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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

吉田真次よしだ しんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

89大臣・副大臣・政務官としての答弁
59議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

吉田真次議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉田真次議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉田真次議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 59 答弁 89 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会20
参議院 内閣委員会9
参議院 外交防衛委員会9
衆議院 内閣委員会8
参議院 行政監視委員会7
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会4
参議院 総務委員会4
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会4
衆議院 外務委員会4
衆議院 財務金融委員会4
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会3
参議院 財政金融委員会3

答弁(89件)

2025年4月8日参議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 柔道整復療養費のオンライン請求につきましては、令和四年の規制改革実施計画などにおいてその導入をどうするか検討するということにされておりまして、現在、今委員から御紹介のありました専門委員会及びワーキング・グループ等において議論をされているところでございます。…

2025年4月3日参議院 内閣委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 今御案内のありました民間団体に対する支援でございますけれども、公的機関と密接に連携をしつつ、アウトリーチからの相談対応、居場所の確保、こうしたものを行うことが重要であるというふうに考えておりまして、これらを実施する民間団体を支援する事業について国庫補助を行…

2025年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金は、今日の我が国の平和と繁栄の礎となりました戦没者の尊い犠牲に思いを致し、昭和四十年以降、戦後何十年といった特別な機会を捉え、国として弔慰の意を表するため、記名国債の交付により支給をしているものでございます。 戦後八十年に当…

2025年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 戦後八十年を迎えて、戦争を体験された方々の高齢化が進んでいる中で、やはり、より多くの方からさきの大戦についての様々な体験をお話ししていただく機会、これを設けることは、今ほど委員からお話がありましたが、大変意義深い取組であるというふうに認識をしております。 …

2025年3月26日衆議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金は、今日の我が国の平和と繁栄の礎となった戦没者等の尊い犠牲に思いを致し、昭和四十年以降、戦後何十年といった特別な機会を捉え、国として弔慰の意を表するため、記名国債の交付により支給をしているものでございます。 戦後八十年に当た…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

これも先ほど御答弁申し上げたとおりですけれども、その確度の高い情報がある場合に御遺骨の有無を確認をする現地調査を実施をしているところでありますので、魚釣島につきましても、生還された人々の証言も含めた文献情報、こうしたものを調査をしてきたところでありますが、現在のところ、そうした埋…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

お答え申し上げます。 戦没者の遺骨収集におきましては、旧戦域の状況を知る現地の住民の方や、あるいは帰還をした戦友の方々から得られた情報であったり、各種の文献の情報、こうしたものから戦没者の遺骨情報を収集をして、確度の高い遺骨情報がある場合に実施をしているところでございます。 尖閣…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 確度の高い情報でありましたら、情報地点のその埋葬の人数、そうしたものにかかわらず調査を実施をしていくということでございます。

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 戦没者の遺骨収集につきましては、昭和二十七年度以降、沖縄、硫黄島等、本邦の地域や、フィリピン、マリアナ諸島、東部ニューギニア等の本邦以外の地域を対象に実施をしてきたところでございます。これらの地域におきましては、相手国の事情により収集が困難な場合や御遺骨が…

2025年3月24日参議院 内閣委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 委員御指摘の医療分野、これにつきましては、昨年制定をされたEBPMアクションプランにおいて、二〇四〇年頃を見据えた新たな地域医療構想の実現、医師偏在是正の達成、これを最終アウトカム指標に掲げつつ、現時点で想定される関連施策や進捗を確認をするという観点で示し…

2025年3月14日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 大規模災害の発生を想定をいたしまして被災地域の医療人材それから医療資機材等の医療資源の不足に備えていくということは、大変重要であるというふうに思っております。 その上で、災害発生時においては、DMATをまず被災地に派遣をいたしまして、医療機関の診療や物資、…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答え申し上げます。 この視覚障害者の関係団体も含め支援団体というふうに先ほど申し上げましたが、具体的には、社会福祉法人日本視覚障害者団体連合会、それから一般財団法人全日本ろうあ連盟、それから全国身体障害者施設協議会の皆様方から御意見をいただいているところでございます。

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 マイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する議論の際には、この令和四年から五年にかけて開催をしたマイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会専門家ワーキンググループ、ここにおきまして、視覚障害者の関係団体も含めて、その支援団体等のヒアリングを行っ…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 今ほど委員からそういう御指摘をいただきましたことを踏まえまして、これはよく検討していかなければいけないと、こういうふうに思っておりますが、なるべくそういう事態をなくすという形の一つが、今ほど申し上げた、カードリーダーの改修によってなるべく職員の方も簡便にで…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 医療機関等の顔認証付きカードリーダーでマイナ保険証を利用する上では、顔認証又は暗証番号の入力を行っていただくことになりますけれども、視覚障害をお持ちの方などは顔認証や暗証番号の入力が難しいと。そうした方につきましては、マイナンバーカードの写真により医療機関…

2025年3月12日衆議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 私は厚生労働大臣政務官としてこの立場にいるわけでありますので、先ほど、今大臣が申し上げたとおり、厚生労働省としては、この談話の発出の可否についてはお答えをする立場にない、こういうふうに思っております。

2025年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 戦没者の遺骨収集、これにつきましては、旧戦域の状況を知る現地住民や帰還をした戦友等から得られた情報、各種の文献情報などから戦没者の遺骨情報を収集をして、確度の高い遺骨情報がある場合に実施をしているところでございます。 尖閣諸島の魚釣島につきましては、これま…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号答弁厚生労働大臣政務官

人生の最終段階における医療、ケアがお一人お一人にとって望ましい形で提供されるように、厚生労働省としても、ACP、これの推進を図っているところでありますけれども、その最も重要な原則は、先ほど委員が御指摘をされたように、医師等の医療従事者から適切な情報の提供と説明がなされるということ…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号答弁厚生労働大臣政務官

お答え申し上げます。 薬局で働く職員の賃上げに向けては、令和六年度の診療報酬改定で措置をされた調剤基本料の引上げを踏まえた対応、これをまず着実に図っていただくことが重要と考えておるところでございますが、先ほど委員からも御指摘があった昨今の物価高騰、これを踏まえた更なる支援として、…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号答弁厚生労働大臣政務官

お答えを申し上げます。 少子高齢化が進行する中にあっても、現役世代の負担を軽減をしつつ、社会保障制度を持続可能なものとすることは非常に重要であります。 このため、全ての世代で能力に応じて負担をし、そして、支え合い、必要なサービスが必要な方に適切に提供される全世代型社会保障の構築に…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。