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大島敦議員と特殊詐欺と国際電話

国民民主・衆議院。2014年11月5日から2019年3月8日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

大島敦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年3月8日衆議院 内閣委員会第4号大島敦国民民主党・無所属クラブ

昨今、先ほど冒頭述べた特殊詐欺とともにサイバー犯罪がふえていると承知をしておりまして、サイバー犯罪に利用される技術が高度化していること、審査等に当たる警察も相当高い専門知識、技術が要求されているかと思います。

2019年3月8日衆議院 内閣委員会第4号大島敦国民民主党・無所属クラブ

まず、地元で警察官の方、交番の職員の方、本当に一生懸命仕事をしていただいておりまして、今の詐欺事件、特殊詐欺事件についても、各町内会あるいは老人会の集会に出ながら、最近こういう詐欺事案があるので気をつけてくださいということを一生懸命にアナウンスしていただいたり、あるいは、国家公安委員長の地元でもそうだと思うんですけれども、夏祭りのときとか、道路を歩行者天国にするときの対応とか、非常によくしていただいているということに感謝を申し上げながら…

2014年11月5日衆議院 内閣委員会第8号大島敦民主党・無所属クラブ

今の日本の国内でも、オレオレ詐欺とか、結構巧妙に次から次へ犯罪者というのは考えていきますから、便利な面を抑止する必要はないとは思うんですけれども、便利な面とそこに潜むリスクについて、政府の中で担当の省庁がないとすると、誰も考える人がいなくなってしまいますから、その点は、大臣そして副大臣にもそういう問題提起をしていただいて、今後、政府内でどういう対策をとっていくのか考えていただければと思います。

数えているのは「特殊詐欺」「詐欺電話」「国際電話 詐欺」「国際電話不取扱」「オレオレ詐欺」「還付金詐欺」「ニセ電話詐欺」「不適正利用対策」「携帯電話不正利用防止法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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