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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 埼玉16区(選挙区の公開データ)

土屋品子つちや しなこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選10回

172大臣・副大臣・政務官としての答弁
4議員として質問・討論した発言
11委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年10月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

土屋品子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:土屋品子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は土屋品子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 4 答弁 172 議事整理 11 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 東日本大震災復興特別委員会91
衆議院 東日本大震災復興特別委員会59
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会8
参議院 決算委員会6
衆議院 予算委員会4
参議院 予算委員会3
衆議院 予算委員会第一分科会1

答弁(172件)

2023年12月6日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

まさに今おっしゃったことは私の次のテーマでございまして、福島県の漁業協同組合連合会野崎会長とは意見交換をさせていただいたんですが、その後、私も、是非宮城も岩手も浜の方へ行きたいと思っていましたが、なかなか先方とのスケジュール調整とかもありまして行けない状況で、何とか十二月に行こう…

2023年12月6日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

和田委員からの今のお話を聞きまして、本当にその和田議員の思いを心に受け止めた次第でございます。 私も、復興大臣になってちょうど三か月になろうとしているところでございますが、拝命した翌日から、被災地ですね、入らせていただいて、できる限りお邪魔をしていろんな方のお話を伺ってまいりまし…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

今、答弁又は御質問の中でRCEPとかいろいろ話が出ていましたけれども、そこら辺の役割は、やはり外務省にしっかりとやってもらいたいなと思うところでございます。それで、それは手を抜かず、やはりずっとやり続けることが大事だと思いますし、また、外務省の中でも人間関係がいろいろあると思いま…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

これは、人事に関しては、私が言うまでもなく総理の専権事項でございますので、なかなか、私からそれ以上は言えない状況でございますけれども。 私自身は、復興大臣に指名されたとき、先ほどもちょっと話しましたけれども、戸惑った部分もあったんです。ですけれども、待てよといろいろ考えてみますと…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

まさにやはり被災地にしっかりと根を下ろしてやっていきたいという方たちの声を丁寧に聞いていくことが大事だと思いますので、その姿勢を持って、しっかりと声を聞きながら支援していきたいと思います。

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

委員のいろいろな知見をお聞かせいただきまして、ありがとうございます。 未曽有の大震災でありますから、経験したことのないことで右往左往の中でいろいろなことをした経験なんだろうと思います。その中で、十二年もたっていますから、これからやはり振り返ってそういう問題点を一つ一つしっかりとチ…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

大勢の皆様がお集まりで、本当にびっくりいたしました。本当に笑顔が皆様とても明るくて、やっとこういうお祭り、集まりができるようになったということを伺いましたけれども、そういうこと一つ取っても、本当に災害が起こる前までは何となく集まっていて、ずっと歴史的にやっていたお祭りだけれども、…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

難しいという声が今聞こえたんですけれども、本当に難しい言葉だなと、言葉というか解釈だと思います。何というのか、ハード面が幾ら整ったとしても、それも復興ではありますけれども、やはり最終的には、人と人をどうつなげるかということが一番最後まで残るのではないかと思っております。 ですから…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

本当に、小熊委員から指摘してもらってよかったなと思います。 それで、私、実は、また違う話なんですけれども、選挙区が大きく替わりまして、そのときに、新しい選挙区に入ったときもミスをしまして、さいたま市の岩槻区というところがあるんですけれども、元々岩槻市だったときに選挙区だったので、…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

私は埼玉県出身でございます。復興大臣を拝命したときに一瞬戸惑ったというのが正直なところでございますけれども、でも、私自身は、発災直後、ちょうど浪人中でございまして、発災直後の一か月後、一般人が東北道を通れるようになるのを待って、私は、いろいろな仲間が、被災地に住んでいる方が多いの…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

今回の事故の問題で、東電と、それから経産省と復興庁との関係で、一本筋は通ったと思うんですね、情報の。 ほかの庁に関しても、今どうなっているか、私、まだ把握できていないので、そこら辺をまず把握させていただいて、今後必要であるかどうか庁内で話し合って、今、はいとは言えない状況ですけれ…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

これは、七年度中に、その段階での復興の状況を踏まえて必要な検討を行っていくべきだと思いますので、考えていきたいと思います。

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

せんだって、福島県知事にお会いして、今後の要望というのをいただいた中で、やはり皆さん、次年度の予算を大変心配しておられます。この件については、市町村会もそうでございますし、やはりきちっとした予算が取れなければ自分たちが考えている計画が頓挫するのではないかという思いでありますが、こ…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

今おっしゃった、第二期復興・創生期間と位置づけた、それは令和三年度から令和七年度ということでございまして、私は、その途中で大臣に就任したわけでございます。 今後、やはりこの七年までをしっかり全うしていかなきゃならないと思っています。計画案はできているわけですから、それにしっかりと…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

この度の事故に関しての東電の情報発信が非常に遅かったということは、私にとっても本当に遺憾なことでございまして、予算委員会でああいう答えを私がしなければならないことになったのも、今までの経産省から復興庁へというその情報の流れがあったということであると同時に、やはり現場が発信をするの…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

先ほどはありがとうございました。私の間違いを指摘いただきまして、しっかりと気をつけるように心がけていきたいと思います。 所管外ということは、私自身もしっかりと受け止めて、今後、チェックをしていきたいと思います。共に復興に向けて各省と協力していく、でありますから、そういう意味で、そ…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

首都圏やいろいろな地域でイベントを行ってもらうのは結構効果的であるなと感じております。これから、たくさんまた手を挙げていただいているので、あちこちでイベントを行います。キッチンカーなども意外に、ちいちゃなことなんですけれども、やはりそこでお弁当を買っていただいたりすると何か思いが…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

復興地だけではなくて、日本全国、過疎地においても、コミュニティーはすごく今重要な課題だと思っております。でも、特に、やはり帰還者が少ない復興地域においては、コミュニティーが形成できるかどうかが将来の鍵を握っていると私は思っております。 そういう意味では、例えば、今やっていることを…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

岡本あき子議員から衆議院予算委員会で御質問いただいて、そのとき、私も、マスコミを通じて知ったということを答えさせていただきました。それで、私自身も、しっかりと、これでは駄目だという思いになりまして、その日のうちに、経産省と話し合ってラインをしっかりとつくるようにということを指示い…

2023年11月17日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号答弁復興大臣

今お話ししましたとおり、復興局が各県にありますので、復興局からやはり現地の状況を逐一庁に上げてくるというのが大事だと思っております。 そして、その上げてきた情報と、それによってどう対応するかというのは、いろいろな省庁との関係があれば、司令塔として、しっかりと情報を共有しながら対策…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。