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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 岡山2区(選挙区の公開データ)

山下貴司やました たかし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

238議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
827委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

山下貴司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山下貴司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山下貴司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
山下貴司議員 5件・4日(最後は2023年12月12日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
企業・団体献金
山下貴司議員 5件・3日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会のデジタル化とオンライン審議
山下貴司議員 2件・2日(最後は2022年10月27日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
給食無償化
山下貴司議員 2件・2日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
政党交付金の返還と政党助成法
山下貴司議員 2件・2日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
食料安全保障と農業の生産基盤
山下貴司議員 2件・2日(最後は2024年2月28日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
山下貴司議員 4件・1日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
山下貴司議員 1件・1日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
不登校と子どもの居場所
山下貴司議員 1件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
議員定数削減
山下貴司議員 1件・1日(最後は2016年4月25日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
山下貴司議員 1件・1日(最後は2024年4月2日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
山下貴司議員 1件・1日(最後は2024年2月28日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人

よく出ている会議

質疑・質問 238 答弁 0 議事整理 827 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会72
衆議院 予算委員会第二分科会28
衆議院 予算委員会26
参議院 法務委員会17
衆議院 憲法審査会16
衆議院 経済産業委員会14
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会12
衆議院 予算委員会第四分科会12
衆議院 政治改革に関する特別委員会12
衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会10
衆議院 予算委員会第五分科会9
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会7

質疑・質問(238件)

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

法務省、お願いします。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ちょっと総務省にも伺いたいんですけれども、要するに、民事上のどういうものがあったかということを今質問しましたけれども、所管がないみたいな今のお答えだったんですね。これはちょっとまずいんじゃないかと思うんですよ。 要は、被害者が存在して、そして、判決でもいいですよ、不法行為認定され…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

これだと、では、どこが把握するということになるんでしょうか。当局で結構です。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。是非よろしくお願いします。 こういった発信情報が開示された場合には、これを使って民事上の責任を追及する、そして、犯人が分かれば被害者の方が告訴もできるということであります。 これは誤解いただきたくないんですが、私も表現の自由は極めて大事だと思っています。そし…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 東京地方裁判所ということで、多分、プロバイダーの本社が多いからということもあるのかもしれません。全国になるともっと幅広くなると思いますが。 今の局長のお話ですと、三か月間でこれまでの一年分の申請がなされているというようなことで、これは、ざっくり言うと、四倍…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

本日は、質問の機会をいただいて、ありがとうございます。 本日は、本当に私、常日頃から尊敬しております松本大臣、そして尾身副大臣始め役所の皆様、必ずしも総務省の所管に関わらない部分もありますが、是非お答えいただければと思います。 まず初めは、ネット上の誹謗中傷対策についてでございま…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

大臣の下であれば必ずできると思っております。 ありがとうございました。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

様々質問をさせていただきましたが、まさに教育の大きな方針を大臣がしっかりと指導していただき、そしてまた日本の教育レベルが上がるものと考えております。 最後に、永岡大臣の意気込みを是非聞かせていただければと思います、教育全般について。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

是非前向きにお願いいたします。 そして、最後の質問なんですけれども、私は、議員立法として、公認心理師法の議員立法をさせていただきました。その際には、文科省の皆さん、厚労省の皆様に大変お世話になりました。 今、やはり学校でも、非常に悩みを抱える子供たちもあり、あるいは先生も悩みを抱…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 ただ、藤原局長、先ほど御指摘したように、このリーディングDXスクール事業は二・四億円しかないんですよね。しっかりとした配信とかそういったことを考えるということになると、ちょっと予算が足りないですよね。 よく学校の先生なんかに聞くと、学習指導要領や、あるいは…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

前向きな答弁をありがとうございます。 本当にコンテンツは国家戦略になっておりまして、韓国は、例えばメタバース新産業先導戦略で五百五十六億円も投入しているとか、あるいは、イギリスも、例えば二億五千万ポンドを割り当てる文化投資ファンドを発表したりしているんですね。 そうしたことから考…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

それぞれ非常に画期的な内容を含む改正でございますので、是非、大臣のリーダーシップの下であれば必ずこの著作権法改正はできると信じておりますし、楽しみにもしております。 一方で、ちょっと追加というか、先ほどお話もありました、コンテンツの利活用を図るためにはデジタルアーカイブなども整備…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 これから法案を提出されるということではあるんですけれども、やはり、結局、権利者が分からない、あるいはそういったことで使えないということから、そうではなくて、使うための合理的な手続を設ける、それも、文化庁長官の合理的な裁定、それを助けるための、例えばそういっ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

これは本当に大きな、コンテンツの利活用についての前向きな答弁あるいは大臣の姿勢だと思います。 というのは、結局、権利関係が分からないから、要するに、全員の同意がない限りは利活用できないというのがこれまでの対応であった。 でも、権利関係が分からない事情についてはいろいろなことがあり…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。今の大臣の御答弁、そして局長の答弁、これは介護に携わる方々にも大きな勇気を与えると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、話題を変えまして、大臣は文化を守るということも所管で、まさに文化の守り神というふうに思っております。その文化、コンテン…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

藤原局長がおっしゃるとおり、やはり座学では駄目で、実際の技能をしなければならない、これは本当に文科省も局長が共有していただいて、ありがたいと思っております。実際、やってみないと分からないんですね。 実際、推計によれば、高齢者と言われる先輩方の四人に一人が認知症、あるいはその予備軍…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

まず、本当にありがとうございました。 それで、若干詳しく申し上げると、先ほどの要領の解説のところで、例えば、中学においては、先ほど大臣がおっしゃっていただいた、高齢者の介護の基礎に関する体験的な活動ができるよう留意することということを更に具体的に、介護については、家庭や地域で高齢…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

自由民主党の山下貴司でございます。 こうした予算委の質疑によって、様々な大臣あるいは政府の方とやり取りすることによって、政策がよりよくなっていく、変わっていく、そうした経験をさせていただいているところでございます。本日も、本当に私が尊敬する永岡文部大臣を始め文科省の皆様と様々な議…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。