株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

保岡宏武やすおか ひろたけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

119議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月2日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

保岡宏武議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:保岡宏武議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は保岡宏武議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 119 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会24
衆議院 農林水産委員会23
衆議院 総務委員会13
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会12
衆議院 予算委員会第三分科会11
衆議院 予算委員会第二分科会10
衆議院 予算委員会第五分科会8
衆議院 予算委員会第一分科会7
衆議院 消費者問題に関する特別委員会6
衆議院 国土交通委員会5

質疑・質問(119件)

2023年5月16日衆議院 総務委員会第13号

ありがとうございました。 丁寧に説明を尽くしていただきたいと思いますと同時に、この法案が通った暁には、運用面におきましても国民の皆さんから疑念を抱かれることがないように、NHKの側にも強くお願いしてまいりたいというふうに思います。 また、この共同利用に関しては民放側の視点もござい…

2023年5月16日衆議院 総務委員会第13号

経営基盤の強化ということで、中継局設備の共同利用や、複数の放送対象地域における放送番組の同一化、基幹放送事業者の業務体制確保に係る規定の整備など、三つの点が私はポイントだというふうに事前にお伺いをしております。 質問時間が限られておりますので、私は、中継局設備の共同利用について中…

2023年5月16日衆議院 総務委員会第13号

ありがとうございます。 実は、私、今日は大島つむぎのネクタイを着けてきているんですが、今年は地元奄美が日本に復帰をして七十周年になります。また、NHKの総合、教育放送が放送を開始してちょうど七十年にも当たる年でございます。そして、実は当時の郵政政務次官が私の祖父でございまして、こ…

2023年5月16日衆議院 総務委員会第13号

ありがとうございます。自由民主党、鹿児島の保岡宏武です。 本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 総務委員会では一年ぶりの質疑となります。十五分と限られた時間ですので、早速質問に移らせていただきます。 今回の放送法及び電波法の一部改正は、デジタル時代において…

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

ありがとうございました。 質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 今、ガイドラインが策定をされるというふうにおっしゃいましたが、透明性の確保というのも非常に重要かというふうに思いますので、是非、その点も御留意いただけたらというふうに思います。 最後に、大臣に質問をさせていただきます。 この法律に限らず、消費者保護には、法…

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

特に、地方公共団体の執行力強化という点で、県、センターの相談員などとも連携を強化するなど、是非、その徹底に努めていただけたらというふうに思います。 それでは、法改正の内容に入ってまいりますが、確約手続について伺いたいというふうに思います。 今回の改正のポイントは、この確約手続と直…

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

今回は、特に必要なところ、消費者団体や、また経済界からも理解を得られたところからスタートというふうに認識をいたしました。 その中で、中長期のデジタル表示の保存義務等の検討は、今後どのような工程計画が検討をされていくのか。また、あわせて、新設をされた特定適格消費者団体への情報提供の…

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

ありがとうございます。 この景品表示法一部改正に際しましては、検討会が開催されたというふうに伺っております。今日は、検討会報告書の概要というものを参考資料で皆様のお手元に提示をさせていただいておりますが、この中で、早期の対応事項と中長期の検討事項の線引きが行われた理由、また、早期…

2023年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第5号

委員会での質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 今回の景品表示法一部改正についてでございますが、最初の数問は政府参考人の方に、そして、最後の質問を大臣にお答えをお願いしたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。 まず、前回の一部法改正から九年がたちま…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 大臣の双肩にかかる重責は、本当に並々ならないものかというふうに思いますが、大臣でしたら、その困難を皆さんの力を合わせて突破できるというふうに思っております。 私も、一番取り組みたいことは地方創生なんですが、とりわけ、鹿児島も含め、地方において農業と観光とい…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 最後に、野村農林水産大臣にお伺いをしたいと思います。 今私も、農家さんたちが、再生産できる環境を少しでもつくるために武器を多く持っていただきたいという思いで、輸出やEコマースによる直販など、自分が考え得ることは全て挑戦してみようというふうに考えております。…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。是非、他省庁とも連携をして、できる限りの推進をお願いいたします。 今ちょうど、御存じのように、国産林、材木として使うのに、ちょうどいい伐採の時期だというふうに伺っております。ここで伐採をし、また、炭素を都市に固定化をさせることによって、そしてまた新たな植林を…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 今、省エネ住宅のお話をしましたのは、野村大臣御存じかと思いますが、地元鹿児島は、ヒートショック、お風呂から上がった後の死亡数というのが全国でワースト六位でございます。決してこれは寒い地域だけの問題ではなくて、私たち南国に住む者も、健康という観点から非常に大…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 昨年の時点で五十五市町村ということは、非常に達成率としてはハイペースで今進んでいるというふうに拝察いたします。是非、これは非常に見える取組だと思いますので、私たちが実感できるみどりの食料システム戦略の実現に向けての施策として活用をしていただきたいというふう…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 農林水産物の知的財産、非常に輸出に対して重要なポイントかと思いますので、是非、注意をしながらお願いいたします。 それと、先日、自民党の部会において、お茶の輸出をされている輸出の会社が、抹茶とかお茶というのを日本製品に限って言えないかなというようなことをおっ…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 例えばですけれども、これも私の地元の例ですが、キャベツが大体一玉、市場平均でいくと百円ぐらいのところを、ある輸出の会社が百三十円で生産者から買い取り、輸出業者はそれに大体一五%ぐらい利益を上乗せして、輸送料を加え、大体百五十円プラス輸送料ということで海外に…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 出口のところ、非常に大事かと思いますので、実効性ある取組を是非よろしくお願いをいたします。 また、昨年、輸出額が一兆四千億円を超えて、目標値の、二〇二五年までの二兆円、三〇年の五兆円も視野に十分入ってくる数字となっておりますが、目的は、より高く売り、国内の…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 次に、農林水産物・食品輸出の促進について伺います。 現在、国内の縮小するマーケットから海外の拡大するマーケットへという取組がなされておりますが、特に、国内の需給バランスがとりわけ悪く、逼迫している業種がございます。酪農でございます。 現在、牛乳・乳製品の輸…

2023年3月8日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 藤木大臣政務官におかれましては、先日、鹿児島までもお越しいただきまして、誠にありがとうございました。 今、政務官がお話しになられましたように、政務官、お父様も政務官もお子様も、三代にわたって農業高校の御出身だというふうに伺っております。農業高校にも人一倍思…

前へ1…3456次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。