衆議院 · 比例九州ブロック
保岡宏武やすおか ひろたけ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月2日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:保岡宏武議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は保岡宏武議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
よく出ている会議
質疑・質問 119 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 法務委員会 | 24 | |
| 衆議院 農林水産委員会 | 23 | |
| 衆議院 総務委員会 | 13 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第三分科会 | 11 | |
| 衆議院 予算委員会第二分科会 | 10 | |
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 8 | |
| 衆議院 予算委員会第一分科会 | 7 | |
| 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 | 6 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 5 |
質疑・質問(119件)
ありがとうございます。 今お答えのように、全国平均も一を割っておりますが、農業生産額全国二位の鹿児島の〇・五という数字は、野村大臣もそうですが、同郷の私も、足下で進む人口減少と農業離れを示す数字として、大変重要な数字かというふうに思っております。 引き続き、文科省に伺います。 で…
ありがとうございます。自民党の保岡宏武です。本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 委員長始め理事、同僚委員の先生方に感謝を申し上げます。また、野村大臣始め政務三役、そして当局の皆様にも答弁のためお時間をいただき、重ねて御礼を申し上げます。 また、本日は国際女性…
ありがとうございます。 現状、制度上、それができないということは十分承知をいたしました。ただ、単純に考えまして、収益が二十億ぐらいあれば、今、大体契約者数が四千万人程度だというふうに伺っておりますので、一人当たり、安くなっても五十円程度ぐらい、軽微なものだなというふうに今お話を伺…
状況はよく分かりましたが、一つ御質問にお答えいただいていない部分がございます。昨年の収益やら伸び率というのはどのようになっているか、もう一度御答弁をお願いできますでしょうか。
ありがとうございます。 今、船舶のアンカーなどがひっかかったのが原因ではないかというふうにおっしゃいました。これはちょっと行き過ぎた考えかもしれませんけれども、冒頭、私、北朝鮮の話に触れさせていただいたのは、何らかの外的なもの、外国の妨害でこの海底ケーブルが損傷するということが想…
ありがとうございます。 是非いろいろなパターンを御検討いただければと思います。 実際に、自治体でも意識が低い自治体の場合は手をなかなか挙げないというところがございますので、県がこのエリアの自治体全体に対して啓蒙活動をしたいというようなものまで含めて、少し柔軟性を持った運用ができる…
済みません、今の御答弁だと、協力隊OB、OGは現役隊員向けのサポートということだというふうに聞こえるんですけれども、それは、例えば、県が自治体向けにする啓蒙の研修会などにも使えるという理解でよろしいですか。
ありがとうございます。 今、課題認識にもございました希望者、人材と自治体とのミスマッチ、私は、これはそんなに少なくはないというふうに認識をしております。先ほど、人を募集しても来ないということで、地域おこし協力隊にすがろうというような意識の自治体が、私は、まだまだ多いというのがその…
ありがとうございます。 先ほど、平成六年、三百六十八万人が、現状は二百八十万人と大幅に減少をしているという数字がお示しされました。 この質問をした背景には、業務量の増加、先ほどのコロナのときもそうですけれども、業務量の増加というのは、地方公務員数の減少に伴って、今後も、有事だけで…
ありがとうございます。 今お話しになられた、対人関係と、もう一つの業務の負荷というものが、恐らくコロナ感染症対応による業務量の増加というのも背景にあろうかというふうに拝察をいたします。 その点で、もう一つ質問をさせていただきます。 地方公務員数の増減、喫緊の増減の状況や、大きなト…
まず初めに、本日は質問の通告をしておりませんので、差し支えがなければ、総務大臣におかれましては、御退席いただいても結構でございます。 それでは、改めまして、自民党の保岡宏武と申します。 主査の熊田先生始め、本日は第二分科会での質疑の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。…
ありがとうございます。 もう質問時間を過ぎましたので終わらせていただきたいと思いますが、最後に、ICチップにいろいろなデータが入っておりますので、成立過程で今入っている事情もよく分かりますが、見直しの十年ということで、顔写真であったりマイナンバーのナンバーがそこに記載されていたり…
ありがとうございます。 大体どれくらい削減できるかということがイメージできれば、一つ削減の推進に寄与するかなということも含めまして、今この質問をさせていただきました。 続きまして、マイナンバー、マイナンバーカードについて質問をさせていただきます。 今、マイナンバーカードを多くの方…
続きまして、二つ目の質問に入らせていただきます。 私が議員になって、今、一年と三か月がたちます。まず初めに素朴に疑問に思ったことは、何て紙が多いんだろうということでございます。 予算が成立したときに、議員会館に行ったら、机の上にこれぐらい書類がありました。これをみんな見ているのか…
ありがとうございます。 今、小倉大臣が御答弁いただきましたように、これは、子を持つ親であったり、若しくは産みたいと思っていらっしゃる今の若者世代だけではなくて、多くの国民に影響を与えることだ、私もそのように思っております。ですので、少子化対策への対応というのを国民の皆さんがイメー…
ありがとうございます。 今お話にありましたように、年代別の数字もお伝えをいただきました。多くの皆さんは、人工妊娠中絶は、十代、若年層の問題だというふうに捉えている方も多いかと思いますけれども、今の数字のように、十代はほぼほぼ一万人ぐらい、残りの十一万から十四万のうち、半分が二十代…
ありがとうございます。 是非、地方の声をすくい上げていただきまして、地方だけの負担ではなくて、国全体としてそれを後押しするという姿勢を政府としてお示しいただきますようによろしくお願いをいたします。 次に、少し話は変わりますが、人工中絶のことについて御質問をさせていただきます。 こ…
自民党の保岡宏武でございます。 本日は、小倉大臣、尾崎政務官、そして政府参考人の皆様方には、お時間を割いて答弁いただきますことをまず心から御礼申し上げます。そして、第一分科員の先生方におかれましても、このような機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 では、早速、質問に…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。