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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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泉健太議員の質問と、政府の答弁

2017年3月10日 衆議院 内閣委員会 第3号。「特殊詐欺と国際電話・詐欺電話の対策」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

さて、いろいろと時代の進展に伴って、新しい業というものも発生する時代、それは、インターネットを使った犯罪や、あるいは携帯電話を使ったオレオレ詐欺集団みたいなものも出てくる。さまざまにありますけれども、新しい市場というのは、ある意味未整備なために、業としてもフロンティアでありますが、犯罪者にとってもフロンティアになりかねないというような状況がやはり生まれるわけでございます。私は、そういった点から、今、一つ先行してちょっと取り上げていきたいのは民泊の問題でございまして、きょうたまたま厚生労働副大臣もお越しいただいておりますが、副大臣にきょうお伺いすることになっておりませんけれども、旅館業法というのがございます。この旅館業法の五条の中には、基本的には宿泊を拒否することができないというような条項がございます。

答弁

この質問は「特殊詐欺と国際電話・詐欺電話の対策」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(観光庁次長 蝦名邦晴)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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