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小林俊夫議員と取適法と価格転嫁

衆議院。2023年2月13日から2023年2月13日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

小林俊夫議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号小林俊夫日本労働組合総連合会新潟県連合会事務局長

先ほどから出ておりますように、日本は、長引くコロナ禍に加え、ロシアのウクライナ侵攻に端を発した供給制約によるエネルギー価格の更なる高騰と急速な円安による物価高により、家計や企業経営、とりわけ低所得者や価格転嫁が難しい中小企業などに甚大な影響を与えています。 二月八日の日本経済新聞によれば、日本の原材料価格上昇分などの価格転嫁は、欧米各国と比較し、五割にとどまっているとのことです。

数えているのは「取適法」「下請法 改正」「下請代金支払遅延等防止法 改正」「価格転嫁 下請」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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