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三谷英弘議員と特殊詐欺と国際電話
自民・衆議院。2018年3月9日から2018年3月9日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今は調整をしているというところでございまして、現実的にはまだそういった環境は整っていないということで、警察庁の方で、そういう特殊詐欺に使われている電話番号を認知した場合には、その電話番号に対して電話をかける、そしてずっと使用中の状態にするというふうなことで実際上の被害が起こらないような、そういうような対策もされているというふうに承っております。 本当に、そういったことをすることによりまして、実際に特殊詐欺にひっかかるというような方が少なくなればいいなというふうに思っております。
本当に、そういう親子のきずなを深めていくみたいな、ある意味そういう作戦もありますけれども、もう一つ、しっかりと、ある意味そういう特殊詐欺を行わせないというような、攻めていく、そういう対応もしていかなければいけないんじゃないかというふうに考えております。
こういった振り込め詐欺、特殊詐欺もそうですけれども、いろいろな対策があろうかというふうに思っております。 そうすると、家族に、お子さんとかそういったところにその手紙が届くということで、その手紙が来て、その中身には、振り込め詐欺があるから気をつけてください、お父さん、お母さんに電話をしてくださいねというようなことが書いてあって、そこに電話をしてもらって親子のきずなが深まって、そういうことができていくということになります。
一つは、最近本当に急増しております、もちろん課題としては以前からありますけれども、振り込め詐欺の対策について考えていきたいというふうに考えております。 まず、最近急増しているとされます特殊詐欺、とりわけ振り込め詐欺の現状と、今行っておられます対策の内容について、簡潔に教えてください。
数えているのは「特殊詐欺」「詐欺電話」「国際電話 詐欺」「国際電話不取扱」「オレオレ詐欺」「還付金詐欺」「ニセ電話詐欺」「不適正利用対策」「携帯電話不正利用防止法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。