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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 富山2区(選挙区の公開データ)

上田英俊うえだ えいしゅん

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

100議員として質問・討論した発言
35大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

上田英俊議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:上田英俊議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は上田英俊議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 100 答弁 35 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第五分科会26
衆議院 予算委員会第八分科会20
衆議院 厚生労働委員会18
衆議院 財務金融委員会13
衆議院 農林水産委員会12
衆議院 予算委員会第六分科会11

質疑・質問(100件)

2024年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

自由民主党、富山県第二区選出の上田英俊です。よろしくお願いいたします。 本日は、能登半島地震における復旧復興対策及び今後の防災・減災、国土強靱化対策について質問いたします。 まずもって、今回の地震で貴い命を落とされた方々、被災された方々に対し、弔意とお見舞いを申し上げます。また、…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

終わります。ありがとうございました。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

学校を卒業して社会人になったばかりの世代であるとか、三十代、四十代の世代というのは、年金というのはどういうものか分からないと思うんですよね。給与の明細票をきちっと見て、健康保険料が幾ら取られている、厚生年金保険料をどれだけ納めているかというのは、やはりなかなか分からないということ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

最大のボリュームゾーンが二百万円から二百五十万円、そして、女性というふうに言われましたけれども、七十五万円から百万円ということでありますので、では、年金だけで果たして生活していけるのかということを考えた場合に、もちろん、個人の流動資産、固定資産をどれだけ持っておられるのかによって…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

一時、社会保険庁があった頃に、年金というのは非常に大きな問題となりました。その結果として、今日でも、非常に残念なことなのは、年金に対する不安感とか不信感とか不満感とかというものがなかなか拭い切れていないのではなかろうかというふうに思っております。非常に残念なことだというふうに思い…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

今ほど答弁にもありましたように、年金制度というものは、これは元々恩給制度から始まった制度でありますので、公務員の方々、あるいはまた労働者の方々、そしてまた自営業、農家の方々、そういったそれぞれ別々の制度だったものを一つにしようじゃないかということで、昭和六十年の改正によって基礎年…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

改めてでありますけれども、社会保障、これは健康保険法が一番多分古かったと思いますけれども、健康保険にしても、厚生年金にしても、全くゼロからのスタートであるならば非常に分かりやすい制度設計とすることができるのでありましょうけれども、それぞれ一九〇〇年代から始まった社会保障であります…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

これは考え方の相違点と言ってしまえばそれまでなんだろうというふうに思いますけれども、当然、社会保険を適用する、厚生年金が適用になる、健康保険が適用になることによって、あるいは病気をしたときに傷病手当金が出てくる、あるいはまたお子さんが生まれたときに出産手当金であるとか、そうした制…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

繰り返しになりますけれども、支援策そのものは結構な制度だというふうに思っております。 しかしながら、どうも、この話をまず最初に聞いたときに、話をただ、より複雑にしているのではなかろうかというのが私の率直な印象でした。やはり、政策というものは、どこからどう見ても分かりやすいのが一番…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

キャリアアップ助成金であるとか社会保険適用促進手当なるものの制度そのものについて否定する気は毛頭ございません。もちろん、いい制度なんだろうというふうに思います。 ただ、一つ気になるのは、雇用保険に財源を求めているということであります。 この百六万の壁対策において、健康保険であると…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

支援策でありますので、当然これにもお金が必要であるということなんだろうと思いますけれども、キャリアアップ助成金、あるいはまた社会保険適用促進手当の財源といったものを、まずは、これはどこに求めているのか、確認したいと思います。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

昨年の八月だったと思いますけれども、岸田総理大臣が富山県の方にお見えになられまして、働く女性に優しい企業ということで現場を視察されました。私も立ち会わせていただいたわけでありますけれども、その日であったというふうに思いますけれども、総理の方から、年収の壁に対する対策を考えなければ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

支援パッケージの詳細についてはまた後ほどお伺いしたいというふうに思います。 まず、そもそもでありますけれども、百六万、百三十万等の年収の壁、税金であるとか社会保険の線引きでありますけれども、これは一体どのような趣旨で、また、どういった政策目的を狙って設けられたものか、確認をしたい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

実質賃金は二十一か月連続でマイナスであるということでございます。 生活を安定させるには、何といってもやはり使えるお金を増やすということなんだろうというふうに思います。可処分所得を増やすということに尽きるんだろうというふうに思います。パートであるとか、あるいは短時間労働者の方々、そ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

自由民主党、富山県第二区選出の上田英俊です。よろしくお願いいたします。 今回の予算委員会分科会では、お金をテーマに厚生労働省に質問したいというふうに思っております。 大臣、席を外されましたけれども、今回、答弁者は政府委員のみということでございますので、引き続き御退席のままで結構で…

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございました。 今回の質問で、医薬品としての有用性は認識しました。しかし、だからといって危険性が消滅したわけではないというふうに思っておりますので、省庁横断的にしっかり対応していただきたいというふうに要望しておきたいと思います。 終わります。ありがとうございます。

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

最後の質問になりますけれども、今回の法改正を受けて、大麻に関して、先ほども局長から答弁がありましたけれども、医療上の効果が医薬品として期待される、そして医薬品として適正利用といったものも期待される。しかしながら、冒頭から述べさせていただいていますけれども、一方で、やはり大麻の有害…

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

まさしくおっしゃるとおりだというふうに思います。大麻取締法において列挙されている中で、使用というものが述べられていない、そのことをあえて曲解、都合よく解釈をすることによって若年層への蔓延が拡大されてきているという認識だというふうに思います。 そうしたところにおいて、この施用罪が、…

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

検挙者数は高水準で推移しているとともに若年化が進んでいる、そしてまた乱用期にあるという答弁でございました。 今回の法改正により、大麻の施用罪が、麻薬及び向精神薬取締法において麻薬として禁止規定及び罰則が適用されることになりますけれども、そのことにより、どのような効果といったものを…

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

今ほど、局長の方から様々な障害等について話がありました。 しかしながら、大麻を不法所持している、そして使用といったものが至る所で見られますけれども、大麻取締法違反として検挙者数はどのように推移しているのか、伺いたいと思います。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。