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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 長崎選挙区

山本啓介やまもと けいすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1回

188議員として質問・討論した発言
77大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

山本啓介議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山本啓介議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山本啓介議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 188 答弁 77 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会69
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会40
参議院 農林水産委員会40
参議院 予算委員会9
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会8
参議院 決算委員会8
参議院 議院運営委員会7
参議院 憲法審査会6
参議院 本会議1

質疑・質問(188件)

2024年4月3日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号

是非とも、国民の皆様の暮らしの発展とかそういったものと同時に、同時に、それらを提供する行政側のその体制についても非常に有効であるということもしっかりと訴えていただきたい、そのように思っています。 次に、その協力をいただく自治体も含めてですけれども、窓口BPRアドバイザー派遣事業に…

2024年4月3日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号

まさしく、省庁や、又はこれらの保険証だけでなくて、このマイナンバー制度がしっかりと整っていく、そしてマイナンバーカードがしっかりと普及していく、この環境というのは、地方自治体も含めて、行財政改革やいろんなことのスリム化につながっていく、私は、大変有効な道具であったり手段であると、…

2024年4月3日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号

少し、平成二十六年という調査の時期が、もう少し新しいものはないのかなというふうな感じもするわけですけれども、ただ、それでも五百万件を超える返戻が行われていると。それらのそれぞれの処理を行う組織、またその人物、本人も、当然のことながら一回で済むところを、そういったことを年間通じて五…

2024年4月3日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号

おはようございます。自由民主党の山本啓介です。 本日、質問の機会をいただきました委員長始め理事の皆様、そして各委員の方々に心から御礼を申し上げたいと思います。本当にありがとうございます。また、御答弁いただきます河野大臣そして政府参考人の皆様方におかれましては、どうぞよろしくお願い…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございました。 もう終わりますけれども、一次産業に取り組む方々に、国策であったり国際問題だったり、そういったものを背負わせることなく、それに従事している人たちは自らの営みの中でしっかりと生産ができる環境づくり、このことに取り組んでいただきたいことをお願いして、私からは終…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。是非ともよろしくお願いしたいと思います。 そして次に、今のは沿岸漁業者、そして遠洋漁業者という話だったんですね。我が国は、十二海里を領海として、その先二百海里まで広げていくと。で、排他的経済水域というのがそこに存在するんですけれども、私の住む壱岐、そして対馬…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。丁寧な説明というのを求めていくことについて今説明、答弁をいただいたというふうに理解をいたします。 しかしながら、やはり情報の共有の在り方、これ、このことだけではなくて、是非とも、漁業者の方との情報共有には、都道府県の協力もいただきながら、又は各団体、関係団体…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 次に、水産について質問をさせていただきたいと思います。 今、前の質問でもあったように、我が国は周り海で囲まれた海洋国家であります。であるからこそ、沿岸漁業者と遠洋漁業者、その先には領海、そして排他的経済水域、そして他国の領海があると、そういう連続性の中に水…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

攻めの部分を十分にお話をいただいた上で、これまでも取り組んできた守りの部分も御説明をいただいたというふうに理解をします。 その上で、やはり、先ほど私申し上げましたけれども、我が国にあるいろんな従事者、プレーヤーの方々、全てを巻き込んでというときには、やはりその地域地域の強みをしっ…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 世界のルール作り、まさしく、例えば農業であれば今言った品目との調整があろうかと思います。さらには、水産業においては、それぞれの海域に関する事柄、そして何よりも資源に関する事柄、これらについて、特に水産においては我が国が最も長く取り組んできたものであるし、我…

2024年3月21日参議院 農林水産委員会第2号

自由民主党の山本啓介でございます。 質問の機会をいただきましたことをまずもって御礼を申し上げたいと思います。 また、鈴木副大臣、高橋政務官を始め、政府参考人の皆様方にはどうぞよろしくお願いをしたいと思います。 私も大臣の所信に対することでありますので、所信の中身が前提であります。…

2024年2月14日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第2号

ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。 終わります。

2024年2月14日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第2号

ありがとうございます。 ちょっと委員会の場ではありますけれども、非常にちょっと抽象的な言い方になって恐縮ですけれども、少し緩やかな、官民の緩やかなつながりというか、そういったハイブリッドな組織体というのが必要なのかなというのを今の説明で伺って感じました。 その上で、恐らく、そうは…

2024年2月14日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第2号

ありがとうございます。私も遅刻は多かった方なんですけれども。 その現状に即してどうするかというよりも、子供というか、その子に対してどうするか、そういう環境づくりが重要だということは今日の話を通じて非常に感じたところであります。ありがとうございました。 次に、大空参考人にお尋ねした…

2024年2月14日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第2号

自由民主党の山本啓介でございます。 発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 また、参考人の皆様方におかれましては、それぞれの専門で大変な御尽力をいただいておりますことに、まずもって心からの敬意と感謝を申し上げたいと思います。そして、今日、この場に御出席をいただき、詳細…

2023年5月25日参議院 農林水産委員会第12号

終わります。ありがとうございました。

2023年5月25日参議院 農林水産委員会第12号

今答弁であったように、この協議会については必置とはなっていないというところであります。 我々は、様々な地域における重大な事故やその事故につながるいろんな理由についても、水産庁や海上保安庁の方々からの分析の説明も受けてきました。やはり体制が、事故が起きるまでの、前の体制づくりという…

2023年5月25日参議院 農林水産委員会第12号

少し、ここがもうポイントなので掘り下げたいと思うんですけれども。 登録を行う際に、この協議会への連携とか入会とかがマストになっているわけではないんですよね。登録は登録でできる、その後各都道府県や自治体、地域で設置される協議会への連携が行政側のマストとしてそこに存在するんですよね。…

2023年5月25日参議院 農林水産委員会第12号

協議会制度、しっかりと都道府県と連携しながらその設置を促していきたいという長官の、今、決意と説明をいただいたというふうに感じています。 しかしながら、都道府県、それぞれの地域を見ても、海がある都道府県においては、まさしく漁村や集落というのは、もういろんな数があるし、いろんな形があ…

2023年5月25日参議院 農林水産委員会第12号

陸上と異なって、海の上というのは何か事があったとしても駆け付けることというのはなかなか難しい。また、そういった事案があって駆け付けることも難しければ、そういった事案を確認する、まず情報に触れても、その場所を確定することも難しい。であれば、それまでの登録や、又は悪質な事業者を排除す…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。