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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 千葉6区(選挙区の公開データ)

渡辺博道わたなべ ひろみち

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選9回

216大臣・副大臣・政務官としての答弁
1議員として質問・討論した発言
3委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年3月19日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

渡辺博道議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:渡辺博道議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は渡辺博道議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 1 答弁 216 議事整理 3 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 東日本大震災復興特別委員会94
衆議院 東日本大震災復興特別委員会92
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会10
衆議院 予算委員会8
参議院 予算委員会7
参議院 決算委員会4
衆議院 予算委員会第一分科会1

答弁(216件)

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

福島国際研究教育機構に関する関係閣僚会議は、機構と他の政策との連携に関する事項や機構の長期安定的な運営に関する事項について閣僚レベルで調整、共有を図るという場として開催するものであります。 例えば、復興の基本方針、科学技術・イノベーション基本計画等、また、政府の政策全体におけるF…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

委員御指摘のとおり、風評の影響の払拭に向けては、消費者リテラシーも大変重要でございます。関係省庁から成る風評対策タスクフォースにおいて、風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略に基づきまして、関係省庁で連携しながら放射性物質の検査などに関する情報の発信に取り組んでいるところであ…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

大変重要なことだと思います。理解醸成のためにしっかりと私自身も行動してまいりたいと思います。

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

委員の本当に思いというのは、私もしっかりと受け止めていきたいというふうに思っております。 ALPS処理水の処分については、まずは、先送りできない重要な課題だというふうにまず思っております。 一方で、福島県の農林水産業は、これまで風評払拭に多大な努力をしてこられたこともまた事実であ…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

先生の御指摘、本当にしっかりと受け止めていかなければならないと思っております。 その上で、東京電力福島第一原子力発電所の廃炉の安全かつ着実な実施は福島復興の大前提であると、そのように認識をしているわけであります。このため、国が定めております、先ほど説明ありましたけれども、中長期的…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

昨年末、復興大臣に再登板をさせていただきました。その後、改めまして被災地を度々訪問し、復興の進展の状況を見てまいりました。 あの東日本大震災から三月十一日で十二年を迎えました。被災された方や震災から復興に御尽力されてきた多くの方々のこれまでの御苦労に思いを致しつつ、改めて、震災に…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

F―REIにつきましては、何しろ成功させなくちゃいけない。これはもう、私のみならず、委員の皆さん方も同じような考え方だというふうに思います。 様々な課題を今言われました。先ほどの一覧表で、運営の、行政の世界だけが入っている、これはうまくいかないんだ、こんなお話もありました。これを…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

私は大変すばらしい御提言だというふうに思っております。 日本の復興というものが世界のありとあらゆる事象においても役に立つということを是非とも示していきたいというふうに思っておりますので、言語の翻訳化についてまた検討させていただきたいというふうに思います。

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

ただいま委員の御指摘、本当にありがとうございます。 復興庁として、まずは教訓・ノウハウ集が高い評価をいただいたことに心から感謝を申し上げます。 そして、今お話がありましたとおり、トルコ、シリアの地震、こういった状況の中で、これから復興を成し遂げていかなければなりません。そういった…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

教訓・ノウハウ集というものは、東日本大震災における現場の事例を基にしまして、復興の手法や取組、民間のノウハウについて主に自治体職員用に参考となるよう、令和三年三月に取りまとめております。 こうした復興に係る知見については、委員御指摘のとおり、諸外国における復興においても十分役に立…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

一番頭に描いている国が二か国ほど近くにあります。ここの皆さん方にまず理解してもらおうということを今までやってきているけれども、なかなか対応できません。 でも、その分、ほかの国について私自身が今までやってきたことをちょっと申し上げますと、在京の大使館を福島にお呼びして、そして被災地…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

先ほど委員から、大変いい例として、貨客混載という形で品川に持ってきたという魚、おいしい魚があるということで、こういったことを進めていくことは大変重要だというふうに思っております。特に、三陸物、常磐物というものをしっかりとブランド化をし、そのブランド化したものを多くの消費者に召し上…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

被災地で一番今困っているのは人口減少等。要するに、どうやって受け入れていくかといったときに、移住者をどのように導入していくかということになりますと、当然、家がなければなりません。こういったことを踏まえて、しっかりと検討してまいりたいと思います。

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

私も、現地に度々お邪魔をして、例えば高台移転した後の元地がなかなか埋まっていない、こういった現実も見てまいりました。実際のデータとしては、先ほど先生がお示しのとおり、結局、辞退率そのものが岩手県で四七%ですね、こういった辞退率の要因として、交渉ができなかったという点もありますよね…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

前回、私、復興大臣のときに三陸鉄道の開通式にお邪魔をさせていただきました。全線開通、本当にうれしかったです。こういった鉄道の役割というものは、単に輸送をするのみならず、交流人口又は関係人口を増やしていく上で大変重要なものだというふうに感じているところであります。 被災地における鉄…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

まず、何十枚も持っているというそのお話が、どこから聞いたか、私は存じ上げておりません。 したがって、この問題については、どこにどういうふうに行ったかということは、はっきり言って申し上げられないというふうに思います。

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

今回、法案の中で、特措法の一部を改正する法律案を提出させていただきました。その中に特定帰還居住区域という新たな概念を設けさせていただいたわけでありますが、ふるさとに帰りたくても帰れない人たちが三万人近くいらっしゃる、こういう人たちが帰れる環境をつくるためには、その居住区に対する除…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

政府全体として、これは総理も含めて政府全体として取り組んでまいります。

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

私にとって、福島を復興再生することが最大の目的であります。したがって、F―REIについては、まずは、福島の方で既に福島イノベーション・コースト構想という構想がございます、これだけでは不十分だ、これと連携しながら牽引する役割がまさにF―REIだというふうに思っておりますので、この牽…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

当初、私が前回の復興大臣のときに、福島国際研究教育機構の設立が必要だという発案をさせていただいたのであります。 それはなぜかと申しますと、当然のことながら福島は世界では有名。有名であっても、これはマイナスイメージであります。このマイナスをプラスにいかに転換していくかということが大…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。