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近藤雅彦議員と預金保険と銀行の破綻

国民民主・衆議院。2026年4月14日から2026年4月14日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

近藤雅彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年4月14日衆議院 財務金融委員会第7号近藤雅彦国民民主党・無所属クラブ

本当に国民の皆さんも、預金保険機構の本来の破綻処理のスキーム等も、今、丁寧に御説明いただきましたけれども、しばらく御無沙汰しているかと思いますので、丁寧な御説明ありがとうございます。 一方で、預金保険機構の資金は、形式的には税金とは異なるとはいえ、その原資や性格に照らせば、国民負担と無縁ではございません。

2026年4月14日衆議院 財務金融委員会第7号近藤雅彦国民民主党・無所属クラブ

それでは、初めに、今回の法改正と密接に関わる預金保険機構そのものについてお尋ねしたいと思います。 九〇年代の平成の金融危機そしてリーマン・ショックから一定期間を経過しておりまして、預金保険機構の名前、これ自体が国民の皆さんにとってなじみの薄いものとなっております。

数えているのは「預金保険」「ペイオフ」「銀行 破綻」「決済用預金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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