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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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高市早苗の答弁

2022年10月19日 参議院 予算委員会 第1号。「不正アクセス禁止法と脆弱性調査(NOTICE)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

内閣府特命担当大臣 高市早苗

で、読んでいただければ分かると思うんですが、ロシアのウクライナ侵攻の状況が、見ましてもということで、偽旗作戦というのは可能性があると、先手先手で日本も法整備をすべきだということで、令和元年に自民党のサイバーセキュリティ対策本部長として内閣に提出をした提言書の中に、こういうサイバー攻撃、またサイバー空間上での様々な脅威に対して、電気通信事業法、不正アクセス禁止法、刑法、そしてまた、この偽情報対策のための新法、これもドイツが作っている法律ですね、ネットワーク執行法、この内容も書いた上で提言をいたしておりますので、その当該県会議員が発信されたように、政府が調査をするということは現在の日本ではできないということについて申し上げているわけでございます。全く発言切れております。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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