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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

吉田真次よしだ しんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

89大臣・副大臣・政務官としての答弁
59議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

吉田真次議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉田真次議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉田真次議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 59 答弁 89 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会20
衆議院 厚生労働委員会17
衆議院 予算委員会第三分科会13
衆議院 予算委員会第六分科会9

質疑・質問(59件)

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

ありがとうございます。 ちょっと時間が来たので、最後、終わりますけれども。 EUでは、先ほどあったように、合成燃料の利用を前提に、ガソリン車の全面販売禁止を撤回をした、こういう報道があるわけでありますし、あとは、メルセデス・ベンツ、GM、フォード、それからルノー、アップル、こうい…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

今お話がありましたように、地方部でもしっかり安心をして乗れるように整備を、補助率の増加も含めてということでございましたけれども、民間がインフラの整備を行う場合というのは、やはりどうしても利潤の追求の面から都市部に集中をしていくということも懸念をされるところではあるんです。そこを何…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

日本はやはり物づくりの国でありまして、製造業というのはまさに日本のエンジンなのではないかなというふうに思っているところであります。 今御答弁あったハイブリッドとかPHV、これを始め、日本の技術開発の力というのはやはり私たちの誇りでもあるわけでありまして、今後は、環境に優しい燃料、…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

今、三つの取組を御紹介されて、やはり新たな部品のシェアを取るという、これは非常に大事なことなんだろうというふうに思っておりますが、部品と併せて、次はちょっと燃料についてお聞きをしたいと思います。 二酸化炭素と水素を合成して製造されて、特に再エネ由来の水素を使ったe―フュエルですけ…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

今、我が国で、自動車関連産業の就業人口が約五百五十四万人と言われておりまして、そのうち、製造部門、これに関わる方々が約八十六万七千人いらっしゃるというところでございまして、現在、日本で流通しているガソリン車は約五〇%であります。 ガソリン車の新車販売、これを廃止をした場合、ハイブ…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

今御答弁ございましたけれども、EVというのは、走行時にCO2がもちろん排出をされないということでありますけれども、やはり、走行距離が短いとか、あるいはコストが高い、充電の時間も長い、また、製造時に通常のガソリン車の数倍のCO2を排出をするという課題があるところでございますけれども…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

今御説明いただきましたが、日本の場合、EVだけというわけでなくて、燃料電池とかあるいはPHV、また、今御答弁にありました、我が国の強みでもあるハイブリッドですね。こうしたものがいわゆる電動車というカテゴリーに入っているところでありますが、ただ、イメージとしては、何となく、何か、E…

2024年3月13日衆議院 経済産業委員会第2号

自由民主党の吉田真次でございます。 この度は、質問の機会をいただきまして感謝を申し上げます。 一昨日は、東日本大震災から十三年となる日でございました。改めて、お亡くなりになった皆様方に御冥福を申し上げるとともに、被災をされた全ての皆様にお見舞いを申し上げたいと思います。そして、今…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 やはり、まさに四方を海に開かれた島国である我が国にとって、この魅力を十分に生かすということ、それが漁業の振興にもつながる、そのためのこの海業の推進なんだろうというふうに私は思っているところでございます。 私の地元、私の政治の師でもある安倍総理が初めて選挙に…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 そうしたガイドラインの策定も含めて、我が国がノウハウとか実績を藻場の再生の分野で重ねるということが実現ができると、世界でも同じような問題に悩んでいるところに対して、我が国の技術も支援ができるということが可能になってくるんだろうというふうに思いますし、海洋環…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 今御答弁があったとおり、やはり藻場を再生をしていくということが、これは長い目で見たら、やはり日本の漁業をしっかり守っていくことにもつながると私は思っています。 ただ、藻場の再生には非常に時間がかかるということでもございますし、海藻の定着を含めてあらゆる実験…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

そうですね、今お話があったやはり燃油の高騰、これは漁業者に対して大きな痛手となっているというところであると思います。 船を出さなければ、釣れるか釣れないか、魚が捕れるか捕れないかが分からないという状況でありますけれども、船を出さなければいけない、今、油が高いけれども沖に出ようとい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今、日米同盟は基軸であって、日米関係をより一層強いものにしていくというお話でございました。 ウクライナ情勢あるいは中東情勢、台湾海峡の緊張ということからしても、やはり我が国が置かれている周辺の安全保障環境の厳しさは皆さんも認識をされていらっしゃるというふうに思います。 そこで、共…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

一人当たり平均五百三十二万円ということで、あくまでもこれは平均でございますから、もちろん、すごく高い方もおられれば、そうでない方もいらっしゃるということでありますので、でき得れば、いわゆる中央値というような形でしっかり把握ができる数字があれば、また改めて、後日でもいいので教えてい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

私としては、非常に情けないなというところがするわけでございます。問題はあるんだけれども、これも様々な問題があって撤去に踏み切れないというような状況であります。 ただ、これは、いろいろ検討しながら、先ほど申し上げた、もうおよそ七か月間たっているわけでございますから、沈むのを待つのか…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

今お話がございました。私の周りにも、やはり親御さんが自分の子供に漁師を継がせたいかというと、もうこれでは食べていけないから、おまえはもう漁師にならなくていいというふうな声をかけられる方もいらっしゃるというところでありますけれども、そうした状況の中で、今、日本の水産業の中で、漁業者…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

国連海洋法条約上の規定がない。規定がないから、では撤去してはいけないという理由もないんじゃないかなと私は考えているんです。 先ほど述べたように、我が国のEEZ内にありながら、そもそも、周辺海域に漁業者がなかなか近づくことができていない状況ということが私はおかしいのではないかなとい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

今御答弁をいただきましたように、防護柵、それから個体の管理の面で生態調査というのも非常に重要なんだろうというふうに思っております。 私も、ある大学の先生にお聞きをしたところ、ドングリとか、そうしたものが取れた次の次の年にはやはりイノシシが増えてしまうというような、そうしたサイクル…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第三分科会第1号

今あったように、領海内とそれからEEZ内ということで、そこに違いがあるというのは私も承知はしているところではありますけれども、排他的経済水域においては、施設及び構築物の設置及び利用に関する管轄権が認められていると思うんですけれども、本事案のブイについては、我が国の管轄権はこれには…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございました。 今、食料安全保障、それから環境と調和の取れた農業、あるいは持続的な発展、それから農村の振興という、大きく分けてこの四つの観点から、この度の法改正、大きな転換点であるということで大臣から御答弁をいただきました。 この中で、農業がやはりどこかで環境に負荷をか…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。