですけれども、二十七人まで減少しているというような状況であります。 私は、当選をさせていただいて以来、産業や伝統文化等への麻の活用に関する勉強会というもの…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 今お話があった三点目の大麻草の栽培に関する規制の見直し、これについて次にお聞きをしていきたいと思うんです。 改正案では、この免許制度、これを新たに、今まで一つだったものを二つにするということでございまして、第一種と第二種にこれは分けられるということで、第一…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 今御説明がありましたように、大きく分けて三つあるということで、分かりやすくお話をしていただきましたけれども、今の御答弁の中にもあるように、やはり、大麻と一くくりにしても、規制されている成分が含まれる有害な部分と、それから、幻覚作用等がないため麻薬に指定をさ…

2023年11月8日衆議院 厚生労働委員会第2号

おはようございます。自由民主党の吉田真次でございます。 本日、この質問の機会をいただきましたこと、先輩議員の皆様方、そして地元で支援をしてくださっている皆様にまずは感謝を申し上げたい、そのように思います。 私、初めての質疑でございますので、至らない点がございましたら、その点は御容…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。