衆議院 · 大阪8区(選挙区の公開データ)
うるま譲司うるま じょうじ
維新 会派: 日本維新の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月11日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:うるま譲司議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数はうるま譲司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
よく出ている会議
質疑・質問 159 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 文部科学委員会 | 62 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 31 | |
| 衆議院 総務委員会 | 24 | |
| 衆議院 予算委員会 | 21 | |
| 衆議院 環境委員会 | 9 | |
| 衆議院 予算委員会公聴会 | 7 | |
| 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 | 5 |
質疑・質問(159件)
日本維新の会のうるま譲司です。 今日は、大きく三つの項目についてお伺いさせていただきたいと思います。 一つ目が、連立合意に基づく環境施策というところで、我が党と自民党との間の連立合意書に盛り込まれた環境政策であったり、環境政策に関連する政策について幾つかお伺いします。 一つ目、メ…
これは多くの委員からもあった指摘でありますけれども、DV、ストーカー事案というのは、被害者の保護だけでなく、加害者の更生による根本解決が不可欠であると私も考えております。 警察が行う治療、カウンセリングへの働きかけというものは、先ほど六%しか治療を受けていないという御指摘もありま…
ふだんからあるということで、積極的な協力体制、よろしくお願いしたいと思います。 今回、被害者を援助する主体に雇用主と学校長が追加されました。この新設条項を例えばワンオペ回避などの具体的な援助につなげて被害を未然に防ぐ実効性を高めるために、警察はどのように雇用主や学校長と連携し活用…
これは探偵業者など業界との積極的な協力体制というものが必要だと思いますけれども、警察においては、ふだんからそういう協力体制というのはあるものでしょうか。
しっかりお願いいたします。 続きまして、探偵業者を始めとする第三者への通知制度について、警察は業者がストーカーに依頼されている状況をどのように察知するのか、お伺いいたします。 あわせて、探偵業者から怪しい依頼を警察に相談しやすい仕組み、これが必要だと思うんですけれども、どのように…
強化されるということで理解いたしました。しっかり実効力、期待していきたいと思います。 続いて、警告によって加害者を不必要に刺激しないような仕組みがあるのか、お伺いしたいと思います。 また、警告、通知と併せて、被害者の安全確保について、加害者が刺激された直後に被害が起こらないようど…
周知と検挙を適切に行っていただくことで、是非抑止力を高めていただきたいと思います。 続きまして、警察による職権警告の導入についてお伺いいたします。 職権警告の導入に伴って、被害者が申出をためらっている場合でも、警察においては、客観的に被害者が危険な状況であるかを正確かつ迅速に判断…
現在想定され得る技術進歩には対応できるということで、この分野は技術進歩が激しくて、全て対応というのは難しいとは思いますけれども、今想定され得るところには対応できているということで理解させていただきました。 次に、二番目を飛ばしまして、三番目に入らせていただきます。 令和三年にGP…
日本維新の会のうるま譲司です。 早速質問に入らせていただきます。 紛失防止タグという新技術への対応が今回の法改正の主なポイントであると考えておりますが、この分野の技術革新というのは激しいものでありまして、今回の改正が今後の技術進歩に後れを取らず対応できるよう網羅的、包括的な規制と…
先ほど御答弁ありましたとおり、慎重に検討ということでありますけれども、給特法の議論でもございましたが、とにかく教員の負担が物すごいある、子供たちも負担があるということですので、教員の負担に関しては、給特法の議論の中で、教員もこれからどんどん増やしていくということで議論もございまし…
大森参考人が参考人質疑の際に、子供たちにすごく過度な負担がある、教員ももちろんですけれども、何かそういった事例も大森参考人が参考人の意見陳述のときにおっしゃっておられましたので、そういった過度な負担を解消する方法というのは様々あると思いますので、是非よろしくお願いしたいと思います…
検討してまいるということでありますが、あと、下回っても法令違反ではないということもおっしゃっておられるということでありますので、それであっても、やはり明確にリセットすることも必要なのかなとは思っております。 続きまして、小中学校における一日当たりの授業時間の上限設定なんですけれど…
是非、様々なところから声を聞いていただくように、研究指定校だけではなく、そういったところ、よろしくお願いしたいと思います。 あとは文科省の二〇〇三年通知の見直しについてお伺いしたいんですけれども、これも大森参考人や澤田参考人が、二〇〇三年の文科省通知によって標準時間を上回ることが…
澤田参考人がまさにおっしゃって、先ほど答弁にもございましたけれども、現場に選択の余地だけあっても意味がなくて、裁量を本当に使えるようにするための支援の仕組み、これをセットで制度設計をすべきだと思いますので、是非その点もよろしくお願いしたいと思います。 同じく澤田参考人から、制度設…
デジタルとの共存は不可欠だということで、学校でもGIGAスクール構想だとか、いろいろ変革といいますか、そういったものを進めているところなんですけれども、一方で、現場の先生は忙し過ぎていろいろなことができないといったようなお話も参考人質疑でございました。 特に、澤田参考人の意見陳述…
これは、堀田参考人が学校におけるICT整備については地域間でかなり格差があるということも参考人質疑の中でおっしゃっておりましたので、そういったICT環境整備における全体をしっかり国でサポートできるように、地域間格差がないようにお願いしたいと思っております。 続きまして、同じく堀田…
物すごく物すごく前向きに検討していただきたいと思います。そして、文科省の取組をしっかりアピールをしていただいて、それを万博後にも生かしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、先週、六月十三日にございました参考人質疑についてお伺いしたいと思います。 参…
万博後、どうやって生かすかということに関しましては、やはりその会場で皆さんがどう感じて、どんなことを言われていたかとか、そういったことを把握しておくことがすごい重要かと思いますので、そういったところをしっかり把握していただいて、審議官自身も感じていただいて、今後生かしていただきた…
是非、これからまだあと四か月ぐらいありますので、現地の子供たちだったり、外国の方だったり、もちろん日本人の方が、どんなふうに文科省がやっている取組に感じたり、考えたりとか楽しんだりしているのか、よく確認して、それを生かしていただきたいと思います。 今後も、また、あと四か月ぐらいあ…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。