衆議院 · 富山2区(選挙区の公開データ)
上田英俊うえだ えいしゅん
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:上田英俊議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は上田英俊議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
国会全体: 質疑 83件・答弁 102件・議員 43人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
よく出ている会議
質疑・質問 100 答弁 35 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 26 | |
| 衆議院 予算委員会第八分科会 | 20 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 18 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 13 | |
| 衆議院 農林水産委員会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 11 |
質疑・質問(100件)
第三条第一項で、今ほど答弁もありましたけれども、大麻を所持し、栽培し、譲り受け、譲り渡し、研究というふうに列挙されているわけでございますけれども、今ほどの答弁の中で、使用であるとか吸引という言葉が用いられていなかった理由の一端というものを認識をさせていただきました。 しかしながら…
調べてみましたら、大麻取締法は昭和二十三年に制定された大変古い法律であります。大麻に関する事件というものは、今日、どこの誰とは言えないくらいに、地域や世代を問わずに蔓延しているというふうに認識をしております。特別視できないほど広がっているということでありましょう。 大麻取締法にお…
大臣の提案理由説明でも述べられましたが、大麻草から製造された医薬品には医療上の有用性が認められるという文言がありました。法改正により、適正な利用を図ることが可能になるとされているわけでありますが、具体的に、医薬品におきまして、どのような病気に対し、どのような医薬品があり、どのよう…
今ほど局長から、薬物事案の件数を踏まえて、深刻な状況だというふうに答弁がありました。そうした社会において今回法改正が行われますが、その概要は三つの柱から構成されていると認識しております。 まず一つは、大麻草から製造された医薬品の施用等を可能とするための規定の整備、二つ目には、大麻…
おはようございます。自由民主党の上田英俊でございます。よろしくお願いします。 今日は、厚生労働委員会におきまして、同じ富山県選出の田畑委員長の下、質問させていただけるというのは大変光栄だというふうに思っております。 本日は、大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部を改正する法律…
ありがとうございました。 質問は二点残しましたけれども、やはり農業はまだまだこれから伸びていく可能性が多い、フロンティアの多い領域だというふうに考えております。しっかりと取り組んでまいりたいということを表明して、終了いたします。 ありがとうございました。
次に、輸出用米等について伺います。 国内需要が、一人当たりの消費量がピーク時の昭和三十七年の年間百十八キロから令和二年には五十一キロと半分以下になる中で、海外への輸出も可能性を秘めているというふうに考えます。また、和食がユネスコ無形文化遺産に登録されたことも追い風であります。 今…
次に、米粉用米について伺います。 今から十年ぐらい前でしょうか、米の消費拡大を狙って米粉の生産が進められてきましたが、製粉技術の問題やコスト等の課題が目立ったと記憶をしております。 私は、米粉を拡大するためには、小麦粉の代替品、代用品という考え方よりも、米粉が米粉として市場から評…
次に、米政策について質問いたします。 私は、国会開会中は毎週富山と東京を往復する金帰火来の生活の中で、季節の変化が目に映ります。今年は例年よりも早い田植のシーズンが始まりました。 私は、土地なし非農家でありますけれども、約三千七百ヘクタールの農地と用排水、小水力発電所を管理する土…
おはようございます。自由民主党、富山県第二区選出の上田英俊です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は、今日は御欠席されておられますけれども、野村大臣の所信表明に基づき、農業政策、米政策について質問させていただきます。 私たちは、食料なしには生きてはいけません。農…
ありがとうございました。 今日は、道路行政一本に絞って質問をさせていただきました。 冒頭にも述べさせていただきましたけれども、道路というのは、町の今を変えていくというだけではなくて、やはり未来をもつくっていく、大変大切な社会資本であるというふうに思っております。あしたのため、未来…
ありがとうございました。 今ほどの答弁では、富山県では位置づけられているけれども、長野県では位置づけられていないということでありますので、今後、富山県側の姿勢としては、まず、長野県にこの道路の必要性、この道路の可能性といったものを御理解いただいて、長野県において広域道路の構想路線…
ありがとうございます。 今ほど、県際道路の報告書においても様々な課題が述べられているわけでありますけれども、これは平成五年から平成八年において、この三か年間において調査されたものであります。 ただ、平成の最初の頃から見て、当然様々な気象条件、地形条件、地質を乗り越える建設技術の進…
私も、二十二年間、県会議員をさせていただいておりましたけれども、数多くの方々が、この北アルプス横断道路構想について県当局の所見を問いただしてきたわけでありますけれども、やはり、様々な気象条件であるとか、あるいはまた予算関係のものというので、余り芳しい答弁がなかったということで、大…
直近の話をお話しいただきましたけれども、これは昭和の時代から構想として上がっているところであります。 富山県と長野県を結ぶエリアにおいて、三本のルートがそれぞれのエリアで話をされておりました。新川地域と言われているところ、また上市町と言われているところ、立山町と言われているところ…
済みません、一か所としか想定していなかったものですから、六か所という答弁が返ってくるということは想定しておりませんでした。 さて、そこで、今局長からも話がありました、富山県と長野県は車両が通行できないという形であります。 ただ、富山県と長野県は、富山県立山町と長野県大町市の間を、…
さて、今回、道路行政について質問するに当たりまして、道路の歴史であるとか、あるいは形態、役割等について多少調べてまいりました。 我々の移動手段は、徒歩から馬車へ、そして、モータリゼーションの発達により車両が中心となって、それに伴って、道路においては、速達性であるとか快適性、安全性…
ありがとうございます。 引き続き、精力的に取り組んでいただければというふうに要望しておきたいというふうに思います。 さて、国道八号、四十一号に見られるように、道路は、今日のコロナウイルスあるいはまた物価上昇により疲弊した地域経済を支える社会資本であり、一方、全国各地で多発する災害…
しっかりとした対応をよろしくお願いいたします。 また、富山県は、四百年以上の歴史を有する薬の富山でもあります。県内全域に製薬メーカーが数多く立地し、雇用と地域経済を支えております。 薬の原材料は主に中京方面から運ばれてきますが、四車線化が進められております東海北陸自動車道は、岐阜…
おはようございます。自由民主党、富山県第二区の上田英俊です。 予算委員会分科会において質問の機会をいただき、ありがとうございました。 今回は、道路行政について質問いたします。 全て道路局長に答弁をいただきますので、大臣、御多忙だと思いますので、御退室いただいて結構でございます。 …
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。